暗くなるまでお友達の家からの帰り道、滑り台を見てしまい、滑りたがっていたため、小さな公園に寄りました。断乳を頑張っている姫のためには、できることはしてあげないと…。そこで30分弱、真っ暗になるまで遊びました。「帰ってご飯食べよ。」と言うと、姫は「ごはんごはん」と言いながら、素直にベビーカーに乗ってくれ、無事、帰宅しました。