今回の新・東京見聞録 仰天!「ユニーク狭小住宅」
スモールハウスの第4弾ですね!
メンバーはサヘルさんと、狭いところに必須な
身長は2m5cmのアンドリュー番長です。久々に学ラン見たよ!
サヘルさん
「さぁ!今回は狭いところにピッタリの方を
お呼びしていま~す♪ どうぞっ!」
番長
「いやー またまた狭い家か・・・」
「広い家のときに呼べばいいじゃないですかね?」
サヘルさん
「いや アンドリューが使えるのは
狭い家が一番ぴったりなのっ!」
番長
「(狭い家)無さそうだけど・・・」
サヘルさん
「ありました!」
「見て!アンドリュー こっち!」
「ここ見て!」
番長
「ほっそい・・ これ・・」
サヘルさん
「すっごいよ!この形~」
番長
「狭いっていうか、何この角度!」
サヘルさん
「えぇ~~! びっくり」
番長
「ケーキを見ている感じですよね!ケーキのスライス」
世田谷区のMさんのお宅は建坪たったの5坪。
元々、三角形の駐車場に建てられた為、
お住まいも三角形です。
1ヶ月前に完成したばかりです。
各角は手で挟めます。
サヘルさん
「土地はこの形は便利なのでしょうか?」
「ここから見たら何角形?」
Mさん
「三角形。」
サヘルさん
「三角形なんだ・・・」
サヘルさんが車庫に止まった車の脇で隙間をはかっています。
サヘルさん
「見てもらいたいのですけど。」
「すっごいギリギリ・・・」
Mさん
「ギリギリですね。」
サヘルさん
「これ・・家入れない。」
Mさん
「入れないですね。
降りてこっちまわってもらわないと(笑)」
サヘルさん
「ですよね!」
それでは、気になる家の中へ
サヘルさん
「玄関がまた、すいません、ちっちゃくて可愛い~♪」
「ここで(靴を)脱ぐ。」
「このシートが一応玄関の役割を・・・」
Mさん
「そうなんです!」
サヘルさん
「じゃ ちょっと我々失礼します。」
玄関を入るとすぐに螺旋階段があります。
階段の途中でサヘルさんが何かを発見!
サヘルさん
「そこ見て!アンドリュー・・」
「扉がある。これはどこに繋がる扉なんですか?」
Mさん
「これはですね。単なる靴箱ですね。」
サヘルさん
「開けてみていいですか?」
Mさん
「どうぞ!」
サヘルさん
「失礼します。」
「あっ!靴箱が階段の途中にあるわけですね!」
番長
「玄関に置く場所が無いですしね。」
Mさん
「無いですね。」
サヘルさん
「これがまた外から見た角の部分だ!」
「ちょっと見てください。カメラマンさん。」
「なかがね・・ほらっ とんがっている。」
「外から見たとんがりの部分なんですよね~」
こちらの建物の三角の角の部分です。
デッドスペースをギリギリまで有効活用されています。
続いて3人は2階に上がると
サヘルさん
「ちょっといい女性の方が・・
こんにちは! はじめまして。」
番長
「こんにちは!」
サヘルさん
「ごめんなさい。あの・・・」
Mさん
「はい。私の母です。」
サヘルさん
「お母様で。こんにちは。」
「ここはすいません、どこですか?」
Mさん
「ここはリビングダイニングキッチンで
LDKですね。」
サヘルさん
「LDK・・・」
2階にはリビングとダイニングキッチンがありますが
しかし食事はどこで?
