川から他の孫たちより先に帰ったFと、Fより一つ歳上の孫。(二人は、いとこ同士の未就学児)
車での送迎は、娘婿。
そこからまた、Fが川の後のシャワーを浴びない!シャワー、イヤイヤ!と全力で抵抗。
ジジババ、娘婿の3人がかりで嫌がるFを押さえつけてシャワーを強制執行禮品。
その他諸々、言うことをきかない。
娘婿は、「一人っ子は、やっぱり違いますね」と苦笑。
張り倒したい気持ちを抑えて、、、(あ、張り倒したいのは、わたしか)
恨めしい涙目でFに訴えられても、スルーに限る。
イヤイヤ期で言うことをきかないのは、ほっておくのがいいそうだ。(長女によると)
落ち着くまで目を合わさずスルーした。
やがて、上の孫たちも帰ってきて、今度は優しい兄ちゃんが、Fの「しもべ」となって、お世話係。いとこヤングケアラー。
まだまだ色々あったが、書き疲れた。
最後は電車チーム(大人1名、子ども2名)が、Fの住む駅の改札口でFをパパに受け渡した活動場地 價錢。
やれやれ。
その時にFのパパから焼き菓子を手渡されたようで、わたしの分もあった。
わたしにではなく、労いの焼き菓子は、娘婿にだろう。
ご苦労様、娘婿クン。
妻の実家でがんじがらめ、自分の末子よりまだ1歳下の義理の姪のお世話、大変でした。
ばあちゃんは、あんまり尽くさないタイプなので、Fに嫌われている。
長女は、Fが懐かないどころか、Fに恐れられている關節奶粉。
優しい娘婿に流れてしまうのは、誰が悪い???
あぁ、こころが痛い。
が、長女が自分はほったらかす主義で、大して負担はないから、と「姪Fを預かってあげる」と大きな器を見せた。
が、自分が面倒見ない分、周りが世話するわけで、アタフタした。
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