占いファン談話会2017年9月 友人と談話会 備えあれば…
先日、おかげさまで、都内にて友人を招いて、談話会を開催いたしました。やはり、現場で活躍されている方のお話は、違うなと思うことばかりでした。思いますが、やはり流通している見方ではない生のお話をうかがう大切さを感じます。人は、状況が切迫すれば、そうしたものかと。驚くばかり。日頃からの備え、段取りは、大事であると学ばせていただきました。そして、人の命運もそうなのですね。守りの大切さを学びました。支えている基礎が大切であること。何かと思うにまかせないなと、結果が出る前に耐える期間があるものですが、少しづつ変わり、わずかでも前進しているんですね。あとから、そのことがわかるのでした。本音で語り合えると、そのことがわかってくるように思えます。また、自分に足りない星を相手が持っていて下さるのがありがたいです。そう、そう、それを聞きたかったと、思うことです。占いの命運を学ぶ意義は、こうしたエネルギーのやり取りという視点が、大切に思えます。私の最大の幸運期は、あと2年?来年はあまり、動けないはずなので、今年中に一つ、自分のスタイル、方式に結果を出したいところです。内外の情勢は報道をみても、周辺事態からの有事も、タイムリミットが迫っているかも知れません。通信や、システムの障害を起こす電子機器を麻痺させる形のアタックに、先進国は弱いんですね。アナログな、素朴な手段も防災として残しておくべきでしたが、震災用に買っておいた炭と七輪は、すでに廃棄。失敗でしたかも。飲み水と、食料を備蓄しておこうかなと思います。まずは、できる範囲の自衛。