みなさん こんにちは!

 

ウエブ記事などをある程度貼っておきたいと思います(順不同)

 


 

 

KISS&CRY 囲み会見全文 前篇  7/4

KISS&CRY 囲み会見全文 後編  7/5

 

大輔さんの言葉全文を載せて下さっている ありがたいありがたいレポート

 

スケートも文章も つなぎや細部が大事ということがよく分かる。

 

・・・こないだ、わからなかった てか なんか足らん と思っていたピースが全て埋まった感じ

 

これについては またの機会に話したいと思っています・・・が

・・・読めば全て理解できるのに、おばさんがごちゃごちゃ語ることないか とも 思うけど~w

 

 

 

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

 

以下 昨日までの記事を

 

復帰公表後の阿鼻叫喚を残しておきたいので(笑)昨日までの記事をペタペタと

もちろん全部ではなく 主だったものだけ

 

・・・こてこての スポーツ新聞らしい言い回しが、今回やけにぐっときました

 

 

 

スポニチAnnex 7/1

高橋大輔、現役復帰を発表

「”競技人生やりきった”と思える演技をしたい

 

HUFFPOST  7/1

高橋大輔さんが現役復帰を表明。引退から4年ぶり、競技会に出場へ

 

NHK NEWSWEB   7/1   (動画あり 0:49)

NHK NEWSWEB 7/1 (動画あり 1:01)

 

道新 7/1

 

modelpress  7/1 <コメント全文> お写真たくさん

 

スポーツ報知 7/1

「誰かのためではなく自分のためにやりたい」

 

 

 

S-PARK ツイッター 大輔さんからのメッセージ 

 

 

 

デイリー  7/1

>高橋大輔、けがで欠場…14年世界選手権が心残り

 「納得して次に向かいたい」

 

> 1からのチャレンジなので、勝てなくて当たり前。勝てればもうけもん

   過去5度全日本を制した男が、裸一貫リンクに帰ってくる。

 

デイリー 7/1 

>光輝く銀盤の上に、日本男子フィギュアの第一人者が帰ってくる。

 

 

毎日新聞 7/1

 

 

スポニチAnnex 7/1

 

 

YOMIURI ONLINE  7/1

 

 

高橋大輔復帰 再びタッグの長光コーチも「うれしい」 7/1

>長年指導し、今回再びタッグを組む長光歌子コーチ(67)は「(復帰は)生易しい状況でない    のは分かっているが、厳しい状況の中で頑張る大輔のあの目を見られるのがうれしい」と声    を弾ませた。 

 

 

日本経済新聞  7/1 原 真子

究極の緊張感を求め現役復帰 高橋大輔らしい決断

 

 

山陽新聞digital   7/2

高橋大輔さん現役復帰会見詳細 「自分のスケートを取り戻す」

 

 

山陽新聞digital  7/3

高橋大輔さん復帰 再びの挑戦を応援したい

 

 

日テレNEWS24  7/2(動画あり)

 

 

テレ朝news  7/2(動画あり)

 

 

JCASTテレビウォッチ 

フィギュア高橋大輔の無謀に見える「現役復帰」宣言

杉山愛だからわかるワケ

 

デイリー  7/2

高橋大輔は引退後も「選手と一緒に戦っていた」 三田友梨佳アナ

 

 

ブームスポーツ 7/2

現役復帰高橋大輔さん ”関大所属”に学長&理事長が全面支援

 

「どういう勝算が彼自身にあるかわからないけど、また真剣勝負の世界に戻ってくると決断したんでしょう。それならちゃんとトップ目指さなあかんと思います。それには支援していきます。期待しています」(池内啓三理事長)とエールを送った。

 

 

日刊スポーツ 7/2 

関西のフィギュア熱を支えた高橋大輔の存在感  松本航 

 

