遅くなってしまいましたが、松本さんから北海道胆振東部地震の被害にあわれた方々へ応援メッセージをいただきましたね
東日本大震災も熊本地震も西日本豪雨もそれぞれいろんな形で支援して頂いて嵐の皆さんにいつも支えて頂いて感謝ですね

今回は、私をいつも支えてくれた特別ラジオ(2012年3月19日)の最終回を文字起こしして見ました
地方もバレバレですけど、嵐の皆さんの気持ちを知って頂きたいので皆さんにお裾分けです
凄く長文です。テンション的には大野さんがラジオのテンションで他のメンバーはシークレットトークのテンションで読むと分かりやすいと思います。
それでは、始めますよ

*カラーはメンバーカラー、オレンジは全員でです。
(^o^)は、笑い声です。
横に同じ言葉なのが同時に喋っているところです。
全部聞き取り切れないところもありますので抜けがあったらご了承下さい!
「櫻井翔です。」
「相葉雅紀です。」
「松本潤です。」
「二宮和也です。」
「久しぶりに5人揃ってお送りしまーす。」
「ごぶさたでーす。」
「おばんです。」
「嵐5人でーす。」
「おばんでーす。」
「久々だねぇー。」
「久々ですねぇ。」
「うん。」
「今日も楽しく最終回をお送りして行きましょう。」
「はい。」
「この番組は、昨年の震災以降、少しでも皆さんの力になれればという事でラジオから僕達の声や音楽をお届けしましたが、一年を区切りとして今回最終回を迎える事になりました。まだまだ震災の影響が続いている方もたくさんいると思いますが、僕達嵐は、これからもいろいろな形で皆さんに元気をお届け出来ればと思います。ええ、ここで今回最終回ですけども。」
「うん」
「でも、あっという間でしたね。」
「でしたね」
「うん」
「でも、俺らもなんか楽しかったよね。」
「うん」
「そうだよねー。俺らも嵐5人のラジオって嵐音以来だからほぼ10年「10年」「10年」ぐらいかなー。」
「ええ、懐かしい感じもあるよね。」
「なんか出来上がった5人のラジオとか聴いたりしてた?」
「してた」「してた」
「移動に最適だよね。(^o^)あははは」
「ちょうどいいんだよね。」
「ひみつの嵐ちゃんのロケの合間とかね。」
「(^o^)へへ」
「すげー聴いてたよね。」
「いやーイヤホンとかで聴いていると一人で笑っちゃって恥ずかしいっていう。」
「(^o^)はははは」
「嵐が嵐聴いて笑って俺恥ずかしいっていう。」
「大好きだからね。」
「(^o^)あははは」
「自分たちの事。」
「さあ、今日はもう3月19日です。今日は。」
「そうだね。」
「20時だ、このあとあれですよ、松本さんのラッキーセブン最終回もう全部最終回!」
「(^o^)うわはっはは」
「まぁーそうですね。テレビは最終回ですね。」
「あれじゃない?だって今大野さん同じスタジオで撮影しているから。」
「昨日、会ったね。」
「昨日、会ってー気づいたら佐藤浩市さんがいてー。」
「おー」
「気づいたら。」
「気づいたらってスケジュール通りだと思うんですけどねぇー。」
「言われたよね。浩市さんに仲いいなって」
「なに見て仲良いって言われるの?」
「いやーなんか俺ら前室遊びに行ったんすよ。で、俺が浩市さんと座ってなんか前室のところで喋ってたらリーダーが5個位椅子空いてんのに俺の間隣の椅子に座る訳ですよ。」
「(^o^)うっへへ」
「5個空いてたのに。ほぉー。」
「で、浩市さんがお前ら普段こんなに一緒に居るのにこんな日も一緒に居たいのかって」
「(^o^)がっははは」
「すげーキレぎみに言われた。」
「(^o^)あははは」
「キレてはいない」
「うん、その様子をね。」
「面白いですよ。」
「それこそ、最終回が終わった後、リーダーのね、次にやるドラマの」
「そっか」
「スポットとかも流れますからね」
「楽しみだね。」
