betsugiri23のブログ

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普通、浴衣の中って、下着ですか?みなさんどんなの着てますか?おしえてください。和装ブラ、ローライズショーツ、肌襦袢とステテコor裾除け(ワンピースタイプもあり)です。透けない浴衣でも直に着ると貼りついて不快なので肌着は必ず着ます。透ける浴衣のときは必ず肘下まである肌襦袢と、踝まである和装用のステテコか裾除けにします。スポブラをしてキャミを着るだけ。下は浴衣用の下着も何もつけない。下着の上に肌襦袢と東スカートです。肌襦袢+裾よけです。肌襦袢+ステテコのときもあります。長襦袢・半襦袢はちょっと^^;浴衣スリップか、長めのキャミソールですね下着+きものスリップ(和装用ワンピース肌着)です。ゆかたが透けなくても着ています。着たほうが、脇の開きもそこそそ無防備ではないですし、上半身はさらし(綿)が汗を吸い下半身はキュプラで滑りがいいので、着た方が馴れると気持いいので。ただの仕付け糸ですから取っても大丈夫ですよ。むしろ取らないとダメです。袖の丸みの部分などは意外と複雑に留めてあるので、少しずつ切って丁寧に取ると浴衣を傷めにくいです。写真はお袖の丸みの所ですね。それはしつけ糸ですのでとっても大丈夫ですよ。もちろん手漉きの別あつらえとなるとまた違うでしょうが、そのような超高級でなく、手ごろなもので、化学物質フリー(もしくは限りなく近い)の物をご存知でしたらお教えください。たとうに入れてない着物もたくさんあるのですが、たとうに入れたほうが便利なことがありますので。「中性紙」というタイプの紙を使っているものがおすすめです。和紙でなくてもかまいません。私もたとうはほとんど使いませんが、仕立てたばかりのものや、季節の終わりにしお手入れとプレスをしてもらってから袖を通していないものは、一時的にたとう紙にいれています。私がきものを保管している部屋は二階で比較的乾燥してはいますが、枚数が多いので、下になるものは湿気がこもります。そこで、たとうを使わずに、数枚ごとにまとめて大きな「漢方敷」の風呂敷などで包んでいます。なお、心配なら、「きものキーパー」にいれて箪笥に収納するという手もあるかと思います。我が家は、本当に貴重なものや、箪笥にはいりきらないので、整理するまで一時的にケースなどで保管しているものは「きものキーパー」を使っています。ならさいしょから、風呂敷でいいとおもいますが。科学物質過敏症でもないかぎり、たんすにも、家にも、貴女にも『シャンブーや化粧水』防虫剤『樟脳やミント等以外科学物質の塊です』も科学物質だらけです。まず箪笥から替えないといけなくなります。和紙のは手頃な値段なら、以前Amazonで2~3千円でありました。うこんの風呂敷がいいのではないでしょうか??衣装袋?として売ってたりもします。たとうしと違って、洗えますし、乾せますし、そうそう破れませんし、長く使え結果お得だと思います。何よりいいのが、虫を寄せ付けないとか!現実的だと思います。お値段も高くないんですよ。 SINDIY@SSFC