練習日記+
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最大心拍を204(’06 7月現在)として計算してある。以下オリジナル。

 

・家を出て、メニューをするまでは30分以上走る。絶対とばさない事!!

(Me,163以下)

 

 家を出る前(走る前)はゆっくり時間をかけてストレッチをする(30分以上していた)

 

 メニュー間は1015分以上開ける。

メニュー間はゆっくり

 

 

 

〈メディオ〉Me

 すべてのトレーニングにおいての土台(基礎)

 このトレーニングができていないとソリア、アラソリアものびていかない。

 

 最大心拍の8085%(163173

 10分~15

 100110rpm

 平坦で行う

 1番最初にするメニュー

 スタートしたら出来るだけ早く最大心拍まで持っていく。「すばやく心拍数を上げることと回復力を鍛えるため。」

 下ハンドルを持つ、フォームを気にする、これ重要

 スピードは気にしない、最初速くてだんだん速度が下がってくるのが普通でしょう。

 

 

〈SR〉

登りのメディオ

 

 心拍はMeに+35拍可(163178

 1015分(最終的に30分)

 回転数は決まっていないが軽めのギヤで

  

Ex)10Me5SR

 

〈ソリア〉So

 選手として最も重要なレベル

 有酸素領域の限界で対乳酸運動の向上を目的としている

 

 心拍8590(AT)174184

 方法はメディオと同じ

 必ずフォームが乱れないようにする

 

Ex3分So-6分休憩 ×23セット(最終的に多くて5本)

 

 10分Me+5分So

 

 

〈アラソリア〉A,s

 心肺機能向上、対乳酸能力向上を目的とする

 

 心拍90%以上、全力走

 下ハンドルを持つ

 フォームを乱さないこと

Ex1A,s2分休憩 ×3本(5本)

 2分―4

 3分―6分  つまり休む時間は走る時間の倍取ること10分近くのA,sもあったとか

 

 

〈SFR〉

 脚専用のパワートレーニング

 

 強度はMe以下で

 上り坂で行う(68%以上)

 アウターギヤで(勾配による)

 4550rpm20を過ぎてからは4045でも可)

 ブラケットに手はのせておくだけ

 フォームが乱れないように

Ex1分―230秒 ×3本(5本)

 2分―230

 3分―230秒   休憩時間が同じなのがミソ

 

2秒―240秒〉

 瞬発系トレーニング

 

 全力で力を出し切る

 68%くらいの登りで行う

 インナー×17くらいのギヤで

Ex)・ブラケットをもって、シッティングで

  ・      同じで、ダンシング

  ・下ハンドルを持って、シッティング

  ・      上同で、ダンシング    これを×2セット

 

 

〈30秒―30秒〉

インターバルトレーニング、回復力向上が目的。

最もきついトレーニングなので3日周期の最後にもってくるように。2週間に1回が目安。

 

 全力で

 のぼりで行う

 インターバル間の休みは一番軽いギヤにいれて蛇行、停止、下ってでも休む

Ex)30秒―30秒 ×5本

 

 

SprintSP

 スプリント力の向上、スプリント時のフォームの形成。

 なるべく元気な時にやりたいので3日周期の最初に持ってくること。

 

 5分に1本

 下りで行う

 2~300m、目標物を決めて。ハンドルを投げる!!

 もがきだす前に40Kmくらいに上げておく。

 インナー×17のギヤ、アウター×17のギヤで交互にスプリントをする。軽いギヤで回すことも大事。

 

 

 

・トレーニングメニューの作り方

 

 まず基本的に13種目取り入れる、そして3日周期で計画する。

 毎日の最初の1種目はMe(12)。これは決まっている。

瞬発系を初めのほうに、持久系を後のほうに持っていく。元気な時に瞬発系をしたほうが効果的だから。しかしこのとおりではないこともあるだろう。

3日が終わったら4日目は休息のため1時間程度Me以下で走る。また2週間に1度ほど3日の後に完全休息を置く、その次の日に1時間程度Me以下で走って脚をならす、つまりこの回だけ4日周期になることになる。