フィギュアスケートを取材して約1年半の私は、7月1日に4年ぶりの現役復帰を表明した高橋大輔氏(32)と直接の接点がほとんどない。競技会場にいる高橋氏を一方的に見つめる立場で、すれ違う際に軽く会釈をする程度だ。それでも平昌五輪を懸けた2017~18年シーズン、西日本を中心に取材する中で高橋氏の大きさを物語る、とても印象的な言葉があった。

 2017年11月30日、関大の千里山キャンパス(大阪・吹田市)の一角で、85歳の森本靖一郎氏を取材した時のことだ。近年、フィギュアスケートの一大拠点となっている、「関西大学たかつきアイスアリーナ」を建設した当時の理事長。取材がもうすぐ1時間に達するという頃、森本氏に「なぜリンクを作ることに情熱を注いだのですか?」と尋ねた。湯飲みに手をやり、少しだけ間をおいて返ってきたのが「やっぱり、高橋大輔が関大にいたっていうのが一番やわな」という理由だった。

 当時、日本のスケート界は深刻なリンク不足という問題に直面していた。大阪でも2004年11月、高橋氏らが練習した高槻市内の「O2スケートリンク」が閉鎖。限られた近隣のリンクは飽和状態となった。高橋氏が関大に入学したのが同年春。スランプと向き合いながらも、2010年バンクーバー五輪銅メダルへとつながる下地を作っていた。森本氏は当時をこう振り返っている。

 「高橋大輔に、織田信成。フィギュア熱はどんどん上がっているのに、スケートリンクは逆の方向(閉鎖)に向かっていた。目先の利だけを考えて『経費がかかるから』とどんどんつぶしていく。『それなら、関西大学がやろう』と思った」

 理事15人中14人が反対というスタートから、2006年7月の完成にこぎ着けた。現在は平昌五輪4位の宮原知子、シニア2年目を迎える白岩優奈、15歳の3回転半ジャンパー紀平梨花ら多くの有望選手が使用するリンク。懸命に練習に励む高橋氏の背中は、柔道や剣道、日本拳法など武道に親しんできた森本氏が、「目先の利ではない」とリンク建設に突き進んだ原動力の1つだった。

 高橋氏の人柄はファンのみならず、多くの人に愛されていることも感じた。現役復帰発表から一夜明けた7月2日、森本氏は感慨深げにこう教えてくれた。

 「昨日(1日)、高橋がホームページで発表する2時間ぐらい前に、わざわざ電話してきた。『現役復帰します』とね。心が温かくなりましたよ」

 

 多くの後輩選手が「大ちゃん」「大ちゃん」と親しみを込めて呼び、国際大会の会場でも宮原らが高橋氏を見つけるとスッと肩の力が抜け、笑顔になるのが印象的だった。「30(代)でも成長できるという姿を、12月が終わった時に見せられるようにしたい」。そう決意表明した「競技者・高橋大輔」の背中を見る時間は、後輩選手にとってかけがえのない財産となるだろう。

 6月18日に大阪北部で発生した地震の影響で閉鎖していた関大のリンクは、偶然にも高橋氏が現役復帰を表明した7月1日から利用できるようになったという。続けざまに吉報が届いた森本氏の声は「昨日はうれしい日だった。これは関大も勢いづくでしょう」と弾んでいた。高橋氏の奮闘はもちろん、その相乗効果を見るのも待ち遠しい。

 

 

THE PAGE 7/2

フィギュアスケートの高橋大輔はなぜ4年のブランクをへて現役復帰を決めたのか?

