“アイアンい~っぽん、サラシに巻いて~っと”







(;・∀・)コ、コノコエハ…







“どうも~!ジョニー・デップで~す…………違うかっwww”





(出た…orz)




“ん?なんや?ドライバーなんか持ってどこ行くねん”




レンジです……500円だけ




“ちょ、ちょっと待ってな。今、大爆笑の準備するさかい…”







“ギャハハハーwおまえビンボー人のくせに一丁前にレンジやて~?”





わ、悪いっスか~?( ゜o゜)




“あほか、レンジはな~レンジしか練習出来へん人かもしくは金持ちが運動しに行くとこや”




そんな事は……



“はい~しばらくの間レンジ禁止~。お前が練習で金かけてええのはショートコースの1000円だけや。”



“あとは海と畑という素晴らしい練習場があるやろww。そこでしいや、そこでw”


“あ、それからな、わしがええっちゅうまで使えるクラブは58度と8鉄とパターだけやさかい。ええな”




え?ドライバーとかも少しは…(;・∀・)





“それはラウンド前にコースの練習場でやったらええんや。わかったな”




“わかったな?”




“わ・か・つ・た・な!”






は、はいはい。解りましたよもう…
(近っ…)





“解ったらとっととショートコース行かんかい!暗くなる前に帰ってきたらタダじゃおかんで~!”










先輩は行かないんですか?







“あほ、わしゃ忙しいんじゃ。録画した極悪がんぼも見なあかんしお姉ちゃんのいる店にも行かなw”







はいはい┐( ̄ヘ ̄)┌









とうとう先輩から



レンジ禁止令が発令されました



さらに……







“あ~それからな。お前がいつもレンジで撮りまくっている動画やけどな。あれも禁止や”





え?





“動画もな、上手く使えるもんにはええが、お前のようなええかっこしぃには逆効果やwあっちゃこっちゃ気になるやろ”

“撮るならショートコースで、課題をチェックする為だけにしいや。ええな”









は、はい………(;・∀・)















と、言うわけで一人でショートコースへ





久し振りにスコアをつけて回ってみた






1番、83ヤードパー3

58度で右端にオン

グリーン左のカップに寄せてタップインパー



2番、138ヤードパー3

ティーグランドからグリーンサイドまで谷

8鉄でティーショット



何とか谷は越えたがグリーン手前のモシャモシャラフへ

食われて寄せきれず、2パットボギー




3番、104ヤードパー3

ほぼフラットな谷越え

8鉄でコントロールショット

グリーン奥にオン、下りの6メートルくらいは惜しくも入らずパー


4番、80ヤードパー3

打ち下ろし、ここは8鉄で転がし

キャリー50、ラン30でピン横3メートル

決めたいバーディーパットはカップをクルリンパ

パー



5番、55ヤード、砲台へのティーショット



超砲台で奥は超傾斜のキツイグリーンの……奥にオン

3パットボギー




6番、99ヤードパー3

打ち上げ

いつも58度で届くかチャレンジするホール

今日は乗らずに砲台をコロコロと落ちてきて、20ヤードのアプローチ

1メートルに寄せてパー



7番、109ヤードパー3

ここも打ち上げ砲台グリーン

8鉄でしっかりでピン左の3メートル

やや下りのややスライスを決めてバーディー!



8番、298ヤードパー4

ティーショット



真っ直ぐ飛んだがキックで左の崖下へ

もう一度8鉄でナイスリカバリー

50ヤード手前のラフ

脱力アプローチでピン横1.5メートル

これは入れたい

いつもの距離を入れてパー




ここまで1オーバー

最後バーディーならまずはショートコースでパープレイ達成(;・∀・)




9番、132ヤードパー3

超打ち下ろし

58度でフルショットで後は転がり落ちてグリーン手前に乗る

しかし、今日のピンは奥

パーを取るなら転がしていけばオッケーだが、バーディーならピン下の3メートルくらいには付けたい

ちょっと右に出るとOB

8鉄でキャリー80ヤードでいこう

ちょっと開いた

斜面のどこに落ちるかでグリーンかOBか分かれる

ファーストバウンドは………






右に…orz


痛恨のOB

打ち直しはグリーンに乗って、2パット




結局3オーバーという幸先悪い結果ですみません…(;・∀・)





その後は暗くなるまで練習ラウンド






パー4の所でラフから打ってみた









(;・∀・)コーン…



先輩に見られたらどやされるなw


















































“(アカン、まだ早い、まだ早いで…)”






Android携帯からの投稿