昨日は中スクのFの日、私も一人で歩んだ


Fは苦手だが、この日の恩恵は忘れられないものになりそうだ


出発式で藤生青年部長が語って下さった内容


「共に私の情を感じている神様がいる  たとえ私が実績が出なくて自分の不甲斐無さに打ちひしがれたとしても、体がきつくてやる気が出なくて自己嫌悪に陥っても… そんな情すら神様も感じたことがあったでしょう」


個人の内的目標「一心不乱、一生懸命」


一日中ひたすら家から家へ走りながら、アパートの階段を駆け上がりながら


ふと脳裏に共に息を切らしながら必死に走っている、階段を駆け上がっている神様の姿が浮かんできた


心に暖かいものが湧きあがり目頭が熱くなる こんなにも近くにおられるとは 近いどころかひとつになりすぎていて気付かなかった


神様は常に共にいたい それを迎え入れるかどうかは私次第


出会う一人ひとりが慕わしく、これが久しぶりに息子娘に出会う神様の心情だろうか


暖かく迎えて下さった方もそうでない方も、会えてうれしかったです


ありがとうございます