なんかここ数日、不調なのです。

膀胱炎?と足の痺れと謎の湿疹
(ToT)

朝から病院行って
実家の生存確認して
昼からはのんびりと、これ観ました。


ララランド観てから
ライアン・ゴズリング繋がりで
気になってた「きみに読む物語」。

(↓は、「ララランド」より)

とにかくライアン・ゴズリングの
憂いの瞳が、切ないわぁ〜(*´Д`*)
そして一途すぎて切ない。

ヒロインの奔放さより
ライアン・ゴズリングの一途さが
際立って、あんなに愛されたいわ〜
と羨ましく思う(〃ω〃)

365通の手紙を、
時が経って娘に渡した母親は
何を思っていたか。

「君はどうしたい?」
「無難を選ぶな」

ノアの言葉が
いつも何事も無難を選ぶ
自分に響きました。(ー ー;)


「永遠なものは何もない」
とノアがアリーに言っていたけど
二人の愛は永遠になったと思う。

認知症の妻に物語を読み聞かせ
ほんの一瞬記憶を取り戻す妻、
そしてすぐ忘れてしまう、、、

親の介護で思うところもあり
泣けてきた。

アヒルの池のシーンが綺麗だった。
いろんな所に何か意味を考えてしまう
シーンがいくつもあった。

たまにはいいね。
しんみり泣ける映画。(´༎ຶོρ༎ຶོ`)