今日の待ちネタ。


ドル誌と、オリスタ買ってきた


オリスタと、ドル1がKAT-TUN表紙


今、本屋に行くと、KAT-TUN表紙が6冊ある~♪


嬉しいぞ。


今、クリスマスイブと、クリスマスの話してるけど


え?平日じゃん


なんも無いよ~仕事行って、仕事して、帰ってきます!







さあ今年の4月から、36回目にして記念すべき初ゲストは


一週間ご無沙汰でした


テンションたっか!


朝倉みなみちゃんの声でおなじみの日高のりこさん


かっちゃん、日高さんの登場はこの後すぐ


お前な~~~~~~コラ!


目の前にみなみちゃんが居るわけですが


はじめまして、ふふふ


和也の由来で


母親が、平和の和が入れたい


男の子が多いから、平和な子に


父親が野球ダイスキなんですよ


野球をはじめ、甲子園めざし


僕は竜也に似てると思うんですよ、和也は真面目すぎる


スタートから終わりまで、かっこよすぎる


かっちゃんのが、


やば!って


落ち着け~亀梨和也


いい、アニメですよね


タッチの事紹介


週間少年サンデー


僕が生まれた年に終ってる


視聴率が、30%を超える、月9ですよ


スタッフが男性多いので、それぞれミナミちゃんに


声優になって9ヶ月


22歳だったって、


今の俺と一緒だ


私以外がベテランだけで、胃が痛くてスタッフの顔見れなかったですね


オーディションはコミックスをコピーしてあった


「おはようカッチャンって」って言うと


「おはようミナミ」って言う


リンゴをほおりなげるって言う


最初暗いって言われて、何回も


声優をしてるのに、町で声かけられること多いって


お好みやさんに入って「すいませ~ん」って言うと


振り返って


おすし屋さんで、「トロくださ~い」とかで振り返って


声優で顔みないから


笑い声とかで、


ミナミしたことで、変わりました


放送2年で


1日一回ミナミの声出してて


自分の声が分からなくなった


暗いスタジオの中で話してて、声が耳に残ってるって言うことが


タッチがはじまった後に生まれてて


20何年も、ミナミちゃんの声すると思いませんでした


岩崎よしみでタッチ


ま、これかけないとどこでかけるねんって話だし


懐かしいね~


カラオケで歌ったことあるわ~誰かと


歌いやすいしマジ


タッチタッチ、ここにタッチあなたから~タッチ


え~初のゲスト、日高さんの


もうひとりの和也で名場面


普段の自分


このセリフを


ミナミその色紙どうするの


ミナミの夢くらいじゃ、かっちゃんに元気あげれないね


ミナミ


ミナミの夢は僕の夢だよ


僕が、必ずミナミを甲子園へ連れて行くよ


かっちゃん


やべ~~!


私もやべ~~!


実写のかっちゃんって感じで


私もドキドキしました


会話みたいに、マイクが4本たってて


フィルムだから、


12分くらいぶっとうしでって感じで


凄い緊張感と気迫が


私もがんばります!本当に


タツヤとミナミちゃんなんですが


亀梨和也でやらせていただきます


仕事ガンバロ!


朝倉です


ミナミか


タッチャン?


来て欲しいんだ甲子園にいますぐに


おれ、このままじゃ試合にならねんだよ


分かったんだよ、俺の本当の気持ち


亀梨和也は、世界中の誰よりも、朝倉ミナミを愛してる


赤西くん!


なんで~~


かわいそうかわいそう!


ゴメンなさい


台本違うの?


ひどい!こんな事させるなんて


赤西くんって言った時の亀梨くんの顔が、あきれとおりこして


怒りでしたもん


たっちゃん!ならまだしも、メンバーですよ


たましいが抜けちゃったみたいになってますよ


後半もお付き合いしてもらいます


バトルがあるんですよ


ごめん、カメ


あの、赤西くん!に


萌えた~~~


まさかだったもん


普通に終るって思ったから


そこに、まさかの赤西くんで


カメの顔みたかった~~


マジ、深夜に大爆笑した!


でも、そのままやってくれた日高さんに感謝


凄い、うけたし、嬉しかったんだ。


他の誰じゃなく、赤西くん!だったこと


ごめんね、カメちゃん


スタッフさんの意地悪に、私は感謝しちゃったよ


しかし、台本ちゃんと用意するあたり、GJ!





これ、仁と2人で聞いて欲しいな


で、横で大爆笑する、仁の顔がみたい。


「ちょっと、今日のラジオ聞いてよ!」


「え?なんで?」

(でも、毎週聞いてる気がする人~ハイパー


「(中略)この後、ちゃんと聞いててね」


「何、お前かっこつけてんじゃん、笑」


「黙って聞いて!」


ミナミ「赤西さん!」


「まじ~~!すげ~~!ハハハハハ!」


「なんで、じんなの!って感じじゃん」


「ま、いいじゃん、俺だったから」


カメ、また思い出して怒る


「やだ!も~ひどすぎじゃん!」


「わ~った、わ~った、ほら和也、俺が言ってやるよ」


「和也くん!」


「・・・・・。」


「だめ?」


「その前のセリフから言う」


「え?その前のセリフから言うの?」


(以下、ご想像にお任せします(///∇//))


な~んて、ならないのが残念。