・責任分担は神の愛だと感じた。Pトレ部長という位置が与えられる中で、より多くのメンバーに影響を与えていくことを自覚させられ、より信仰を立て、人格的にも実力の面でも向上していかなければならない、自分が誰よりも中心者の相対に立たなければならないと、背筋を正された。
同時に自分一人では抱えきれないことを、アベル圏で共有する中で心の重荷が軽くなったり、方向性を見出せたりして、神様がそこに運行しているのを感じた。アベル圏で共有したものをいかに末端まで浸透させるか、浸透した分だけ摂理が早く進んでいくことを感じた。
メンバーからの気遣いが、小さなものでもうれしく、支えられている自分自身だと感じた。
・聖霊治癒礼拝で初めて涙が出た。お父様に気を送るときに。中スクで「七死復活八段完成」の講義をする月だったこともあって、お父様の歩み一つ一つに思いを馳せていた。また、3月に亡くなった父が、病床で息を引き取っていく場面も思い出され、重なった。「自分のために死の道を行ってくれた」と。
・印象に残った本 『成長論』 藤田晋
26歳でネット関係の会社を起業した現在38歳の社長の仕事の哲学。
仕事に対する真摯な姿勢、真のアベルとしての人格を感じさせられ勉強になった。