第7話 -19
魔法屋の骨
「 わしの情報力をなめてもらっては困るなあ・・・
ヘナオ
「 あくまで可能性の話ですから・・・
プリル
「 じゃあ3つ目は??
まさおはポーッとしている
ヘナオ
「 ・・・
ヘナオ
「 いやあー・・・忘れました・・・ ハハハーッ
プリル
「 なんじゃそりゃ!
ヘナオ
( 3つ目の可能性・・・これは伏せておきましょうか・・・
確信も無いことですし、この場では言ってはいけない気がする・・・
プリル
「 街に戻ってきても情報・・・結局無いし・・・
クリスタルの時間もやばそうだし・・・どうしたらいいんだーっ
プリル
「 ってさっきから!なんなんだ!会話に参加しろ!!
まさお
「 ポケーッ
まさお
「 はっ!! ビクッ
まさおは正気に戻った!