来週、ちょっと面倒なプレゼンが入っている。


他部署に面倒なお願いをしに行くのですが、


面倒なだけにプレゼンで


「いかに相手に伝わる内容を描けるか」


が大事になります。


正直、論理的に説明したりが苦手な私ガーン


資料作りが平日は終わらず家で仕上げることにしました。



大枠ができたところで、職場も違う夫に見てもらうことに・・・。



すると、出てくる出てくる修正点。


夫にも理解できる形に整えました。


おかげで、だいぶスッキリした形で完了。



夫でも理解できるなら、社内でもわかってもらえるはず。


そう思うとプレゼンに対してちょっと自信が持ててきました。



こうして夫に仕事を確認してもらえるというのは共働きならではでしょうか。


夫のこちらの仕事の理解にもつながるのでオススメです。


一号と電話した後に


「ねねちゃーーーーん(おねえちゃんの意味)」


と泣く二号。


デザートのプリンが二つあると


「ねねちゃんのこっちね。」


と一号の存在を気にしている。



一方、一号は一号で


「東京は大雨みたいね」


と義母がテレビを見て言うと


「二号ちゃん大丈夫かな。」


と二号の様子をきづかっているとか。



いつもは玩具をとりあったり、抱っこしてもらう順番を争っている二人ですが。


離れてみると、お互いの存在の大切さに気づくようです。


兄弟ってやっぱりいいもんですね。


親や友達にはできない関係を築くのだなと改めて思いました。


一号がいなくなったので、久々に二号とどっぷり二人生活。
(一応、夫はいますが仕事)

気がつけば、二号とゆっくり向き合うのは育休以来。

一号とは二号が生まれるまで小さいころに会話もよくした
気がしますが、二号のペースで彼女とゆっくり会話するのは始めて?
と言っても過言ではないくらい、これまで向き合ってなかった
気がします。

2歳とはいえ、結構しっかり言葉も発し、
意思表示もあるのですが、そこはまだ
赤ちゃんぽいところがあってなんともかわいいむふっ

会話にならないような会話をし、
小さな二号の手をひきながら、
彼女のペースでゆっくり歩く時間は
この上なく癒されます。

とか言いながら、二号の癇癪にいまだに切れている
不出来な自分。

二号の癇癪を見ると

「あーこれどこかで経験したことあるなー。」

と一号の時の経験を思い出すのですが、
結局いなせなくて切れている自分の進歩のなさに
がっかりします。

もう一人くらい産んだらこれもいなせるようになるのか???

いずれにしても、二号に専念させてもらえるのは、
色々な気づきがあって貴重な時間となっています。