リズムを取りたいならポルノグラフティの「アゲハ蝶」がちょ~おすすめ!まじでおすすめ!

ただ、カラオケで歌うなら少し難しいよ。ハヤクチコトバダシ。次は歌詞を書きます。

♪ヒラリヒラリと舞い遊ぶように

姿見せたアゲハ蝶

夏の夜真ん中  月の下

喜びとしてのイエロー 憂いを帯びたブルーに

世の果てに似ているしこくの羽


旅人に尋ねてみたどこまで行くのかと いつになれば終えるのかと

旅人は答えた 終わりなどはないさ 終わらせることはできるけど

そぅ・・・じゃぁお気おつけてと見送ったのはずっと前で

ここに未だ還らない

彼が僕自身だと気付いたのは今更になってだった


あなたに逢えた それだけでよかった

世界に光が満ちた

夢で逢えるだけで良かったのに

愛されたいと願ってしまった

世界が表情を変えた

世の果てでは空と海が交じる♪

全部入れたら長すぎるので、一番だけ入れました。

今日は、ちょっとしょっぱい味を味わった、クラスの子の事です。

その子は、いつも、クラブの×先輩を見ていました。その子は、×先輩が好きなのです。ですが、その先輩にはとんだ噂がありました。「●●先輩と×先輩って付き合ってるって噂。」その、噂を耳にした、あの子、のしずくを瞳からするりと流しました。私が、「たんなる噂だよ、気にしない方が良いよ。」そう言うと、小さく「うん。」とうなずきました。ですが、あくる日も、あくる日も×先輩と●●先輩は一緒に居ました。

私は、×先輩に聞きました。「単刀直入に言います。先輩は、●●先輩と付き合っているんですか?」すると、×先輩は笑い出しました。「あ~おかし。あのな、俺と●●は付き合ってなんかいないよ。」「そうですか。」私はそれを聞いてほっとしました。ですが、彼女がそれを信じるでしょうか?それは、私にも分かりません。ですが、言ってみよう。そう思い、明日あの子に言います。