 

 

当然、全日本では、羽生、宇野という2人のメダリストとの新旧対決の可能性も出てくる。

「金メダリスト(羽生)、銀メダリスト(宇野)に勝てるものなら勝ちたいが、正直、勝てる気は一切しない(笑)。練習している中で、自信がついてきたら思い切り食らいつきたい。不安が100パーセントだが、楽しみな感覚しかない。一チャレンジャー。なくすものは何もない。勝てなくて当たり前。勝てれば儲けもの。誰が見ても世界を引っ張っている2人だから別次元。一緒に戦える位置まで行けるかどうかわからないが、全日本の最終組に入って一緒に6分間練習をしたいと思っている」

 高橋氏は、そう苦笑いを浮かべながら語った。あくまでも現時点では「1年限定」の考えで、来年以降、つまり4年後の北京五輪へという目標設定もしていない。

「北京までは考えていない。そのとき35歳。まあ、わかんないですけど…国際大会については頭の中にない。いまの時点では考えられない。ポイントの問題も出たりするでしょう。ただ、もしチャンスがあるなら、もしですよ。もしがあるなら、これから世界を目指す後輩の邪魔をすることになるのではないか、という思いもあり、色々と、考えながら先を決めていきたい。まずは世界よりも日本で自分がどこまで成長できるか、戻れるかという戦いになる」

 年始から現役復帰に向けてのトレーニングをスタートさせた。
 当初は、「世界で戦えるレベルまで戻すことは困難だと感じながら練習をスタートさせ、体が言うことを聞かず、やっていけるのか?」という不安に襲われたが、「体が仕上がってくると、もう少しこういうこともできるのでは?という気持ちに変わってきた」という。

 フリーのプログラムが完成した4月からは、本格的な練習内容にステップアップ。フリーの振り付けは、ブノワ・リショーに依頼した。4回転の申し子、ネイサン・チェンや、平昌五輪に出場した坂本花織らを担当した気鋭のフランス人振り付け師で、まだ未完成のショートの方は、かつてタッグを組んだことのあるデイビッド・ウィルソンに依頼している。

 現在は、関大、西宮のリンクを使い、週に5、6日、一回で2、3時間のトレーニングを積んでいる。4年のブランクの間、4回転時代が加速しているが、「4回転は2種類くらいは跳べるようにしておかないと戦えない。でも、ジャンプも現役の後半よりもいいんじゃないか、もしかしたら行けるかも、という可能性は少し見ている。いい感触はある」という。4回転の種類は明らかにはしなかったが、現役の最後にトゥループは成功させていた。4回転トゥループに、もう1種類の4回転だろう。練習は、ほとんど一人で行い、ジャンプのタイミングを調整しているが、新しい試みにもチャレンジしている。

 

2008年に右膝前十字靱帯断裂の手術を行い、その古傷の影響が完全になくなっているわけではなく、膝周囲の強化も含めて、前の現役時代には封印していた筋トレを取り入れている。

「ダンスをやって体に変化もある。今までやらなかった筋トレを入れだして、別の体で現役に向かっているという感覚がある」

 さらなる追い風もある。4年に一度のルール改正だ。いきすぎた4回転時代に歯止めをかけるような男子フリーの演技時間が4分半から4分に縮まり、ジャンプは7本に制限、出来栄え点の幅も広がり、表現力を重視するような新ルールとなった。

「たまたまのタイミング。4分、7本は楽なことはない。4分になって逆にしんどい。休むところがないというか。出来栄えも、元々、ジャンプのランディングとか下手だったので影響は受けないでしょう。ただルールが変わって、フレッシュな気持ちで挑めればいい」。高橋氏は、それを追い風とは考えていないようだが、新ルールの象徴のようなスケーターになるのかもしれない。
 
「失うものは何もない」とも高橋氏は言った。
 だが、その輝かしい過去の栄光に傷をつけてしまうという危惧もある。
 高橋氏は、2006年のトリノ五輪から3大会連続で五輪に出場して、バンクーバー五輪では日本男子初の銅メダルを獲得、世界選手権では2010年に優勝し、グランプリシリーズでは、ファイナルを含む通算9勝を挙げ、全日本で5度チャンピオンになるなど、日本フィギュア界を牽引してきたのだ。
 
 それでも高橋氏は「そのリスクもあると思うが、そういったリスクより、表現という部分は、年齢関係なく成長し続けるものだし、今の方が素敵だと思ってもらえるようになりたい」と、ポジティブだ。

