自分に置いていかれてもなお。 | ゆうのブログ

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いまはもう亡くなられた人が
奥行きを生み出して組み立てた唄がある。



レクイエムといっしょに
魂が叫ぶ唄。



今の時代にもう一度それに触れることは
これからもまだ生きる自分にとってもあまりにもリスクがデカすぎるんじゃないかな

反面、どうしても触れられずにはいられないんです。

そこでしか生きられないとすらおもえるんです。



あまりにも費やした時間も衝動も深すぎたんだと今日もまた思い知らされるわけです。はい