「先生のドラマは、ラッキー何ですか?」
「ラッキー鍵のかかった部屋」
「(^o^)へへへへ」
「(^o^)フフ、全然ラッキーそうじゃないっていう」
「ラッキーでも何でもないもん。」
「確かに。」
「言えてないもんな。」
「次は解決智。」
「そう、なるほどね。」
「では、今日は、最終回なので楽しくやりましょう。」
「はい。」
「はい。」「はい。」「はい。」
「これまで宮城の皆様にたくさんのリクエストをいただきましたが、その中でも特に多かったこの曲からスタートです。嵐で果てない空。」
♪果てない空
「お送りしたのは、嵐で果てない空でした。宮城の皆さんからたくさんのメッセージを頂いてますのでここで紹介していきましょう。」
「はい」
「まずはニノから。」
「はい、えー、ラジオネームまっすーさんからいただきました。先日の音楽のちからの収録に参加させて頂きました。」
「うん。」
「当たったのが信じられなくて当日の会場の行き先に着くまで本当にドキドキして過ごしました。そして、収録が始まってあまりの近さに腰を抜かしそうになりましたが、歌って踊る嵐さんの皆さんをみて心の底から元気になりました。そして、被災者の事を1日も忘れたことがないと直接聞いて涙が止まりませんでした。昨年の4月、いつか宮城でコンサートする日を待っていますとメールをした10ヶ月後、本当に実現してくれてありがとうございました。嵐の皆さん大好きですっと。」
「ありがとうございます。」
「ありがとうございまーす。見にきてくれたんだ。」
「ねぇ、これ、歌って踊るキラキラした嵐さんがってあるけど逆に俺らから見た客席に座っている皆さんも本当にキラキラしていてね。」
「うーん。」
「そうだね。」
「近かったもんね。」
「ね。」
「何か音楽って良いなと思いましたね。」
「うーん。」「うーん。」
「さあ、続いてじゃあー翔くん。」
「はい、僕です。ラジオネーム嵐が大好きな4月から大学生さんからいただきました。」
「お、頑張って。」
「私は、このラジオを1回目の放送から聴いていました。」
「おー凄い。」
「一回目の放送の日は、避難所に居て、たまたま聴いていたラジオから突然嵐さんの声が聴こえてきてびっくりしたのを覚えています。それから3週間に一度の20時からが楽しみで待ち遠しかったです。思い返せば、リーダーがwwwを上手く言えなかったり、翔ちゃんの櫻井翔クイズ、相葉ちゃんが遅刻しちゃった事、二宮和也クイズのトイレットペーパーのストックの話で盛り上がる嵐さん達、寝る前にクラシックを聴く松潤。」
「(^o^)あははは」
「それから最後にまだ良いじゃないかと言ってくる嵐さん達、30分という短い時間だったけど、辛い事も嫌な事も全て忘れて楽しい時間を過ごす事が出来たのは、嵐の皆さんのおかげです。私は、この番組の最終回を機に気持ちを切り替えて明るく生きて行こうと思います。被災地の為のたくさんの支援本当にありがとうございました。この番組が終わってしまうのは寂しいですが、いつかまた5人でラジオをして欲しいです。」
「また、ラジオをして欲しいなんてね。」
「ちょっと一つクリアにしていきましよう。まず大野さんちょっと最後にダブリューダブリューダブリューちゃんと言って置きましょう。」
「俺、上手くなったんだよね。」
「お願いします。」
「ダブリューダブリューダブリュー(最初は、ダビュリュウダビュリュウダビュリュウ)」
「あー上手くなってる。」
「上手くなってはいるんだけどね。」
「言えたね。」
「で、ああ、櫻井翔クイズってなんだ?」
「で、まあ、俺のクイズなんだけど。」
「最初に始めたのが、翔くんって事じゃない?時間がこう少しあったからって言ってじゃあプライベートクイズ作りますってやり始めたのが最初でしょ?」
「なるほどね。」「ほー。」
「え、そうか、相葉くんは遅刻しちゃったの?