「将来的に、スケートというものの中で、パフォーマンスで生きていきたい。限界を感じるまでスケートをやりきりたい」
 ノーフィギュア、ノーライフ。そんな人生観を体現するような高橋氏の異例の挑戦。10月5日から兵庫県・尼崎スポーツの森で行われる近畿ブロック選手権が、その前代未聞の挑戦の第一歩となる。

 

 

日刊スポーツ 7/2  益田一弘

 

「やっぱり4年スパンで自然と考えるので。次、どうせやるなら、4年後の五輪を目指してしまうので」

 14年2月19日。フィギュアスケート男子高橋大輔が、ソチ五輪(オリンピック)フリーを終えた5日後だった。エキシビションの練習が終わるのをサブリングの外で待ち伏せした。「集大成」と公言した3度目五輪は右膝痛で6位。周囲はこのまま引退のムードだったが、13年7月の「やり残しがなければやめるし、やり残しがあれば続けるかも」という発言が気にかかっていた。だからストレートに聞いた。

 「現役続行、あるでしょう。来季(14-15年)休養して右膝を完治させて、16年3月の世界選手権で最後にノーミスの演技をして引退するという考えはないんですか?」

 高橋は「まず来季は滑ってないです」と言った。そして冒頭の言葉を続けた。

 現役続行どころか、まさかの4年後宣言。記者は思わず「え? 平昌?」と聞き返した。当時の高橋は27歳で、平昌は31歳。今考えれば、失礼にもほどがあるが、仰天する記者を横目に見て「五輪に1度、出てしまうとそうなる」と、その魅力を説明した。

 

 高橋にとっての指針がある。4歳年上の「ロシアの皇帝」プルシェンコだ。引退を公言して臨んだソチ五輪で団体金メダルを獲得。だが男子SPは腰痛で棄権。誰もが一時代の終焉(しゅうえん)を感じた。しかしプルシェンコは4日後に現役続行の可能性を示唆。そのことを高橋に伝えると「え、まじっすか! 引退表明していたじゃないですか?」と仰天。その上で「年齢(が区切り)ではないと思う」と言った。プルシェンコは平昌前に引退したが、男子フィギュアの常識を覆してきたその姿は、脳裏に刻まれているはずだ。

 

 32歳になった高橋は1日、4年ぶりの現役復帰を表明した。ほおがこけて引き締まった顔は、報道する側にいた高橋とリオや平昌の現場で出会った時と違った。当面の目標は12月の全日本選手権という。35歳で迎える22年北京五輪については「北京までは考えてないです。無理ですね。いや、わからないけど」と苦笑いした。常識で考えれば無理だろう。ただ小さな声でつけ加えた「わからないけど」の言葉に、4度目五輪がゼロでないと感じてしまう。欧米中心の同種目でアジア勢初の五輪メダリストになった第一人者には前例のないチャレンジがよく似合う。

 

 

 

NumberWeb  7/3 松原孝臣

高橋大輔がほんとうに戻ってきた。「自分だけのためにやって行きたい」

 

 

中國新聞αアルファ 7/3

 

お帰り、 大ちゃん

 

 

VOGUE JAPAN 7/4

フィギュアスケーター、高橋大輔が競技復帰を表明。

 

 

FRYDAY 

祝 高橋大輔現役復帰!フライデーが見つめてきた「大ちゃんスマイル」緊急アンコール

 

 

エレ女のためのフィギュアスケート講座 7/3

 

「高橋大輔さん現役復帰!編」

筋金入りの”フィギュア”の目利き!美容ジャーナリスト・渡辺圭子さんがナビゲート

 

 

the japantimes SPORTS 

Takahashi's return rocks skating world

 

 

 

今日はここまで!!

