キャッシュレス時代がついに到来、について考える。
みなさん、いつも読んで下さりありがとうございます。このブログが、エステという仕事に興味を持ってくれるきっかけになったり、何か入り口のようなものを提示する一助になれば嬉しいと思い書かせて頂いております。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━キャッスレス決済、2021年度に2,000万人まで急増━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━現金主義が根強い日本。キャッシュレス決済に向かって国も舵を切りました。菅義偉長官の豪腕でキャッシュレスどこまで進むか(産経ニュース)今は、お年玉もすぐにゲーム用のプリカやiTunesカード、アマゾンギフト券になり、お小遣いも、スイカへのチャージだそうです。なんだか寂しいですね。お金の「重み」が分からなくなって・・・お金の「重み」を決める要素は2つ1)お金の入手経路によって「重み」が違う(絶対的価値)楽して手に入ったお金、いわゆる泡銭ほど残りませんよね。2)持っている総量によって「重み」が違う(相対的価値)借金がある人の1万円札と、10億円を持っている人にとっての1万円札重みは全く違います。東北大震災の後、孫正義氏が100億円を寄付しましたが、総資産額は、2兆2,500億円だそうです。年収93億、資産が2兆を超える場合、100億はたいしたことないのかもしれませんね。さてさて、お金の額面は同じでも、その「重み」は人それぞれ違います。一生懸命仕事をして稼ぐと「重く」感じます。楽して稼いだり、親に出してもらう方が楽ですが、後々成長に繋がる上に「重み」を感じるのは、一生懸命稼いだ自分のお金です。今目の前の仕事を心を込めて一所懸命することで給料の額は一緒だけど必ずその「絶対的価値」が高まります。そして、もう一つが「相対的価値」を高めること。私は「絶対的価値」を高めることのほうが大切だと思います。この価値が高い人は、無駄にお金を使わない、使っても自分の価値を高めるような使い方をする。更に給料が増えていく・・・そして貯金が多い・・・・逆に「絶対的価値」の低い人は、無駄遣いが多い、貯金がない、借金が多い・・・これでは、給料が増えても同じことよく、給料が増えれば貯金も出来るという人がいるけど、この「絶対的価値」の低い人は、受け取る給料が増えたとしても、あればあっただけ散財してしまいます。だから、まず最初に「絶対的価値」を高める必要があると思うのです。そのためには、今の仕事に真剣に向き合い、心を込めて、丁寧に、そうすれば、必ず「相対的価値」も上がっていきます。今日一日、心を込めて、丁寧に、一生懸命働きます!それでは今日は、この辺で・・・。〜メディカルエステ銀座リセラ本店の予約はこちらから〜〜フェリーチェひたちなか店の予約はこちら〜〜フェリーチェ水戸店の予約はこちら〜「結果の出るエステ」を「技術と経験」で選ぶなら、フェリーチェ水戸店/ひたちなか店東京にお住まいの方は、メディカルエステ銀座リセラ本店へ【銀座店】東京都中央区銀座7-9-16銀座ロータリービル4F【水戸店】茨城県水戸市米沢町269-2【ひたちなか店】茨城県ひたちなか市笹野町2-1-1-2Fエステサロン「フェリーチェ」詳しくはこちら↓↓↓メールでのお問合せはこちらへ【フェリーチェ】felice-salon@hotmail.co.jpお電話でのお問合せはこちらへ【ひたちなか店】0120-168-186【水戸店】0120-828-227【銀座店】03-3289-6066フェリーチェ公式ホームページフェリーチェのスタッフブログ銀座店のスタッフブログ