相葉さんの新ドラマに合わせて今までの主演ドラマの役柄を振り返りたいと思い、記事にして見ましたウインクルンルン



相葉さんの今までの主演ドラマの役柄の共通点って「相手の心に寄り添う」、「相手の立場にたって考えないといけない仕事」だと思うんですよね照れグリーンハート

それでは、振り返りますよ!ネタバレ注意☆


「マイガール」笠間正宗
元恋人を不慮の事故で失った正宗と突然現れた遺児である実の娘小春と支えながら親子の絆を深めていく。

突然、大切な人をなくし、何が二人にとっての幸せかを考えさせてくれる。心がないと何が幸せなのか考えられないと思う。

「バーテンダー」佐々倉溜
バーに訪れる人にとっての最高の一杯を提供する。

バーテンダーの仕事は、人生で途方にくれた時に相手に寄り添って相手にとっての癒しを与える仕事。相手の心が読み取れなければ相手が満足するお酒は造れない。

「三毛猫ホームズの推理」
  片山 義太郎
事件現場でまるで自分が推理しているかのように奇妙な行動を取る三毛猫、それを義太郎達が読み取り事件を解決していく。

刑事は、相手の立場にたって動機や行動を見抜いて解決しなければいけない仕事。相手の立場にたって考える事が出来なければ、何も解決できない。

「ラストホープ」波多野卓巳
他の病院がさじを投げた患者をチームでそれぞれの専門知識を使い、治療の方針を導き出していく。

医者は、患者に寄り添って相手に最善の方法を考えて治療していく仕事。相手の心に寄り添えなければ相手の患者も満足しない。

「ようこそ我が家へ」倉田 健太
ある日、突然倉田家に対する嫌がらせが始まり、家族と共にトラブルを解決していく。

家族の一員として嫌がらせから家族を守る事は、心に寄り添っている人でないとなかなか出来ないと思う。

「貴族探偵」名前不明(仮)
主人公は、探偵でありながら推理せず、使用人にさせて事件を解決させる。

探偵は、相手の心理を読み取りどんな行動をするか見抜かないと出来ない仕事。使用人に任せているという設定であるが、主人公は何でも知った上で行動をとっていた。

「僕とシッポと神楽坂」
高円寺達也
下町にある動物病院で命と向き合う。

獣医は、動物が病気にかかった時にどうしたら良いのか最善を尽くす仕事。動物の立場にたって心に寄り添わなければ、命を救う事も出来ない。

*あらすじは、ウィキペディア参照。
☆オレンジ文字は、自分から見た人物像。

ドラマを見るに当たって視聴率とか演技の評価とかがクローズアップされがちですけど、作品の内容を見ていると何が自分にとって大切な事かを考えるきっかけになると思うんですニコニコキラキラ

自分の仕事柄と重ね合わせてしまうから、相葉さんのドラマってなんか共感できるんですよねキラキラセキセイインコ黃

最新のドラマももちろん見ましたよ爆笑キラキラ
今日の二話も楽しみに待ってます口笛
まだ、見てない方は、今日からでもぜひ見てください星




ドラマ応援してますおねがいグリーンハーツ