 

 

 

 

 

さてさて

 

くまたか、阿国ちゃんの衣装を作り直していたんですよ

・・・心が暇だったんですw

 

でね 出来上がったので、以前のものと並べてみました

 

 

 

 

 

・・・美しいですよね(自画自賛www)

 

 

 

下が新しいものです

一作目の反省を生かして創意工夫

約一か月かかりました~(ほんとに暇人やな~

 

大輔さんが ご自分に厳しい、演技には妥協を一切許さないお人だからと思ったら

頑張れました(°∀°)b←

 

 

と! いうことで

また!ノシ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん こんにちは!!!

 

 

 

 

 

髙橋大輔さんが現役復帰を表明され

 

 

「髙橋大輔選手」 と呼べることとあいなり

 

 

晴れ晴れとした明るい表情と

凛としたアスリートらしい視線と

 

 

これからの自分の闘いに大いに高揚しているように見受けられる大輔さんの口から

 

 

 

 

「自分だけのためにやっていきたい」 という

 

 

昔から一番聞きたかった言葉を聞けて。。。

 

(だって、大輔さんのスケートは 大輔さんのものだから)

 

 

 

 

 

ファン狂喜乱舞の記者会見から

二晩ほどがたち

 

 

 

今 しみじみと

 

幸せを噛みしめている

 

 

 

 

くまの高橋です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大輔さんにはいつも びっくりさせられますが

 

でも 自分を含めて

 

多くの(多分、全部の)大輔さんのファンのみなさんは

 

この復帰に至るまでの

大輔さんの気持ちを察することができたんじゃないだろうか って

思ったですよ

 

 

(輔ファンのみなさんのお考えのシンクロ率半端ないって思う今日この頃です)

 

 

 

 

 

ほんでね

以下も多分同じなんじゃないかなと思ったです

 

 

 

 

大輔さんが試合で滑ってくれるなんて信じられない嬉しすぎる。。は、もとより

 

 

6分に出てくるときのあの緊張した顔を見られる萌える。。

 

 

「たかはし だいすけさん!   かんさいだいがく!」 ってコールが再び聞ける震える。。

 

 

競技用のプロが二つ見られる!!(エキシで三つね?ね?)

(毎シーズン、三つずつの新プロが見られた幸せを思い出した)

 

 

成績なんか二の次どうでもいい

(成績が出ればなお良いあたりまえw)

 

 

大輔さんが試合用に磨きに磨いた限界まで高めた演技を堪能できるぎょえええ眩しい。。

 

 

演技が上手くいくか 大輔さんと一緒にワクワクドキドキできるしたいああ嬉しい

 

 

大輔さんがやりきるのを目撃したい。。

やりきって 満面の笑みを浮かべるのを見たい。。

 

 

幸せで幸せで

会場で息絶えたい。。(会場行きたいチケットくれ)

 

 

 

 

 

 

ちょっと考えるだけでもう幸せの海にたゆたうがごとし。。

 

 

 

 

全力で応援する

させてくれ!!!

大輔さんの試合を応援できる。。。うう。。←どんだけ応援したいんだw

 

 

 

 

 

 

 

公式での復帰のお知らがでたときから

たっくさんのウエブ記事や、各界からの喜びのツイート、

昨年来、経験してきた様々なお仕事関係の方からのツイートが並び

たくさんのニュースやワイドショーでの報道で

 

大輔さんの絶大な人気を再確認するとともに

無駄なことは何もない の法則、再発動。。

 

 

 

 

 

あの会見を見れば 大輔さんがどんな人物か全てわかる

 

 

実直で

シンプルに

スケートがしたいと

自分の思いを

まっすぐに語る・・・

 

 

 

復帰と聞いて どの試合からだ!?と色めきたった自分は

ええええN杯か!? JOか!? 

