何となく魅力的な株がないかなーなんて日本株をスクリーニングしてみたら。。。
まだまだ魅力的な株が沢山あり、今でも買い直したい銘柄が沢山ありました。
正直、「スクリーニングしなきゃ良かった。。。」
なんて思ってしまいました。
魅力的な物が見つかったなら買えばいいじゃんと思われると思いますが、今は日経平均が高い。。。
そのお気に入り銘柄がどんなに安くても、その国の指数が割高ならば、その指数が暴落したときに、流動性が少ない株式と言うのは、ボラリティも激しく大損害を食らいます。そして未だに安い株式は今後も安い可能性が高い。
知名度が無い銘柄は下げるときはしっかり下げるが、上がるときはしっかり上がらないと言うことが経験上多いので、バリュー株を探すときにはその国の株価指数もある程度割安になっているのかというのは、過去に失敗を経験してから必ず見るようにしています。
それとどんなに安くても、全く知名度のない割安銘柄は買わないと言うこと。これも過去の失敗から学んだ事ですが、アベノミクス相場で株価が急騰しているときにも関わらず、バリューであれば何でも買っていた私はいまいち利益が出ませんでした。理由は知名度の無さすぎる銘柄を買いまくっていた為、まったく上昇しなかった数銘柄が足を引っ張っていた事に気がつきました。それからは、株式を買うときはちゃんと知名度がある銘柄なのか?というのを必ず確認するようにしています。
てか、あースクリーニングしなきゃ良かったな。。。眠い。。。
まだまだ魅力的な株が沢山あり、今でも買い直したい銘柄が沢山ありました。
正直、「スクリーニングしなきゃ良かった。。。」
なんて思ってしまいました。
魅力的な物が見つかったなら買えばいいじゃんと思われると思いますが、今は日経平均が高い。。。
そのお気に入り銘柄がどんなに安くても、その国の指数が割高ならば、その指数が暴落したときに、流動性が少ない株式と言うのは、ボラリティも激しく大損害を食らいます。そして未だに安い株式は今後も安い可能性が高い。
知名度が無い銘柄は下げるときはしっかり下げるが、上がるときはしっかり上がらないと言うことが経験上多いので、バリュー株を探すときにはその国の株価指数もある程度割安になっているのかというのは、過去に失敗を経験してから必ず見るようにしています。
それとどんなに安くても、全く知名度のない割安銘柄は買わないと言うこと。これも過去の失敗から学んだ事ですが、アベノミクス相場で株価が急騰しているときにも関わらず、バリューであれば何でも買っていた私はいまいち利益が出ませんでした。理由は知名度の無さすぎる銘柄を買いまくっていた為、まったく上昇しなかった数銘柄が足を引っ張っていた事に気がつきました。それからは、株式を買うときはちゃんと知名度がある銘柄なのか?というのを必ず確認するようにしています。
てか、あースクリーニングしなきゃ良かったな。。。眠い。。。