自分に置いていかれてもなお。いまはもう亡くなられた人が奥行きを生み出して組み立てた唄がある。レクイエムといっしょに魂が叫ぶ唄。今の時代にもう一度それに触れることはこれからもまだ生きる自分にとってもあまりにもリスクがデカすぎるんじゃないかな反面、どうしても触れられずにはいられないんです。そこでしか生きられないとすらおもえるんです。あまりにも費やした時間も衝動も深すぎたんだと今日もまた思い知らされるわけです。はい