」
「これ、あれじゃない?俺とニノがラジオやっている時に。」
「あー、したした。」
「勝手に俺らが始めちゃったんだよね。」
「あー、そうそう、あーあったな。」
「ニノのトイレットペーパーで盛り上がったの覚えてない。」
「これは、だから翔ちゃんのクイズみたいな事だったよね?」
「そうだね。二宮和也クイズだもんね。」
「そうだよね。」
「で最後にちょっと、聴いてるんすか?」
「寝る前にクラシック聴いてるんすか?」
「これ、一年近くやって思い返したらここだったって事でしょ?」
「印象的だったって事でしょ?」
「え、これいつ言った?」
「この間、二人でやった時だね。」
「そう、二人でやった時。」
「前回だね。前回、俺とリーダーがやった時に最近クラシック。」
「(^o^)うふふふ、何でクラシックなの?」
「何でって、えっ、逆に何でですか?まぁー、気持ちよくなるんですよ。クラシックでも何か重たいやつもあるけど何か軽いやつあるじゃん。」
「あるね。」
「そういうの聴いているとすぐ眠くなるから最近聴いているんですよ。」
「へぇー。」
「これ、おすすめですよ。」
「まぁー、確かにね、忙しくなると睡眠大事だからね。どう寝るかってとこだよね。」
「これおすすめですよ。」
「おすすめ。」
「リーダーとかね、相葉くんとかね、ドラマでね。」
「そうなんだよね。」
「やりますかね。」
「CD買いましょうか?僕。」
「いや、ちょっとどういうところから入ればいいのかな?分からないからね。」
「いや、俺も分からないからこそ買ったCDっつうのがあるんだよ。じゃあ、それだね。」
「なるほどね。」
「じゃあ、初級編としてね。」
「そうだね。」
「彼女も、最終回を機に気持ちを切り替えて明るく生きて行こうと思いますって。」
「ね。」
「ね、じゃあもう一通いきますか。じゃあ松潤。」
「はいよ。えー、ラジオネーム嵐さん大好きさんからいただきました。どうもありがとう。テレビより、ちょっと砕けた感じの嵐ちゃんの声が聴けてとても楽しかったです。一番笑ったのは、翔くんと相葉くんのいきなり川柳のコーナーです。あれは、名作ですね。」
「(^o^)あはははは」
「特に、相葉ちゃんから振られたお題でエガちゃん(江頭さん)になったつもりでの川柳がめちゃめちゃ面白かったです。お二人以外のメンバーの皆さんもその時の川柳を聴いて見てください。相葉ちゃんのひゃははははという笑い声と翔くんのははははという笑い声も相まって笑いすぎてお腹が痛かったです。あのコーナー一番好きだったなぁー。最後に何か一句お願いします。」
「なるほどね。」
「ちょっと僕らはね。」
「そうなんすよね。」
「その時どういうふうにやっていたかね。」
「思いだそう、思いだそう。エガちゃん、お題がエガちゃんでエガちゃんになったつもりで設定は、朝目が覚めたら東京ドームのマウンドに突然いたと。」
「起きたと。」
「しかも自分がエガちゃん」
「そうそう、それでエガちゃんだったらで川柳でちょっとお願いしますって。」
「(^o^)はっははは」
「言いますか。」
「じゃあ、櫻井さん、ちょっとエガちゃんになったつもりでお願いします。「お願いします」」
「了解しました。」
♪ドーン(波の音のBGM)
「なんでだよ こんなところで うぉぉぉい」
♪パッカン(ししおどしのBGM)
「いや、やっぱ空気がね。」
「(^o^)あはははは」
「あん時はあん時で最高に面白かったんだけどごめん何かうーん。」
「ごめん、今、すっごいカッスカスだった。」
「(^o^)うはははは」
「(^o^)あはっ」
「いやー、これやってますよ。」
「いやー、これ最後に何か一句お願いしますって言うんですけど相葉さん何かやって見てくださいよ。」
「いやー、僕じゃなくてもさー。誰かやりましようよ、誰かほら。何か何がいいですか?」