皆と一緒に走るのは完全休息日の前日でいいかもしれない。

あと体重、体脂肪率、平安時心拍数(Heart rate at rest)、その日の感想などを書き込んでおく。レースのコンディション作りに役立つだろう。

シーズン中も軽く筋トレを、例としてプッシュアップ、シットアップ、背筋、スクワット、ダンベルなど。


前回までの軽量化プロジェクトで、かかった金額を簡単に計算してみました。
(1㌦=96円(購入時)で計算、全て送料を含む)

変更点は・・・
「tuned」の付いているもののほとんどは、ステンレスボルトチタンボルト、またはアルミボルトへの置換です。
今回の使用ボルトは、6-4Tiボルト、同ナット、ポジポリーニアルミボルト、KCNCアルミボルトで計¥9500くらい(約-69g)

タイヤのPRO2は師匠のお古を頂きましたにひひ
ホイールのX-Liteも師匠のお古です、ありがたやありがたやニコニコ
(ちなみにフォークのxxx-Liteも以前に先輩のお下がりを頂きました、恵まれすぎてるような・・・)

ハンドルはe-bayで購入。軽さ重視で。
ノーブランドかつ安いので不安があったのですが、僕程度のパワーでは、まったく問題ない。
以前使っていたEC90より硬いくらい、これはエエよぉ。
しかしなぜか今は売っていない「Last one!」って言われたw¥6330



練習日記+-100422 練習日記+-100422

サドルは「FLYXI.com」からe-bayを通して購入。形はSLRのまんまコピーかな?と思ったが
本物と並べて比べると微妙に違う。劣化版コピーって感じ。¥5184

サドルの角度の調節がシビアだったが今は快適。
もともとあんまりサドルを選ばないお尻だから、あまり参考にはならないと思うけれど。

ボトルケージもサドルと同じく「FLYXI.com」から購入。1つあたり20gとのことでしたが、
実測は22.5gでした、少し重いかな?公表値から±10%以内じゃないと。¥2496ペア

使用感は必要十分な保持力で満足です。
階段をロードで駆け下りた時は流石にボトルが飛んでいきましたがあせる、普通はそんな使い方はしないので汗
ただ形状によって保持力は大分違うと思います。購入の際にはお気を付け下さい。
僕は過去の経験上、ボトルを引っ掛ける部分や、固定する構造のないタイプのボトルケージは使いたくありません。
レースで使うものなので、そこだけ小さいことですが保守的です。



練習日記+-100506

チューブ Evo55を買ったのだが、実測62g(キャップもナットも全部外して)だった
むかっ55gとちゃうんかい、結局買ってすぐに後輩に半値で売りましたカゼ

購入時その場にあったエクステンザの軽量チューブを購入、公表52g実測も52gでしたビックリマーク
さすがブリジストン正確だ、ヴィットリアは・・・さすがイタリアンと言うべきかあせる
自分の下調べ不足でいらん出費をしてしまった。これも勉強か。¥1760×2 +勉強代



練習日記+-100506

クイック、ディズナ のチタンクイックはコストパフォーマンスが良い!
この値段でこの重量は他にあまり無いと思われます。費用対軽量化効果もかなり高い部類に入ります。¥4284

使用感は軽量モデルらしく、固定力が若干弱い。リアは特にきつめに締め付ける必要ありです。
フレーム側のエンドの処理にもよると思いますが、普通の感じで締めるとずれてホイールがフレームに当たります、ました。ただこの程度は軽量パーツなので仕 方ないですね。

また軽さを何よりも最優先するならば、コントロールテックのスキュワー(26g)がコスト的にベストだと思います。
究極はtuneのスカイラインスキュワーだけど(18g程度)、高いし、リスキー(フロントはアルミシャフトらしい)。
練習日記+-100506
ステムは以前から 持っていたバズーカのSCステム¥4150.
僕の買った固体は100mmで100gでした。6つ全てのボルトを6-4チタンボルトに置換することで87gに、
ボルトは6つで¥1500程度でした、この値段でこの重量はかなり軽いと思います。
非常にポテンシャルが高いです。ただ現行モデルはどうやら重くなっているようです。

これだけ軽いと強度不足が心配ですが、僕は非力なのか、やわさはまったく感じません。鈍感なだけかも?



