パソコンのアダプターが断線叫び


注文品が届くまでの間、パソコンの使用ができなかったあせる




娘は、一昨日、自動車学校に入校。


今日、初めて実習車


「道路から2回もはみ出した汗」らしく、


帰ってきて、開口一番、


「お母さんの運転、下手くそ、て偉そうに言ってごめん」だってにひひ


下手くそとはいえ、私の運転歴は、ウン十年だもんねべーっだ!


娘が運転するようになったら、また心配事が一つ増えるなぁ汗


しかし、最近は、自動車学校のこと、シャコウて言うんだね。


おばちゃんは、知らなかった・・・(娘もだけど)




息子は、相変わらずあがいている。


Aでできるチャンスをモノにできず、落ち込んでいた。


父は、「チャンスをモノにできず悔しい気持ちはわかるけど、


また、元の状態(B)に戻っただけやん。


漠全とダメだった、て思うんじゃなく、


何ができてなかったか、原因は何かを分析することが


大事なんじゃないかな。


お父さんは、おまえがAでやろうがBでやろうが、関係ない。


練習なり、試合なりが終わって、


『今日は、思いっきりやれた。楽しかった』とおまえが思えたら、


それでいいんやから」と。


父は、自分の言葉の中の何かが、


息子の回生のきっかけにならないかと、そればかり考えている。


息子にとっては、父の励ましの言葉は、時として、鬱陶しかったり、


怒られているように感じることもあるみたい。


今回、珍しく息子は、反発。


普段は、父が色々アドバイス(?!)する分、


私は、ケガ、体調に気をつけるんよ、程度のことしか言わないけど、


今回はさすがに、


「あんたには、怒られているように感じるかも知れないけど、


お父さんは、どうしたら少しでも良い方に行くやろうか、


どうしたら楽しくサッカーできるか、本当にそればかり考えてるよ」


と、息子に言った。


親の気持ち、なかなかわからないよね。


私自身、本当に親の気持ちがわかるようになったのは、


子供を持ってからだもんね・・・


その後、息子は、初めて自分から電話掛け直してきて、


自分の考え、思いを父に話した。


ほんの少しだけど、進歩したかなかたつむりはてなマーク


この頃、よく思うこと。


「たかがサッカー。されどサッカー


サッカーは、楽しみでもあり、悩みのタネでもあるわ・・・