「じゃあ、相葉さんの朝起きていたらヨンアちゃんになっていたで一句お願いします。」
「最後にね。ふさわしいよそれで。」
「あ…あああ。」
「早いな先生は。もう行ける?」
「やりなれている。」
「朝起きたらね?ヨンアちゃんになっていたらね?別にそんなことはないんだけどね。」
「いやいや、それはわかんない。」
「誰も現実とはね。」
「来た!朝起きたらヨンアちゃんだった時の一句お願いします。」
♪ドーン
「鏡見て びっくりぎょうてん くるっくるっくるー」
♪パッカン
「(^o^)うははは」
「(^o^)ひゃっはははは」
「お前のそのさぁ文字のカウントの仕方教えてー。びっくりぎょうてんってさ。何でてんがてんで2文字で。」
「びつくりぎょうてん違う?」
「(^o^)はは、いやぎょうてんで一個ずつだし。」
「いやいや、俺の中で気持ちは7なのよ。許して。くるっくるっくるーも気持ちは5なのよ。」
「(^o^)くふふふ」「(^o^)ははは」
「あった、あったよ、あったよね。」
「あずだすただよ。」
「あずだすた?」「あずだすた?」
「あずだすたってなんだっけ?」
「あずだすたーだよ。」
「思い出しただよ。」
「あー。」
「急に?」「急に?」
「(^o^)あはは」
「急に放り込むからわかんないわ。」
「ほらー、だぁめだよみんな忘れちゃってんだよ。」
「なに。」
「忘れてないよ。」
「あ、ごめん。」
「宮城の方言。」
「何で?」
「急に方言?」
「何で方言をね?」
「だって、最終回だからやろうよ。もいっかい方言。」
「お。」
「お。」
「もう一回やる?」
「やるよ?いい?いごう、方言クイズ宮城編ファイナルー。」
「おー。」
「いぇーい。」
「まずはですね、皆さんのこれまでの成績を集計したんで。」
「今までのね。」
「はい。」
「うん。」
「なるほどー。」
「えー、では、今日もリスナーからの出題ありますけども。」
「現在は?」
「現段階の順位を教えて。」
「一位が松本さん。」
「いぇい。」
「大野さん」
「うん。」
「櫻井さん」
「うん。」
「二宮さん」
「やったー。」
「(^o^)おっほっは。こんなに一位が?」
「5位が相葉さん」
「何票違うの?」
「そこだよね。もう。」
「一位が皆3。」
「うん。あー俺は?」
「5位の相葉さんが2。」
「全然、行けるよ。」
「全然、行けますね。」
「ね。」
「今日、2通あるんで2通で決まる。」
「2問しか出ないって事ね。」
「そうね。」
「だから。」
「相葉さんは。」
「2問」「2問正解しないとって事だよね」
「そうだね。」
「だって1問目に誰かにやられたら終わりだもんね。」
「もう、終わりだよね。オッケーオッケーオッケー。」
「じゃあ、まず1問目、ラジオネームニノ二乗三乗。さっそくですが、最後の方言クイズ出題させてください。」
「よっしゃー。」
「頑張ります。」
「いきます。びりっこ。」
「びりっこ。」
「びりっこ。」
「びりっこ?」
「これだけじゃあ分からないでしょ?」
「これだけじゃあちょっとわからないね。」
「この方言、私の家では、おばあちゃんが猫を見ていてあんだぁ、びりっこだなぁ。というふうにつかいます。」
「はいはいはいはいはい、わかったわかったわかった。」
「おーさすが動物好き。」
「いきます、いきます。」
「オッケー。」
「かわいい なわけないよな、なわけない。」
「おしい」
「え、あってないの?」
「あってぇはない」
「かわいいがおしい。」
「おしいという。」
「もう近いの?」
「そっち系な感じ。」
「でもそんなに近くもないんだ。」
「そうだね。」
「はい。」
「はい。」
「ちっちゃい。」
「あー。」
「違う。」
「はい。」
「はい。」
「ちっちゃくてかわいい。」
「ちっちゃいとかではない。」
「はい。」