このステムに代表されるように、下手な軽量モデルよりも、
そこそこの物を軽量化したほうが、安く軽く出来る場合が多々あります。注意しませう。



練習日記+-100506 練習日記+-100506
アヘッドキャップは 重量を調べるのにてこずりましたあせる
「レコード」や「カーボンTi」の物が軽いようですが、
それよりも「ソウルコザック」のボルトとキャップが一体型の物が軽いです。4.5g¥2520

使用感は、いつもどうりにヘッド調整をすれば全然トルクが足りない、、てゆうか固くてあまり回らない。
なぜならボルトを締めるとキャップも必ず一緒に回りますので、
ステムとの摩擦で結構強めに締めないといけません。
そこでキャップとステムの接点にもグリスを塗ってやると大分マシになりました。
多少使いにくいですがレース用機材なのでまったく問題ない程度ですね。気に入ってます


軽さを追求するならUSEのリンゴスターなどのスターファングルナットプレッシャーアンカーナットなどを省略するのが一番軽いようです(究極を言えば 何にもつけないのが一番軽い)。
ただ今回はステム下に1cm以上のスペーサーが無く、xxx-Liteのフォークコラムはアルミなので、比較的軽く出来る普通のスターファングルナットと トップキャップ方式にしました。
練習日記+-100506
リアブレーキ 
僕はほとんどリアブレーキを使わないので(ダメな例です)、
軽いけど全然効かない(笑)ことに定評のある?BRS200を導入。

ブレーキパッドはフロントはアルテグラからデュラへ、そのままノーマルで使用。
リアのみデュラのパッドホルダーを肉抜き、贅肉を削りまくりました。さらに固定ボルトをアルミに置換。
耐久性が不安ですが、3000km近く走りましたが(レースでも使用)全く問題なし。
ブレーキキャリパー、パッドはオークションで入手。計¥700程度


リアディレイラーは プーリーゲージを自分で肉抜き加工(-3g)、一部ボルトをチタン、アルミへ。¥0



練習日記+-100506
アウターケーブルは、 一番コストパフォーマンスが悪かったかも、特にシフト用ビックリマーク
タイオガのI-Linkを買うと高いので、OEM元のアリゲーター製を安く入手。-36g¥9000セット


後はBBを買い換え たくらいかな?¥1774
もしかしたら書き漏らしが有るかもしれませんあせる



以上で合計¥49458。思ったよりかかりました、アウターワイヤー が余分だったかな?
しかしタイヤ、ホイールをもし定価で買ったとすると+¥126000程度と、
貧乏人の自分では破産してしまうので、、
結局のところ分かったことは・・・一番安く出来る軽量化「情報収集」「人付き合い」、でした(笑)


製作期間は構想(妄想?)を含めるとかなり時間がかかりました汗
作業代の上はアルミの粉でいっぱいだし、体にも悪いんだろうなぁショック!

でも約5万円で-1.3kg、全然参考にならないと思いますが、どうでしょう?

前回までの軽量化を終えて。

練習日記+-100422
参考画像です汗


まだまだ改良(?)の余地があり、この使用は変わっていくと思います。
まずタイヤ、リムテープ、バーテープ、シートポスト、クランプを軽いもの替えて、
レギュレーションギリギリにしようかな?にひひ
また出来次第、記事に出来ればなぁと思います。

他の細かい改造の詳細もネタになるかも?




