今、見終わって
一息ついたとこで
いや~疲れた、笑ったというか、萌えたというか
最初の、亀の「しまむら」
絶対行かなそうだなって思ったけど
ワイプで、仁が抜かれた時「しまむら」って反応してたんだけど
でも、やっぱ行かないっしょ
でもって、ピンちゃん(まず反応!仁のワンちゃんの名前で呼んでる~~~)って呼んで
亀も・・・
え?って聞き返したよ
「亀ちゃん」だね、うんうん
「カズヤ」うんうん、多分周りの男友達はきっとそれが一番多そう
「かずちゃん」・・・ん?聞き間違い?
それって、仁くんの呼び方じゃ?
「ハピバスデ~か~ずちゃ~ん♪」でしたよね
まあ、亀はどう呼んでもらってもって言う子だから、共演者から「かずちゃん」って呼ばれる事もあるでしょうか?
でも、ありがたいことに、ピンちゃんが却下してくれて
「亀ちゃん」呼びだったね
今回もやってくれましたね~
KAZUYAプレゼンツ!Sweets作っちゃうよ企画
魅せれる華やかな演出大好き亀ちゃんらしく
あれ、やってもらったことあるけど
感動ものだよね~
そして、香りがいいんだよ
でも、あのオレンジはあれだけなんだよね
仁くん、今度お家でやってもらいなね(いや、普通のお家では難しいかも)
さすが、教えてもらってきて、あれはさすがのピンちゃんも感動するよ~
今度、魂の演出でして欲しい~(スクリーン大写しならOKっしょ?)
で、「しまむら」なんだけど
あの子たち二人は、ただの素人さんだよね?
通りがかりで、出演して(亀ファンではなさそうだったからいいじゃんね、亀担さん)←いや、余計うらやましいか
その間に、亀はお任せして、服選びに行ったの
すぐに、結びつけちゃだめ~?
オキテ1で、仁とじゅんのが、服選びしてたの浮かんだわ
じゅんのが、マチャミ構うけど、仁は全く放置で真剣に選んでたのと
似てるな~って
あの子たち、そんなとこまで似てるなんて
しか~し!アイドルがそんな顔で下着売り場行っちゃだめだよ~
可愛いの選んじゃだめだよ
しかも、赤西さんワイプで抜かれちゃだめだよ~、爆
亀の時、ちょいちょいワイプで抜かれてた仁が
歌番組とかだと、亀映ってる時はあえて、表情出さないみたいにする事あったけど
今回は、普通に笑顔で和ちゃん見てたりしたよね
やっぱ解禁?(何を?)
なんかね、な~んか
ちょいちょい、亀が何かするのに、反応してるワイプ抜かれる仁見がら、萌えた![]()
しまむら行って、お食事して、デザート作って
亀ちゃん=お料理のイメージが
増しちゃうね
いいお嫁さんになれるよ(違っ)
次がなんだった?
じゅんのとゆっちの北海道か
つか、またゆっち北海道で、動物の世話だし
なんでかね~、ゆっちって
器用なとこと、ヘタレなとこが・・・ギャップか(笑)
ブタさんの餌作り、餌やり
あのブタの中にはいってくとことか、
狙われてただろ~
あれ、じゅんの先じゃ面白くないからだろ?
ヘタレキャラは、ずっとひっぱるのね、カツカツ
それに応えてたけどね、ゆっち
頑張ってお手伝い(?)したご褒美は
とっても美味しそうでした
生キャラメル、メンバーのお土産にもらえたんかな?
でも、45分まぜつづける作業も
あの、四角い枠に入れ続ける作業も
私は、いやだ~無理!
というか、多分「アウト!」って言われる自身ある
でもって
森三中と、クワバタオハラの片方(どっちっけ?)
凄いとこに一人でほおりこまれたな~赤西さんって思ってたら
最初っから、パジャマ(あれ、向こうで準備したのか、残念)着替えて言われて
イタリア鍋(イカメイン?美味しそうだったな)食べてるとこに
ピンポーンて・・・
凄い「え?」って顔してる仁
普通に、同じメンなのに、知らされてなかったわけね、爆
可愛いピンクのパジャマ着たたっちゃんと、誰だっけ?(あとで見なおして確認しとく)と肩組んで登場
赤西さんは、男が女沢山の中に入れられてる感じなんだけど
何?あのたっちゃん
女友達来た~見たいな可愛さは?笑
男仁1:女6みたいに見えちゃったかも
仁の青の水玉パジャマに、モフモフしたキャワなスリッパ(仁って仕草とか、キャハ笑いとかめちゃ可愛いのに
あ~いうスリッパ履かせても、男なんだなって実感(何の実感だ?)
女芸人たちに、ボタン何個開けてくるかって話されてたの?
そら、素肌に着て無いから、最初からボタン全開かな?って思ったけど
あの野獣と化しそうな女芸人の中一人とか
と、ちょっと思ったけど、なんだろ?行けそうだったのは、ちょっとびっくり
そして、森三中の一人(名前、後で確認しとくわ)の一人と
お決まりで、相撲への流れになる時の
押し返し方も、投げ方も、優しくって
仁苦手な鎖骨付近だったのに「きゃ」ってならなかったし
「ドン」じゃなく「ぐ~」って押してるだけで
絡んでこられても、必ず頭がカーペットの上に来るようにしてあげてた
もふもふスリッパ脱げちゃう上あたりにね
あれね、小さい子と遊びなれてるんじゃないかな?って
子供って、相撲ごっことか、プロレスごっこ仕掛けてくるじゃん
体格差あるから、投げられるのは難しいから投げるでしょ
そんな感じが見えたかも
その後、お姫様抱っこ~~~~~
たっちゃん?