サヘルさん
「お二人で?」
「壁に向かって・・・」
Mさん親子
「はい!」
横一列で2人で壁に向かっています。
サヘルさん
「TVを観るときは?」
Mさん
「こういう感じですね。」
縦に向きを変え座り直すMさん親子。
サヘルさん
「結構、お互いの背中を見て。(笑)」
Mさん親子
「そう(笑)」
サヘルさん
「苦労した点どんな所ですか、最初の頃?」
Mさん母
「収納。」
番長
「あぁー あまり無いですかね?」
Mさん母
「殆ど無いです。」
サヘルさん
「下を見るとここも収納ですよね。」
「テーブルの下。」
番長
「ここも収納?背が高いから全然見えなかった。」
サヘルさん
「テーブルの下も収納として使っているのですね!」
また部屋の角も靴箱と同じく、収納になっています。
サヘルさん
「角まで・・・」
「お掃除も大変でしょう?」
「手が届かない(笑)」
Mさん
「入らないですね!(笑)」
サヘルさん
「ここで終わりではないですよね?」
Mさん
「そうですね!」
番長
「まだ寝室があるだろうね。」
Mさん母
「寝室というかね~(笑)」
サヘルさん
「なんだろう。お母様の苦笑いが気になるのですけども・・」
意味深なお母様の苦笑い。どんな3階の寝室でしょう・・・
サヘルさん
「じゃ 失礼しま~す!」
「うぉ~っ あれ!」
「ここ寝室?」
Mさん
「あのう・・布団を敷く・・・」
「ベッドじゃなくて布団を敷いて寝ている感じですね。」
こちらの三角形部屋の寝室。
寝方がちょっと変わっているそうです。
サヘルさん
「二人で寝ているんですよね。どうやって寝ているんですか?」
Mさん
「縦に・・・縦になって(笑い)」
サヘルさん
「ちょっとアンドリュー縦に寝て、私も縦になります。」
「ちょっといいですか。」
Mさん
「はい。どうぞ!(笑)」
サヘルさん
「あたしとアンドリュー、
アンドリュー頭打ちそうだよ、そこ。」
番長
「いや大丈夫。ギリギリセーフ!」
サヘルさん
「二人縦で もういっぱい いっぱい。」
「だって私達ね、横になったらね・・・」
Mさん
「足ついちゃいますよ。」
サヘルさん
「アンドリューとこ、ぜったい足つくから・・・」
Mさん
「頭気をつけてください。」
サヘルさん
「ほらっ! うふふっ」
「この家、横になれないんだ。」
Mさん
「なれないですね~。」
番長
「なれないんですか~」
サヘルさん
「そっか~」
「でも親子の絆深まるでしょう~」
「こんだけ一緒にいたら。」
Mさん
「縦ですからね。縦!(笑)」
サヘルさん
「縦っ うふっ(笑)」
Mさん
「”一の字”ですから(笑)」
サヘルさん
「一の字(笑)」
ところでお風呂はどこにあるのでしょう?
三人は一気に地下フロアまで降ります。
番長
「広いんですね!」
サヘルさん
「結構広い洗面所・・・」
「洗面所があるって事は・・・」
お風呂場に入るサヘルさんと番長
「うぉ~~っ うっそ~~♪ 広~い!」
「え~っ 凄いこのお風呂~♪」
「アンドリュー 顔が見えない。」
番長
「上まで行く。」
地下フロアには吹き抜けのあるとても明るく
広~いお風呂場がありました!
Mさん
「風呂ぐらいはね、足を伸ばして
ゆっくりできる所が欲しいなと。」
番長
「外から見るとね、こういう所があるのは想像できなかった。」
「本当になんか落ち着く場所ですかね。」
サヘルさん
「お母さんと二人で入ったりするんですか?」
Mさん
「(慌てた口調で)それは無いですよ!(笑)」
サヘルさん
「そうですか~(笑)」
番長
「そんな歳じゃないと思う・・・」
サヘルさん
「すいません・・・(笑)」
「いや広いから・・入れるかなと思って(笑)」
サヘルさん、ナイスぼけ!
Mさん宅、定員二人までの家でしたね!