「はい。」
「思っていたよりも小さいけれども。」
「(^o^)えへへへへ」
「でた、長い。」
「聞いてないね。」
「隣の猫に比べたらえっと格段にかわいい(^o^)えっへへ。」
「ながい。」
「(^o^)ふっはははは、もうアウトじゃん。長いから。」
「何て言うのかな?」
「先生が使ってくださいよ。」
「かわいいだけどちょっとだいぶ違うんだよね。」
「ニュアンスが。」
「うん。」
「じゃあ、先生が使ってヒント出してくださいよ。」
「じゃじゃあ、嵐のメンバーで言ったら…ニノかな?」
「あっ。はーい。甘えん坊。」
「正解。」
「よし。」
「相葉さん…(^o^)ははは」
「もう終わったから。」
「さよなら。」
「甘えん坊。びりっことは、甘えん坊の事を言います。我が家じゃ、おばあちゃんが猫に使いますが、一般的には小さい子どもに対してもよく使います。ね。」
「なるほどねー。」
「残念。」
「松本さんが正解。」
「一歩リードということで。」
「最後、2ポイントチャンスくださいよー。」
「じゃあ、ジャンピングチャンス。」
「何ポイント?」
「3。」
「オッケー。」
「3ポイントだいふく?ゴー。」
「(^o^)あっはっは。3ポイントってなるほどね。」
「ラジオネーム、みえママさんから。」
「あざーす。」
「嵐の皆さん、おばんでーす。」
「おばんでーす。」「おばんでーす。」「おばんでーす。」
「一年間、楽しい番組をありがとうございました。では、嵐の皆さんに方言クイズです。」
「うん。」
「あばいん。」
「あばいん?」
「難しいなー。」
「いん。」
「あばいん。」
「あばいん。」「あばいん。」
「あのーヒントを言うと。」
「うん。」
「人に呼び掛ける言葉。あばいん↑。」
「テンション的に?」
「またね。」
「いや。」
「じゃあね。」
「じゃない、何かペットに使いそう。」
「おいで。」
「あーそれだよ。正解。」
「(^o^)ふっはははは」
「あばいんそのものがおいでなの?」
「うん。カモーン。」
「あー。」
「おいで、カモン。」
「あばいん♪」
「また、宮城にあばいん♪」
「なるほどー。」
「カムバックみたいな感じ。」
「うん。なるほどね、ていうことは?」
「ていうことは」
「最終順位発表した方が良いんじゃないの?これ。」
「1位ニノ」
「はい」
「6ポイント」
「ありがとうございます。」
「松潤4ポイント」
「うん。」
「大野さん、櫻井さん3ポイント」
「ありがとうございます」
「相葉さん2ポイント」
「あー」
「てことでぇ、相葉さんがビリです。」
「はい、すいませんでした。」
「ので、ビリの人罰ゲームがあります。」
「お、なるほど。」
「聞いてなかったよ。」
「1位の人がビリの人に罰ゲームをしてください。」
「なにする?」
「私がって事?」
「そう。」
「あーなるほど。」
「モノマネでもデコピンでも」
「じゃあ、2分に一回川柳作りましょうか。」
「え、2分に一回川柳をつくる?これから?」
「これから、ラジオを続けていきながら2分に一回川柳を発表していく。」
「俺ずっと川柳の事考えないといけないって事?」
「いや、ラジオに参加してもらいます。それは。そのメールを聴いての感想を川柳で言うとか。」
「ちょーむずいね。」
「(^o^)ふっはは」
「やってみよう。」
「わかったわかった。」
「なんだそれ、ちょーむずいなー。」
「それで決まりということで。」
「終わっちゃったね。」
「これも宮城の皆さんから頂いたたくさんのリクエストの中からこの曲をお送りしましょう。嵐で僕が僕のすべて。」
♪僕が僕のすべて
「お送りしたのは、嵐で僕が僕のすべてでした。えー、さぁ嵐5人でお送りしてきました特別番組でしたが、エンディングが近づいて参りました。」
「えー。」
「まだ、良いじゃないか。」