上田さん?
プロレス技かけてるんじゃないんで
そうとう重かったんだね
たっちゃんの方がされるって企画にしちゃった方がよかったんじゃ?
仁は、踏まえてたから、少し持ち上げれたけど
まあ、そのあと結局、いつものケンカして、相撲投げに持ってかれたけど
そんなこんなで
今回は、仁の料理作ってる(切ってるだけだけど)とこが
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
もっと、料理っぽい感じ欲しかったけど
ウインナーとかパプリカ切ってるとこが見れて嬉しかった
たっちゃんの、色んなシチュ窓の外お遊びに気を取られてたけど
(たっちゃん、あ~いうの好きってさらっと言ってたけど・・・普段やってる?
)
横見ながらでも、切ってたから
私は、当然・・・料理する仁亀に置きか・・コホ
いや、リゾット上手にできました(ま、ほぼ森三中がしてるだろうけど)
あれ見て、もちろん思い出しましたよ
前回のオキテで、お料理してた和也くん
横で、ゲストがお手伝いだったもんね
今回、さらっと何気に、仁亀は前回相方がした事につながる何かをしてるぞ![]()
そういや、仁「頑張らなくていいんだぞ」させられてたね、即脳内で仁亀置き換えちゃった、ゴメン
しかしあれだね
お仕事とはいえ、開始がPM10:30とか
実際終わって帰ったの何時だったんだろうね?乙
続けて
仁と聖という
OXYコンビ、何気に相性よい2人のロケ
仁が安心してる感じしてるんだよね
問題が、あのオヤジ!爆
食えないからな~高田さんは
最初っからめんどくさい感じモロだったけど
専門学校に潜入して
女の子たち、授業中って事で、あまりキャッキャなかったけど
嬉しそうだったから、ファン居たよね?
羨ましかったわ
オヤジ高田さんの暴走を、二人で止めつつ進むみたいな
そして、
デヴィ婦人とのお食事
そういや、前にカツカツ来た時
あの2人は、しょこたんロケでいなかった時だよね?(違うっけ?)
だから、これで全員とデヴィ婦人は絡んだ事になる
赤いドレスがとってもお似合いで
おかげで、いいとこでいいお肉食べれて良かったじゃん
あの席順は、どうして決まったんだろ?
真面目に、デヴィ婦人の話聴いたりしてる仁の表情良かった~
あのメガネは、また別の感じの知的だからね
つか、首元にスカーフ系巻くのは亀梨さんのイメージ強いんですけど?ニヤ
そして、今回もくり~むの2人と、ゲストの黒木さん(あれ?黒木さんつづきだね)オキテコント
前回のサプライズは、仁ハードル高かったけど
今回、またハードル高かったよな~
最後シメで、横聖泣き落としのなだめもしなきゃだろ
亀から順に、挨拶言ってるの聞いてるふりして、凄い考えてるだろ?って顔してたもん
そして、今回も
やってくれたわ~~赤西仁!
「次回は、この『赤西を』」の時のあの表情!
思わず、拍手したもん
を”~~~~って感じだったわ~
やるときゃやります、赤西でしたって感じ
実際、ここまでで、私萌えたり大笑いしたりで、テンション上がりすぎて疲れまして
最後のトムとゆっち企画
かなり見守り入ったわ
やっぱり、緊張してたけど、ゆっち興奮もしてたね
というか、やっぱり1年の間で成長してんだよ、カツカツで
鼻の汗あまりかかなくなってきたんじゃない?
首落ち(あれ、しかけわかりそう)も、上手にできて良かったね
しかし、築地にあのかっこうでカメラ持たされては可哀そうだね
カツンはきいたことありそうだけど、僕の事わからないって
うん、おばあちゃんが見そうな番組でないもんね、カツン
そういや、ゆっち追ってる絵で
楽屋ちょっと映ったよね
聖とじゅんのがちらっと映った
で、トムに戻って
ヘイ!ヘイ!って・・・
ちゃんと、英語で受け答え(って言うのか?)できて良かったじゃん
赤西先生の英語の授業のおかげ(ってほどじゃないな、笑)
通訳ありでよかったね~(無かったら大変だろ)
もう一回!とか言ってもらえてよかった良かった
今回は、無事成功・・・いや、寿司~~~渡せて無い![]()
つか、床に置くなよ~食べ物を・・
今回も、オキテはとっても楽しかった
今度また、来年と言わず、半年に1回どうでしょ?
まあ、先輩ってか・・・その部分はあれですが
楽しかった~
テンション上がった~
ワイプが仁亀だと、ついついそっち見ちゃうんだけど
やっぱそうだよね
自分が楽しんでると、見てるこっちも楽しいんだよ
また、改めて見直すぞ![]()
一言・・仁ってあんだけ、女(芸人とはいえ)が居て、あれしてこれしてってなっても、普通にさらっと
何食わぬ顔でやりすごせるのに
和ちゃん相手だと・・・やっぱり、ぬはっ![]()
だね
今回それを、まじまじ実感しました。