続いてのお宅は
サヘルさん
「あった!これじゃない?」
番長
「確かにこの辺がちょっと狭く感じるんだね。」
「ちっちゃいかも知れない。」
サヘルさん
「ちょっとアンドリュー、横になってみよう♪」
「ちょっと待ってこれ、幅が凄く・・・」
番長
「届く!届く!」
サヘルさん
「届く!ちっちゃ~い♪」
番長が何かに気づきました。
番長
「この壁だけが何か変じゃない?」
「あっちの方にいってる。というか・・・」
サヘルさん
「ちょっと待って、アンドリュー来て!」
番長
「斜めかと思ったら・・・」
サヘルさん
「うぅ~~っ! 何これ! カーブしてる!」
番長
「曲がってる!」
こちら文京区の建坪8坪のIさん宅、
片側の壁が曲がっていて、上に行くほど広がっている
不思議な家です。
サヘルさん
「こんにちは!びっくり! ここは何屋さんですか?」
Iさん
「えっと、ここは。私、設計士なんで
設計事務所をやっています。」
サヘルさん
「あっ!凄い。だからユニークなんだ!」
番長
「なるほど~!」
サヘルさん
「この形も凄く気になるんですけども・・・」
「これ、何故この形なんですか?」
Iさん
「ここにやっぱり、あのう車を止めたかったというのと」
「それからちゃんと事務所としてのスペースを
確保したかったというので。」
駐車スペースと事務所の両立と
さらにIさんがこだわるあるイメージを表現する為に
こんな変わった形になったそうです。
Iさん
「僕はあの~、ヨットが大好きで
船のセール(帆)の形を表現してる。」
番長
「はい。あっそうですか」
サヘルさん
「すごい!」
二人は2階へ案内されます。
番長
「ここ壁にまたちょっと変わっているから。」
体をかなり仰け反らせて、通る番長・・・
サヘルさん
「ここ不思議な壁。本当に~」
Iさん
「最初に見たときにはね、びっくりしいますよ!」
サヘルさん
「ねぇ~ なんか本当にあの~船の帆っていうのでしょうか。」
「動き出しそう。今にも!」
「じゃ 失礼します!」
「わっ!見て~ 本当に船♪」
開けたドアには本物の船の窓がつけられています。
Iさん
「これは本当の船のあの・・・」
番長
「使ったんですか~」
Iさん
「そうですね!」
「ここの2Fが寝室です。」
2Fは10坪で寝室・子供部屋になっています。
上に行くほど広くなるって不思議ですね!
まずはご夫婦の寝室へ。
サヘルさん
「あの~ここは何畳くらい?」
Iさん
「4畳半くらいですかね。」
サヘルさん
「4畳半。」
Iさん
「ベッドの下が収納スペースになっています。」
番長
「あっ そうなんだ!」
サヘルさん
「へぇ~っ・・・」
「ちなみに今気づいたんですけど
私達、靴を脱いでいない!」
Iさん
「そうなんです!ここはあの~
玄関のスペースも勿体無いので玄関を作っていないです。」
サヘルさん
「はっ 外国みたい!住みやすい~私♪」
次に子供部屋を案内していただきます。
サヘルさん
「あの~ベッドなんですけども上に入れるんですか?」
ベッドと天井の隙間が45cmしかありません。
本当に船の中、それ以上(笑)
番長
「起きたら、ドカンッと!あぁ~ 痛て~なぁって」
「すごいゆっくり起きる必要があるですよ。(笑)」
サヘルさん
「あらゆるところがガラス張りなんですね!」
Iさん
「そうですね!なるべく広く見せる為に。」
こちらの家も今までのスモールハウスと同じように
開放感を出すために積極的に外の光を取り入れています。
でも・・・
番長
「天井がちょっと低いんですよ・・・」
「これって何m何cmですか?」
Iさん
「これは2m10cmです。」
ちなみに番長の身長は2m5cmです。
サヘルさん
「へぇ~~っ!」
番長
「頭を下げて歩かないと、ちょっと・・・」
サヘルさん
「ぶつかっちゃう。」
二人は・・番長は頭を下げつつ、3階ヘ向かうと・・
番長
「眩しいっ!」
サヘルさん
「なんか船のベランダに出る感じ!」
Iさん
「はい。そうですね!」
サヘルさん
「ねぇ!」
番長
「ちょっと日焼けしたくなりますね。」
サヘルさん
「うぉ~~っ! すご~い!」
番長
「わぉっ!」
サヘルさん
「これ、アンドリューでも届かないよ!」
「えっ!」
番長
「なんてこった!」
サヘルさん
「広~い。ここ~!」
「ちなみに下が2m10cm。ここは3階は?」
Iさん
「3m70cm」
サヘルさん
「3m70cm えっ!ちょっと待って。」
「えっ!なんでもうちょっと配分を考えなかったんですか?」
Iさん
「ここを広くなるべく高く取りたかったので。はい!」
「開放感ですよね!
