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Now or Never

日々思うこと,日常のこと。

先生になるならどの教科の先生? ブログネタ:先生になるならどの教科の先生? 参加中
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迷いますね。
中1くらいまでは学校の先生になりたいと思ってました。


もしなるとしたら、国語ですかね。
理由は国語が昔は嫌いだったから。教科書に載っている物語はつまらなすぎたし、説明文の単元もつまらない題材ばかりだったからね。

だから逆の発想で「これは生徒が興味を引きそうだ」とか、「こういう文を書く作家に触れさせるのもありかな」ってな感じで。

でも指導要綱に沿って決められてるんだろうけどね。


例えば簡単な推理小説とか。ダラダラ続く物語よりワクワクするし、自分みたいな国語嫌いでもとっつきやすいでしょ。
わざとプリントに小出しにして、授業毎に少しずつ配って展開を予想させる、みたいなことも面白そう。

それから作文にしても、お堅い題材だったら書く気なくすでしょ。
だから「好きな芸能人の良いところ」だったら面白そう。もちろん文体や書くべきことはしっかり教える前提で。


こんな風に、勉強嫌いだった自分のような奴に好きになるきっかけを作ってあげるのもありかな、なんて思ったりする。
自分を漢字一文字で例えると何? ブログネタ:自分を漢字一文字で例えると何? 参加中
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今の自分を漢字一文字に例えると、


ですね。

強がったりしてるんだけど、一番幹の部分は弱い。
それは自分にしか分からない気持ちの部分で「俺って弱いなー」と思うことが多いからかな。

じゃあ次はどういう風になっていこうか。


ではないんですよね。

外っ面は

優(やさしい)

が目標ですかね。

自分が理想とするのは、


とか、


とか、


なのかも。

自分に勝つ男になりたい。

侍。これいいな。
セミの鳴き声、好き? 嫌い? ブログネタ:セミの鳴き声、好き? 嫌い? 参加中
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どっちかと言えば好きですね。
THE 夏音 。


でも結局時と場合によったりもする。

例えばクーラーガンガンの部屋から出た瞬間。
熱風と強い日差しと、大音量のセミの声。これが一気に押し押せてくれば、ダルさMAXですよね。
こういうときは「うわ」と思ってしまいます。

それからめちゃくちゃ近くで鳴かれた場合ね。
大学の研究室(教授の部屋)から出るところ。ここが必ずドアの真隣にセミが待機していて、これでもかという具合に鳴いてます。
これは情緒も糞もありません。むしろセミの方も「どやどや」とムキになって、こちらに攻撃してきているかのようです。
こっちも、機関銃で撃たれる兵士の気分。あれだけ至近距離で大音量で鳴かれたらね・・・。

でも、セミの声っていうのは夏しか聞けないわけで。
都会でセミの声を聞くより田舎で聞いた方が尚いいですよね。

個人的にはお婆ちゃんちの縁側に座って聞くセミの声が好きだな。
毎年盆に親戚が集まって、夕方に差し掛かろうとしている夏の日暮れ。そんな平和で静かな風景にセミの声が夏をより引き立てる。ハーモニーってやつですね。

それから山とか、墓参りとか、とにかく気持ちが安らいでて夏を満喫しているときに聞くと情緒ありますね。


こういう風物詩的なものが好きになってきたのも、歳をとってきたなと感じます。
季節を楽しみましょう。
夏の海で聴きたい1曲は? ブログネタ:夏の海で聴きたい1曲は? 参加中
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ん~なんだろ。
ここ数年海行ってません。


やっぱり桑田佳祐の「波乗りジョニー」でしょうか。
この曲は傑作ですね。THE 海 って感じの歌詞です。
出だしから「青い渚を走り~」ですからね。

それからポルノの「ミュージックアワー」も捨てがたいです。

でもかなり長い間海に行ってないんで、上手くイメージが湧かないな。

ということで、とりあえず海に行って口ずさんでしまった歌が海の曲ってことで。
あー海行きたいな。
何してるときが一番幸せ? ブログネタ:何してるときが一番幸せ? 参加中
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Ameba×TBS「アナCAN」連動ブログ
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非常にシビアな質問ですよね。

これ、即答できる人はいないんじゃないかと思いますよ。


昔と今でも違うな。


昔はただ単に「幸せ=心地よさ」だったかな。

例えば、夏にめちゃくちゃ眠くてクーラー付けて昼寝しようとするとき。

睡眠に入るか入らないかあたりのあの心地よさ。こういうのがすべてだったのかも。


でも今は違うな~。いろんな人に出会って、いろんな幸せを知って。


今は彼女といるときってのが本音。


でもただ単に彼女といるときってわけじゃない。


雑念が何もない状態で彼女といるとき。これが今の自分の中での究極。

何か心配事だったり、日常で上手くいってないときっていうのは、彼女と居てもどうしても雑念があるでしょ。

これがあるのとないのとでは大きな違い。リラックス度が全然違う。


でも、折角これが究極の幸せを感じる時ということに気づけたんだから、雑念がない状態をキープできるような日常を送りたい。

そう想いながら今は生活しています。


かといって、ヌルヌルのゆるーい日常で満足かと言われればそうじゃないわけ。

勝負所ではガツンと一仕事こなしつつ、幸せを感じられるような日常を送る。そんなトータル人間になれるよう心がけて、努力していきたい。


ということで、一番幸せな時は「雑念なく彼女と居るとき」です。