練習日記+-100428
8.6kgから7.28kg

今回の改造で以前からは、1.3kg以上も軽量化できましたグッド!
一部、多少リスキーなパーツを使っていますが、
僕は体重が軽いためか、パワーが無いためか剛性不足等は今のところ感じません。
(身長170cm(自称)で平均体重58kgです。過去最軽量時49kg汗)

しかし流石に上りでは、てきめんに違いますね、よく進みます(プラシーボ効果か?)



練習日記+-100428
次作るのはチューブラー仕様です。さらに軽くオバケ

そして、ヒルクライム仕様も作ります。
目標は「・・・kg台」。。。

出来てから書きます、電卓上では大丈夫なのですが・・・




「もっと、こうすれば?」てゆう方法があれば、教えていただければ嬉しいです。

ちなみに7キロを切った場合は非登録レース、イベント用です。




また最後に、言うまでもありませんが。
一人で十分に実験をし、安全性を重要視しています。
もし参考にされる方が居りましても、全て自己責任にてお願いします。
・・・・つづき


まずは小手調べにと長袖のジャージとボトルゲージを購入しました。

練習日記+-100422 練習日記+-100422


さすがに到着までドキドキしましたが、1週間程度で問題なく到着。


梱包は普段の国内の物と比べると、
薄いダンボールの箱とジャージの入った袋をテープで補強しただけで非常にちゃちいですが、
必要最小限って感じ、無事届いたのでまぁ問題なしです。

対応も、次の日には連絡をくれて悪くないです。
ただサイズが分からないなら身長と体重を送れと言われたので、
参考までに、自分の身長と体重(167cm、57kg)をメールすれば、「Mサイズ」がちょうどだよ!との返事。。。
でも僕はTTの時に着るワンピースのようなピチッとしたのが好きなので、
アドバイスを無視し「Sサイズ」を注文しました。


 まずは到着した上の長袖ジャージは。
予想はしていたが、やはり…少し大きい。というか横に大きいです、
着れない事はないのですが。レーシングカットでは無かったです汗
でもゆったり着たい人にはちょうどいいかもしれません。

でもさすがにMサイズはないと思う。。。

そこで、さっそくジャージの改造手術をしました。
胸囲、ウェストが小さくなるようにミシンでガーっと、その後要らない部分を切って完成!
以前にもTT用のワンピースを自分で縫って調整をしたことがあったのですぐに出来ましたニコニコ

だいぶん良くなりました、練習仲間は縫ってあることに誰も気づいてくれません、成功かな?


改造していて気づいたのですが、
最初からロゴの端っこが少しだけ縫いこまれていました。(DISCOVERYの「D」の端っこ)
たぶん大きなサイズ用ロゴの印刷された布から、全部のサイズのジャージを作っているようですね。
効率化って事でしょうか・・・気になる人は気になると思います。
僕は練習用なので気にしません!





 下のロングパンツですが、
これは良いですね。最初はパッドが少し大きいかな?と思いましたが
数回使えばやわらかくなったのか、今は何の違和感も無く使えています。サイズもぴったり。
パッドの質もいいです。高級品に比べると若干薄めですが、
国内の安い物同じ程度で、使用には全く問題がありません。

練習用は、このジャージで行くことに決めました、
レース用のジャージは伸びて欲しくありませんから。(ワンペアしかない、高価!替えがきかない!の理由から)

ただ注意点が、最初の洗濯の時に激しく色落ちします、それ以降は特に問題ありませんでした。

またこのジャージは素材にクールマックスを使用しており、暖かさは期待できません、
春秋限定ジャージって感じですね。

しかし個人的には、パンツタイプがだめで汗(お腹を締め付けられるのが嫌い)
さっそく、こちらも改造手術を施しました。

パンツ部分がのびのびになってしまったお古のビブジャージの肩紐の部分を、
今回のロングパンツに移植しました。
これでさらに快適に!裁縫が下手(雑)なので脱いで縫い目を見ればかっこ悪いですが、気にしません。
何より安いので、がんがん練習に使えますニコニコ





