(1部ネタばれ・・え?曲なのに?つか、ネタって)


深夜なので、当然のようにアルバムをヘッドフォンで聴いてるけど


これがKAT-TUNだよって思った


すごく綺麗だったり、あったたかったりの曲もあって


でも、当然の海賊ソング


攻撃的な曲があって


どの曲も色んな角度からココロに攻めてくる


相変わらず、私にはまだ聞き分けられない部分もあるけど(しゃ~ないじゃん、それぞれ曲調で


声色違ったりするんだもん


仁亀以外の4人も、いい雰囲気だしてます


アルバムならではな、田口くんからはじまったり、中丸くんの声がガンってきたり


そら、全部自分でリリック書かせてもらえる田中くんが目立つのは当たり前で、上手いわけだし


ま、好みはヒトそれぞれで・・・


ゆちたつペアとしても、じゅんのコキペアとしても、やっぱシンメ同士の声質がしっくりきて聞こえるのは


耳がそうなってるからか?


そして、やっぱり私は仁亀担だし


2TOPはほんと上手いんだわ


特に、カメ→仁って流れがとんでもないです


もちろん、ハモられるとえらいこったなんすけど


それとね、今回のアルバムをトータルで聞いてて思ったのが


文字で表現するの難しいんだけど


カメから始まるそのベースで、気持ち浮上して、仁に進んで今度は上から掴みあげられる感じする


こればかりは贔屓目でもしかたない


仁のアレンジの仕方や、英語歌詞の他についづい許さないんじゃ?って上手さとか


すごいわけで


仁亀の相乗効果は、いかほどかっていう


あの2人って1+1=2じゃ全然おさまらないから


もっと書くと(個人的なんで、評論家ではありません←知ってる!爆)


亀梨は基本エッジがある歌い方がポイントだから、歌いだしにほんともってこいな歌声で


しかも、一番特徴があると思うんだな


赤西は、亀梨ほどエッジは無いけど、とにかく天性のボーカリストなんで(ほめすぎ^^;)ベースでも


味付けでも、遊びでも、キメキメでも、ハイトーンでも、がなろうとなにしようと、抑えれる


田口は冒険とかはちょっと難しいけど、ちょいくせ付けとかに向く声質してる


田中はRAPメインで、低音気味に、かまし系がなり系を得意としてるんだよね、もちろん普通にも歌える


上田はガツンってくる5人の中に、ちょい細さとか繊細さを足せる感じ、低音でも高音でもない位置


中丸ボイパはとにかく凄いの当たり前で、低音がいい感じにかっこいい安定した声質






これから、じ~~~~っくり、1曲づつ攻めさせていただきます!




で・・・


やっぱあれだろ




じんじん 熱いよ




じんじん  熱いよ



じんじん 熱いよ



じんじん 熱いよ




赤西さん、ご自分のお名前歌う気分は?


ねらって「じんじん」かって思ったわ。




そして、亀梨さん!




やっと素直に「じん」って2回も呼んだね!(オイ!!!)





でも、巷じゃこれで大騒ぎでしょ?藁


仁亀信者が、「よっしゃ~~~!」って喜ぶとこじゃん


カメ1人で歌ってくれよ~って




「ジンのアイスとける真夜中」はKAT-TUNの曲じゃなかったし