こんにちは、
ツンデレです!
Loungeで
ほかのメンバーさんへのフィードバックから、
自己受容が進んだかも!
なエピソードをご報告します![]()
これまでも
Lounge内で登場してはいたものの
ツンデレにとっては
そこまで印象に残ることのなかった
イノベーター理論!
今回なんだか刺さって
調べてみたら
自己理解が進んだ気がします🌸
まず、
"イノベーター理論"とは??
新たな製品(商品・サービス)などの
市場における普及率を示すマーケティング理論…。
こちらの説明が分かりやすいかな、と。
ツンデレは
多分、
レイトマジョリティ[後期追随者]
(新しい商品やサービスが市場にある程度普及し、
周囲の大多数が使い始めてからようやく購入を検討するタイプ)
レイトマジョリティについて調べていると
そのキーワードは
■多数派に同調
■慎重で失敗したくない
■正解を選びたい
など
自分にとってネガティブで
そう在りたくない
変えたい!
と思っている表現が並びます…
一瞬、
なんか嫌だな
と感じた後…
でも、
実際そうじゃん
ぴったり過ぎるじゃないか笑
と思い直して
あ、
今のって
自己否定の感情にのみ込まれず
自己受容に方向転換できたのかも??
と思いました![]()
そこで、
「レイトマジョリティの層にとって
何が幸せなんだろう?」
「自己価値を感じるのは
どんな時だろう?」
と気になり…
AIに手伝ってもらったところ
レイトマジョリティであることを否定せず、
ポジティブに自己受容するための3つの視点
を提案してくれました
(遊び心、ユーモアを大切にしたいツンデレVer.です)
①「リスク回避」は「知性」である
新しいだけの不完全なものに飛びつかず、
熟成され完成した価値を賢く受け取る。
それは「遅れ」ではなく、無駄を削ぎ落とした「戦略的な選択」。
②「審判」としての誇りを持つ
レイトマジョリティが動くことは、
その価値が「本物」であるという最終証明。
流行に流されるのではなく、
社会のスタンダードを決定する「審判」の役割を担っている。
③「中身」を吟味する余裕を持つ
速報性よりも、その中にある「知的なユーモア」や「質」を重視する。
表面的な新しさではなく、情報の深みを味わえるのは、一歩引いて見ているからこそ。
「最新に飛びつかないのは、本質を見極める時間を楽しんでいるから」
なるほどなるほど、と
改めて自己理解が進み
自己受容が深まった
ツンデレでした~![]()
”審判"は
あまりしっくりきていないんですけどね…
では、また!
