一号が一人で泊まった翌日、義母が気を遣って連絡をくれた。

どうやら順調にお泊りしている様子の一号。

電話も面倒くさそうにでてきたと思ったら

「ママ、淋しくなったら電話してきていいからね~手(パー)。」

とな。

逆だろうが!!

と、思いましたが、上機嫌なのは何より。

この調子だと来週の頭に義父母が上京するまで帰ってこない模様。

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当初は、親の愛情不足なのかなと一号の様子を
不安に思っていましたが。

実母に漏らすと

「それだけ手がかからないように上手く育てたってことじゃない!」

と背中をおしてくれました。

義父母に頻繁に来てもらっていることが不安なく
泊まれることの大きな要因だとも教えてくれました。

気が早いかもしれませんが、一号が小学校にあがったら
夏休みは夫の実家に送り込めることが実証されたという
ことでもあります。

そう思うと、ちょっと先の不安が取り除かれた感じ。

しかも、夫の母は公文の先生なので滞在中は
義母のお教室に行ってお勉強もしてくる。

ちょっとした夏期講習ですな。

ということで、環境が整ったので仕事に精を出すとしますダッシュ(走り出す様)


両方の親に感謝です。
週末、夫の実家に帰省したのですが。

日曜に帰るときになって一号が

「かえりたくない!!涙

とぐずり一人置いてきました。

実は、行く前から、「一人で泊まってみる!」
と鼻息荒くしていた一号だったのですが、
帰る前日にはみんなで自宅に戻るような
ことを言っていたので、やっぱりまだまだ
一人で泊まるのは心細いのだろうな・・・と
思っていたらこの始末。

私も泊まってきてもよかったので、

「ママも一緒に残ろうか?」と聞くと

「一人で泊まる!!!むかっ(怒り)

と、なにやら彼女なりにchallengeしたい
ようだったので、最悪迎えにいくということで
義父母のご好意に甘えて置いてきました。

4歳にして親離れの始まりでしょうか。

求めていたつもりはないけれど、自立を強いてしまっていたのかな
と少々複雑です。

にしても。

二号一人だと、なんとも楽チン。

二人目になると一人しかいないのは随分楽に
感じるものです。

不思議ですね。

カップつきキャミ。


しかもUNIQLOではなく、生協で二枚千円の。


夏は家着はTシャツで過ごすことが多いのですが。

帰ったらブラジャーはなるべく即外したい。


でもノーブラでTシャツはちょっと…。


という時にちょー便利。


またかいたしてしまいそう。


難点は洗濯にそのまま入れるとカップのパッドが出てしまい入れるのが面倒なとこでしょうか。