そういう意味で、2点とも満足な商品でした。


また心配していた安物感も少なく、値段以上の価値はありますね。
特に上のジャージは普通にカッコイイグッド!(よく見なければ)

今回は改造前提とネタ目的に買いましたが、近々また練習用に別のジャージを買おうと思います。




ボトルゲージは別項目で少し取り上げます。

次回は、半袖ジャージ上下について。
今回はロードレース仕様です。以前は8.6kgでした。
貧乏学生なので、出来るだけお金をかけずに、手間と時間をかけて軽量化してみました。

まず早速、一応の完成形をば



練習日記+-100426

(乗っているのは僕じゃないです汗)

7.28kg(実 測、ペダル含む) - tuned INTER MAX SELVINO Road Bike  
クリンチャーホイール仕様、赤字が前回からの変更項目、[ ]内は変化量g。

Frame: SELVINO サイズ520 仮想トップ長550mm 1242g(ワイヤー小 物を含む)
SeatClanp;不明  tuned 24g [-2g]
Fork: ボントレガー xxxlite (スターファングルナット、下玉押し含む) 332g  [-5g]
Crankset: アルテグラ  6600 tuned (BB-6600からBB-6700に-6g、ボルトの置換) 653g [-12g]
Handlebar: No Brand Carbon C-C420mm 157g  [-92g]
Saddle: No Brand Carbon 90g [-125g]
Seatpost: PRO PLT 27.2mm tuned(カット、やぐら削り込み、ボルト置換) 145g [-57g]
Wheels: ボントレガー  X-Lite 1545gペア [-450g]
Tires: ミシュラン  PRO2 420gペア [-125g]
tube: Extenza 104gペア [-27g]
RimTape:ヴィットリア 32gペア [不明]
Quick releases: dixna チタンクイック 42gペア  [-108g]
Stem: Bazooka SC  100mm tuned 87g [-53g]
Headset: Integrated カンパニョーロ Record 49g(下 玉押し含まず)
Ahead-Cap: ソウルコ ザック 5g [-12g]
Spacer:無し 0g [-10g]
Bar tape: PRO 60g+8g(バーエンドキャップ) [-50g]
Brake levers: アルテグラ ST-6600 tuned 487g  [-3g]
Brakes: フロント アルテグラ BR-6600 tuned / リア ヨシガイ brs200 tuned
    with フロント デュラ/リア tuned デュラ brake Pads 268gペア [-62g]
Front derailleur: アルテグラ FD-6600 tuned 99 g  [-4g]
ChainWatcher:不明  tuned 8g [-3g]
Rear derailleur: アルテグラ RD-6600 tuned 201 g  [-6g]
Chainrings: アルテグラ 6600 52T / 39T  151g
Chainring Bolts: KCNC Al Bolt 10 g [-17g]
Sprockets: アルテグラ 6600  10sp 12-25 242 g
Cassette lockring: 上に含む
Chain: デュラエース CN-7801 257 g
Pedals: デュラエース PD-7800 281 g
Cables & housing: アウターワイヤー アリゲーター I-Link
           インナーワイヤー シ マノ   115 gセット [-36g]
BB Cable Guide: 不明 5 g
CycleComputer:サイ クリンク 84g+1g(マグネット)
WaterBottleCage: No Brand Carbon +アルミボルト 49 gペ ア [-59g]
Miscellaneous: air, grease 27 g (推定値)

書いてて頭痛くなってきたガーン
もし見る人がいれば、もっとしんだいんだろうな

ただ卓上の計算値(7253g+air+ grease)と実測値(7280g)がほぼ計算どうりになったのは少し感動したニコニコ



疲れたので続きはまた次回。