「さぁ、最後にここでメッセージ紹介していきましよう。相葉ちゃん。」
「川柳一句いきます?」
「いやいやいや、いきませんいきません。メッセージいきましよう。」
「そうですね」
「ラジオネームまちこさんからいただきました。ありがとうございます。」
「ありがとうございます。」
「今まで本当にありがとう。このラジオに支えられている日々でした。今度は、悲しみを乗り越える為じゃなく、嬉しい事を広げて行ける嵐のわでまた、逢いたいです。またね。ありがとう。」
「嬉しいね。」
「嬉しいですね。」
「ね、優しいことを広げる『わ』ね。」
「ありがたいね。」
「最後に僕が読みます。」
「はい。」
「お願いします」
「ラジオネームりえっちさんから、嵐の皆さんおばんです。」
「おばんです。」
「今回のラジオで最後と聞いてちょっと寂しいです。あれからもう一年たつんですね。本当にあっという間でした。まだまだ、復興には時間がかかりますが、嵐の皆さんからたくさんの勇気をもらって以前のように笑うことが出来るようにもなりました。いつも、支えてくれてありがとうございました。昨年は、コンサートに行ける状況じゃなかったので今年こそ笑ってコンサートに行けるように頑張りたいと思います。嵐の皆さんもドラマに映画に24時間テレビと大変ですね。身体に気をつけて頑張ってください。今まで幸せな時間をありがとう。」
「こちらこそですね。」
「そうですね。」
「今年は、コンサート参加して頂けたら良いですけどね。」
「ねー、24時間テレビもありますからね。」
「そうですね。うん。」
「ここで一句いきましょうか?」
「じゃあ、24時間テレビ。」
「大変だー。」
「まだまだコンサート決まってないけどね。」
「ほらほら、音楽。」
♪Happinessイントロ
「ヤバイ、ヤバイ。コンサートの願望も含めてね。 今年もさ みんなの前で レッツゴー 」
「(^o^)あっははは」
「もうだめだー。」
「良いんじゃない?でもあってるよ。」
「あってる?いいじゃない、みんなの前でレッツゴーしようよ。」
「いいよ。」
「レッツゴー出来たらいいね。」
「ね、さぁ、一年間たくさんのメッセージやリクエスト本当にありがとうございました。」
「本当ですね。」
「ありがとうございました。まぁ、最後ですけど、楽しかったよね?」
「楽しかったよ。」
「懐かしい感じもあってね。少しなんだか結構、メッセージ読むと聴いてくれる方もいっぱいいてくれるし、音楽の影響っていうのは凄いなって凄く感じましたね。」
「いやー、本当にこうやってね?僕ら喋ってる事で少しでも元気になってもらえる時間を提供出来たんだとしたら凄く嬉しいですね。」
「そうだね。」
「そうだね。ラジオは、終わっちゃうけど別に皆さんの事忘れてるって事じゃないし。」
「ね。」
「常に音楽とか声とかね、届けていきたいなと思いますけどね。」
「頑張っていきますか。」
「うん。」
「はい。」
「僕達、嵐は、これからもいろいろな形で皆さんに元気と笑顔を届けたいと思っていますのでこれからもよろしくお願いします。」
「よろしくお願いします。」
「そして、一年間、本当にありがとうございました。」
「ありがとうございました。」
「嵐特別番組最終回は、ここでお別れの時間です。ここまでのお相手は、嵐の大野智と。」
「櫻井翔と。」
「相葉雅紀と。」
「松本潤と。」
「二宮和也でした。」
「バイバイ」
♪Happiness
ここまでで最終回の文字起こしは以上です。
このラジオがなければ、前向きな気持ちになれず、ずっとひきずったままだったかもしれません

「無償の愛とは、それほどまでに人を突き動かすということをお忘れなきよう。」by影山
ちょうど再放送なので便乗させて頂きました
ここまで読んでくださり、ありがとうございます(^_^)