占いファン談話会2017年 引越一大事のこと その後
占いファン、ぬいぐるみちゃんを抱きしめ、引越しましたのでした。心を澄まし、その姿を天からみると、ぬいぐるみちゃんに抱きかかえられた僕ちゃまが(笑)牛車に揺られ、お籠に揺られ?ではなく車に乗せられまして…。奇門遁甲 占いの方角は癸戊 天乙会合でありました。癸 みずのとは、北方のもの。冬のように、万物が休眠し、春夏秋の栄華を失い、ゼロベースなスタート地点に引き戻される意味合いが。順調なひとには、失うものが出てくるデメリットが、あったかも知れないです。私には、従来のあまり良くなかった記憶が遠のいて、再出発する機運を授かる効果で。壬、夏の季節の水の日に生まれた私には、涼しさの、北の星の方角に、引越するのはあらためて、自分らしさ、本来の道を再確認したいと、気持ちが湧き上がってまいりました。北は、水生まれには最高点の頂上運の意味があることを実感。今朝も、10月のような素晴らしく涼しい風が。以前から関心がありました歴史に登場する占いのことを、今の自分とのかかわりなど学びたくなりました。目指すべき頂上を再確認。気象や季節の占いの形を、見出して行きたいと思います。