やっと書くよ~


って言っても、某P誌の仁亀ラブラブドキドキラブラブショットの感想のみなんだけど


いや~実は


半信半疑で本屋に行ったのよ


でもって、めくる手焦りつつ、あれ?これじゃないな、


あれ?どれ?ってめくって(静電気でめっちゃめくりにくかった)


まじですか~~~!って


本屋で、所構わず叫びたかったよ


仕事前に、買ってから行って


仁の顔好きって子に、帰りに見せたけど


「だから?」って反応に、ちょい説明したけど


こればかりは、


私がどうしてここまでテンション上がるのか、興奮するのかなんて


所詮、なかなか伝わらないんです


だって、あの密着度は


ここずっと無いよね


いや、実際あの2人の間には


ソファ?かなにかの邪魔はあるみたいなんだけど


でも、見た感じがあれじゃない


まるで、和也くんの身体を仁が支えてるって感じまできてるじゃない


残念ながら、この時は仁ピンキーしてないんだけど


カメがピンキーしてる方を下ろしてるからね


今、慌てて他の2組見たわ


あ~この組み合わせだったのか(・ω・)/


仁亀が一番パット見ひっついて見えるけど


実際、触れて無いんだよね


でもって、仁のジャケットのしわからして


隠れてる右腕の行き場が気になる


つか、撮影風景、セッティングとか気になる!


カメラ「じゃ、赤西くんそこ立って、そうそこ!で、亀梨くんはどうしよっか」


亀「ひじつきましょうか?こんな感じ」


仁「×△○%♯・・・」


亀「ん?赤西何?」


仁「いや、何でも」


どうやら、カメが近くてちょっと照れくさくなった仁


行き場の無い右腕を、なんとなく動かしてたら、カメの背中にちょっと当たる


仁「ごめ」


亀「ん?」


仁「いや・・・」


亀「さっきから、赤西変だよ、どうしたの?」


仁「いや、別に」


カメラ「あ、赤西くん目線ちょうだい!」


仁「あ、すみません」


カメラ「2人とも、クールめに」


シャッターきられるたびに、少し動くカメをなんとなく意識する仁


下におろしてる右腕を途中でぶら~んってしつつ、仁の左手に触る亀


仁「・・・え?」


亀「どした?(心の中で舌だしカメ)」


仁「・・・いや。」


カメラ「やっぱり、いいね~絵になる2人とも」


仁「そ、そうっすか?ありがとうございます」


亀「ありがとうございま~す」


てな感じで、さらっと進んでるのは、カメラマンと亀


仁は、どこかぎこちないみたいな感じかな?なんて


終って、カメラマンさんが、ちょっと下がった間に


亀「じん、もっと近くてもよかったね」


仁「なっ・・・え!」


亀の顔を仁が見たときには、亀は立ち上がってさ~っとポラチェックに行ってしまう


相変わらずツンデレな亀


ってな風景が浮かんでしまいましたとさ。


しかし、本当に仁亀信者に凄いサービスです!まじGJですP誌さん


また、これを機会に何度でも!


毎号でも!


仁亀ドキドキラブラブ素敵な2Shotお願いします


なんなら、表紙もこの2Shotでもいいですよ~


今、マジで2冊買おうか迷い中


1冊は、あの2Shot部分だけ切り取って飾りたい


でも、同じならもっと拡大したい


ひとまずスキャンかな?


あと、私的に


あの2人の髪の色も同じで萌え~って事も記しておこう!


世界の仁亀信者から感謝状お渡ししたですわ!カメラマンさん


つか、ポポロ編集部KAT-TUN担当さんにかな?