狭いながらも開放感を持たせたかったので・・・」
2階の天井をあえて低くする事で、
3階を開放感のあるつくりにしたのだそう。
3階は通常の住宅の1.5倍の高さだそうです。
こちらのフロアー、
家族の絆を深める思わぬ効果もあるそうです。
サヘルさん
「家族との会話はどんな感じなんですか?ここって・・」
Iさん
「う~ん、やっぱり ここの3階にいる事が殆どですね!」
サヘルさん
「あっ!3階に開放感を出す事によって
家族が集まりやすい。」
Iさん
「集まりやすい。
で、あまり皆、個々の部屋には入らない。」
「みんなここに上がって来るようにしたので。」
サヘルさん
「あぁ~ その方がいいですね~~」
Iさん
「コミュニケーションがここで。」
サヘルさん
「家族が集まる場所は
意外とやっぱりリビングが大事なんですね!」
Iさん
「そうですね!」
サヘルさん
「そうか・・・」
続いては目黒区の商店街にあるユニークなお宅へ。
こちらに一級建築士Kさんの
建坪9坪のお宅があるはずなのですが・・・
サヘルさん
「あっ!こんにちは~」
「あの家どこですか?」
「今から一緒に移動しますか?」
Kさん
「家、こちらです。」
Kさんの指す場所は開店前のお店のようですが・・・
サヘルさん
「お店ですよね?」
Kさん
「いえいえ」
サヘルさん
「住宅なんですか?」
ガラガラガラッ・・・
シャッターを上げるKさん。
サヘルさん
「ちょちょちょちょ ちょっ!?」
「えっ!玄関はどちらに?」
Kさん
「玄関はここですよ。」
サヘルさん
「シャッターが玄関!?」
Kさん
「ええ。」
実は元々は店舗だった為、
シャッターが入口になっているそうです。
入るとすぐに車のある車庫です。
サヘルさん
「ちょっと今、衝撃的過ぎて言葉が出ないんですけども・・・」
「これが家で・・・これが車で駐車場ですよね。」
Kさん
「はい。で、ここが玄関です。」
番長
「ちょっと家としては不思議な感覚がありますよね。」
サヘルさん
「不思議・・・」
さらに玄関を見てみると、なぜかソファーが!?
サヘルさん
「玄関にまずソファーが置いてあるんですね?」
Kさん
「車が好きなので、車を見るスペースが欲しくて
作りました。」
サヘルさん
「ほうっ!?」
キョトンとするサヘルさん。
何やら、玄関がリビングを兼ねているようです・・・
マニアックな世界に入ってきました。(笑)
Kさん
「車好きの人の別の友達の車を入れて
車を愛でるスペースなんです。」
サヘルさん
「あははっ♪ 愛でるスペース!」
「それ新しいですね! 発想が!」
う~ん・・・車とサヘルさんを置き換えたら
わかる気もするか・・
あっ!いいですね~
講演会のサヘルさん思い出しちゃいました。
ところで愛でると書いて、めでると読むのですね。
日本語ひとつ勉強になりました。
番長
「リビングルーム代わりだったら
テレビとかはないんですか?」
Kさん
「上に少しそういう機能はありますね。」
サヘルさん
「上とこっち、どっちがいる時間が多いですか?」
Kさん
「半々くらいですかね。」
という事で、2階も見せてもらいます。
サヘルさん
「ちょっと見てください。素敵じゃないですか~♪」
番長
「センスいいですね!」
サヘルさん
「ホントだね~♪」
2階はダイニングキッチンと寝室になっています。
番長に何か気になる事が!?
