なんだか、いつもとえらいキャラの違うタイトルですが
だってやっぱり
先日の新潟で起きた仁亀事件(え”?)
レポをちら読みさせてもらうたびに
夏だよな
そんなん妄想するだろ!当然
深夜に書いてるので(いや、基本朝でも妄想するけどね)
若干壊れるかもしれませんが
仁亀
勝手にー花火ーだって夏なんだもん!
全編ほぼ妄想ですので
仁亀
じゃない方はお帰りください。
魂終わり
新潟若干お疲れモード、でもでもやっぱり
コンサートは楽しいよ!って感じの仁くんと亀ちゃん
めちゃサクっとシャワー浴びた仁くん
髪にタオル巻いたままペタペタ歩いて亀ウチワ(not 魂グッズ実は手作り)であおぎながら廊下ウロウロ
方や亀ちゃんゆっくり湯船つかっていい気分
鼻歌はいつのまにか「ワンダ~ワンダ~ワンダ~♪」ご機嫌さん
仁くんが廊下で首伸ばして待ってるのも知らずに疲れとってます
(思うんだけど、仁も湯船たまには浸かったらいいのに、疲れ取れるよ)←私の心の声![]()
Jrが歩いてきます
Jr「あ、赤西くん」
亀ちゃん待ってる仁くんは流し目でちら
Jr「・・・・失礼します(//・_・//)」
早足で過ぎ去ります
その時、上気した亀ちゃんの鼻歌が「ペタピプペポ・・・・」カエラのCMソング♪
仁くんも我にかえってその歌を歌いながら近づきます
亀「あ、じぃ~ん
」
仁「おせ~よ」
亀「待っててって言ってないよ~」
もちろん仁くん笑顔です
亀ちゃんは仁の前を歩きながらそのままスキップしながらケイタリング室へ
亀「あ!誰もいな~い」
ラッキーな事に誰も居ないようで更にご機嫌な亀ちゃん
仁くんも、少し遅れてトテトテ歩いてきます
亀「ね~じぃ~ん何食べる?」
仁「え~かずは何がいいの?」
亀「じゃあね~カレーにする」
そういいながら、飲み物のある窓の方に近づく亀ちゃん
お茶に手を伸ばそうとしたときに、窓の外で大きな音
亀「・・・なんだろ?」
テケテケ窓にかけよる亀ちゃん
そんな様子を横目に見ながら二人分のカレーをお皿によそう仁くん
亀「あぁ~~~じぃん~花火!花火~~!
」
仁「え?花火??」
亀ちゃんの声にかけよる仁くん
残念、ついた時にはパラパラって残りの光が落ちてくところ
亀「あれ?もう終わりか~残念」
仁「見たかったな」
亀「もっと見たかったよね」
仁「かず~カレー用意したよ、食べよう!」
仁くんは亀ちゃんの分もセッティングしたテーブルに呼びます
2人の時は、横並びの仁くんと亀ちゃん
スキップしながら仁くんの横に座る亀ちゃんニッコニコ
2人で手を合わせて「いただきます」
同じもの食べてるのに、なぜか相手のお皿から取りあう2人
亀「(スプーンくわえながら)食べ終わったらさ」
仁「ん?(*^▽^*)」
亀「花火しよか」
仁「え?持ってるの?」
亀「ちょっとだけ持ってきた」
仁「子供かよ~」
亀「いいじゃん、いいじゃん」
仁「実は俺も持ってきた」
亀「じぃんも子供~」
このあと、さっさと食べ終わらせた仁くん亀ちゃん、
亀ちゃんの部屋のベランダに出てきました
亀「バケツに水入れてね」
仁「OK」
亀「浴衣着てしたかったな」
仁「じゃあ、かずの髪だけアップにしてやるよ」
亀ちゃんの髪いじるの上手な仁くんテッペンをポンパにして裾をピンであげます
仁「かず髪切りすぎだよ結わえ無い」
亀「いいの!じゃ、じんの髪もアップにする」
亀ちゃんが今度は仁の髪をポニテにします。
亀「前髪は下ろしていい?」
仁「どっちでもいいよ」
亀「好評だよね~仁のポニテ!超かっこいい(///∇//)」
仁「かずだって可愛いじゃん
」
亀「じんのがかっこいいもん」
(延々つづきそうなので、強制終了)
仁はくわえタバコしながらライター持ってバルコニーへ
亀「じん、タバコはだめ~」
仁「ちぇっ」
大人しくタバコをしまうとライターだけ手に持って亀の横にちまってしゃがみこみ
2人は吹き流しの同じ花火を手に着火
仁「俺のスティック勢いいいよ!」
亀「も~じんここでもそんな事言う~」
下ネタに持って行こうとする仁くんの口を手で押さえて亀ちゃん強制終了
仁「なんだよ~いつも一緒に言ってるくせに」
亀「今はいや~!花火綺麗じゃん」
仁「綺麗だよな」
しばらく一緒に花火を見つめる2人
そのあと何種類か派手目な手持ち花火で文字書いて遊んだりして楽しんで
残ったのが線香花火
亀「最後はやっぱこれか」
仁「線香花火で大人しく終わりだね」
2人はパチパチと散る火花を見つめながらそっと手を繋いで
亀「北海道終わったらしばらく俺忙しいよ」
仁「うん」
亀「じんはまたどっか行っちゃう?」
仁「え?なんで?」
亀「だってオフあるでしょ?海外行っちゃうの?」
仁くんの方をわざと見ないで質問する亀ちゃん、心なしか目がうるうる
切ない亀ちゃんの気持ちが繋がった手から仁に伝わって
仁「行かないから」
亀「嘘だ」
仁「ちゃんと稽古待ってるから」
亀「ほんと?」
仁「ほんと。」
亀「だよね、去年みたく寝込むかもしんないもんね」
仁「人を病人にしないでよ」
亀「だって去年そうだったじゃん」
仁「今回風邪ひいたのかずじゃん」
亀「いじわるぅ~」
仁「心配したよ」
亀「うん」
仁「すぐ無理するし」
亀「お互いさまでしょ」
仁「かずの方が無理するじゃん」
亀「だってじんが居てくれるもん」
仁がだまって繋いだ手に力をこめる
仁「花火終わっちゃったね」
亀「うん」
仁「もう寝よっか」
亀「だね」
仁「待って」
部屋に入ろうとする亀ちゃんを引き寄せる仁くん
可愛く上目づかいで見上げる亀ちゃんのおでこにチュ
仁「おやすみ」
亀「バカ」
このあと、もちろん同じ部屋ですが
明日もあるので・・・・
久々だけど魂中だし暴走できないわ~
こんな仁亀
だったら可愛くて仕方ないんだけど
実際は疲れてバタって寝てたのかな?
マッサージ受けながら。
甘くて可愛い設定の仁亀が大好きなで
物足りないとか言われても無理です。