ルベル「 へいっただいまーっ
魔法使いっぽい骨
「 おお・・・ルベル様!たった今 知り合いの方がお見えになっておりましたぞ
ルベル
「 うん見てた 何の用だったの?
骨
「 魔法について知りたがっていたので お教えしてましたのじゃ
ルベル
「 そっかー
ルベル
「 それだけ? クリスタルの話はしなかった?
骨
「 むっ・・・ そういう話はしておりませんでしたが・・・?
骨
「 何かあったのですか・・・?
ルベル
「 まだ本当かどうか確証は得てないんだけど・・・
どうやらクリスタルが消滅するらしいんだ・・・
骨
「 なんですと!!!
ルベル
「 だから・・・万が一のために色々整理してきた
骨
「 そ、そんな・・・ルベル様は・・・?
ルベル
「 まだわかんないけど・・・おそらく・・・
ルベル
「 なので・・・もし恐れている事が起こった時は・・・よろしく頼むね・・・
骨
「 たのむ・・・と言われましても・・・わしはどうすれば・・・