番長
「お風呂って何処ににあるんですか?」
サヘルさん
「そうだ!?」
番長
「ないですか?」
サヘルさん
「あっそうだ!隠れてるんじゃない。どっかに?」
Kさん
「いえいえ、通ってきましたよ。」
サヘルさん
「なかったよね?」
お風呂場を探しに再び1階に行くと
意外な場所にお風呂場が存在しました!
階段の下のブラインドを開けると・・・
サヘルさん
「ここは何? うわぁ~~」
番長
「こんな所にあったんだ~ 車の隣!」
サヘルさん
「階段の真下! えぇっ~」
「これじゃ~ シャッター降ろしているんですか?
お風呂に入る時は?」
Kさん
「もちろんそうですよ。(笑)」
サヘルさん
「ですよね!」
Kさん
「問題になっちゃいますから。」
サヘルさん
「ですよね!(笑)」
「なんでここにお風呂場を作ったんですか?」
Kさん
「さっき言ったとおりで車を眺めてお風呂に入りたい。
って、その一点だけですね!」
湯船に座って確かめるサヘルさん。
サヘルさん
「あぁ~ あっ! 意外といい~♪」
「こういう風にお友達も入ったことあるんですか?」
Kさん
「えっと~ あるはあるんですけど・・」
サヘルさん
「なんて言っていました?」
Kさん
「あんまり好評じゃないですね。」
サヘルさん・番長
「えぇ~~」
サヘルさん
「お風呂に入って見ることが・・・」
Kさん
「そうですね。あの~脱衣場とかが
ちゃんとしていないので
どこで服を脱いでいいのか?とか、
後は寒いので冬場は・・・」
サヘルさん
「うんうん・・」
「ある意味 車をすごく愛し過ぎてしまったんですね~~」
Kさん
「そうですね・・」
狭い住宅が今回も紹介されたのですが、
どちらのお住まいも駐車場付なんですよね!
驚かされました・・・
そして、大きなお風呂や、とても広く天井の高いリビング
車を愛でるスペース。
狭さを感じさせない、自分・家族での時間を楽しめる
スペースがありました。
オンリーワンの愛着のある家でした。
見聞録の文字放送、
見聞録の動画が配信されるようになったら
役目を終えるか迷っていました。
世界で見聞録が見れるようになったのなら
もう必要性もないかなと。
それともサヘルさんの応援として続けるべきか
応援ならまた別の方法を探せばいいかもとか。
ある方から、これからは議事録として残してみては?
という、考え方を頂きました。
サヘルさんの為という考え方はやめて
読んでくれている人達の為に続けてみては、
読むことを楽しむ人もいますよ。
今まで、そこまで考えていませんでした。
見聞録を見れない人のために、
サヘルさんの活躍を知らせたいという気持ちで書いてました。
自分の文字放送を楽しむという事は考えてなかった。
でも読んでくれる人がいるのなら、
見聞録の文字放送は続ける意味があるかもしれない。
今回、作るのが遅くなってすいませんでした。
見聞録の文字放送、サヘルさんの活動の記録と
読んでくれている人達の為に続けていこうと思います。
ps:来週のゴールデン・アワーもしかしたら
サヘルさん&ガウちゃんのパート4ですね!
楽しみです~





















