占いファン談話会2018年 占いを学ぶ原点
占いを、なぜ学ぶのか。新しい年を迎え、再確認したくなりました。99パーセントの努力は、優秀な人々の世界。なかなか、そこで何かをなしとげるのは、大変なことです。莫大な労力、積み重ねられてきたもの。そして、その背後にこそ、1パーセントの霊感的な未知の世界があるのでした。桃源郷の入り口。多くの、自己啓発の教えは。それは、人の内面にあると。すばらしい考えは、個人のひとりの心から生まれるのでした。私たちの環境は、集団の中での役割や立ち位置、気配りの教えばかり重んじられ古い教えには、罪悪感まで持たせようとしたり、オタク的な個人からは、よからぬものばかりが生まれるかのような。若者、新しい世代を、安易にバカにして来ましたよね。悪いお手本をみて来ました。そんなわけないです。若者の自由さ。時間と労力のなさこそが、その証明であるのに。敗軍の将は、語らなくてよいのは、他の人が語るべきだから?意思あるところから、道はひらけるわけですが、うん☆ ではどちらへ?方向性。さぁ、占いをはじめましょう。手がかりをみつけるために。女神様が、羅針盤を与えてくださった時の教えを。天から授かるのでした。そして、自分という船の修理を。難破しかけている仲間の船を助ける。 こうして、航海を続けるのでした。時間と、空間の海原を。お宝が待っているのでした。