と先走りまくりだったわけだけど

ご本人あっさり

 

ブロックから参加したい

 

そして 全日本を 最終グループを目指す

 

 

 

なんと潔い原点回帰

 

 

呆れるほど清らかというか

スケートして まずは全日本を目指すのが当たり前でしょとでも言いたげな

(もちろん ご本人、 後輩やその他もろもろの色んなことを

 配慮しての決断であることはファンだって百も承知)

 

 

特別扱いが大嫌いなお人柄であるいつものように

 

 

だれでも

惚れてまうのが当たり前やろ

 

 

 

 

(実は全日本はいまや

海外の選手がもっとも出たくない

レベルが高い試合なわけだがそこはそれw)

 

 

 

 

 

 

大輔さんには

取りに行かなければならない

忘れ物があった

 

 

次の新しい一歩を踏み出すためには

全力で

体を スケートを 

もとに戻さなければならなかった

 

 

そこで現役復帰に結びつくところが

実はちょっとわからないwww

(アスリートの経験ないもんで汗)

 

(まあ 自分の最高の状態は現役で、試合で最高の演技ができるレベル って 

 大輔さんが思うんだろうというのはわかるけど)

 

 

 

わからないけど ・・・

 

 

 

ありがたい。。。

 

 

 

もう一度 リンクで勝負するあなたが見たい と

願ってはいけないと思ってたから

 

 

 

 

 

ねえ 大輔さん (おかげさまで)人生は面白い

 

 

 

 

私らファンは

一生 バーティカルクライムロールにしがみついていく所存だ

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい衣装ができた時にしか書かない とかこないだ言っちゃってw

 

なんか 衣装貼りたいなって思いまして

 

以前に完成した物ですが 

 

 

優勝して引退してしまうかもしれない と思っていた

 

モスクワワールドでのエキシで着用した

 

アメリ の衣装を

 

 

 

 

 

 

「現役を続けます」

 

と言ってくれたあの時の喜びを思い出して

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

シュタ!!

 

 

 

スタート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラスト笑

 

 

 

 

 

 

 

 

と!いうことで

くま君と くまたか

 

これからも 髙橋大輔選手を

全力応援してまいりますです!!!

 

 

頑張れ!!

高橋大輔!!!!!!ヽ(゚◇゚ )ノ

 

 

 

 

くっそ。。。もう一回言えるなんて

言えるなんて。。。。

 

 

ありがとう 大輔さん。。。

 

 

(けがにだけは気を付けて頑張ってね)←お手紙にしろ

 

 

 

 

実際 ほんとにブロックからの出場になるんでしょうか・・

大輔さんも、同じ大会に出場される他の選手たちさんも

思うままの 最高の演技ができますように!(*´ω`*)

 

 

ではまた!

 

 

 

 

 

 

何年後でも読めるように

記者会見の一問一答の本文を貼らせていただこうとおもいます

胸が熱くなった記事などのリンクも 

ぼちぼち追加いたします

 

 

 

 

 

 

高橋大輔「フィギュアという軸が必要」

現役復帰会見 一問一答

 

バンクーバー五輪のフィギュアスケート男子で銅メダルを獲得した高橋大輔が1日、都内で会見し、現役復帰を表明した。高橋は2014年10月に引退を発表。その後はプロスケーターとして活動していた。

 

 高橋は現役復帰を果たすにあたり、当面の目標を12月の全日本選手権に設定。平昌五輪金メダリストの羽生結弦(ANA)や、銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)に「勝てる気は一切しない」と言いつつ、「全日本選手権の最終グループに入って、彼らと一緒に6分間練習や公式練習をしたい」と希望を語った。

さっぱりとした気持ちで次に向かえていなかった

――今回このような決断に至った理由、いつくらいから復帰を考えていたのかを教えてください。

 

 現役に戻りたいと最終的に決断したのは、昨年の全日本選手権の後です。引退してから4年間、ニューヨークに行ったり、テレビのお仕事をさせてもらったり、いろいろな方にお会いして、第一線でやっている方たちの姿を見ながら、自分の中で「これが本当に自分のやりたいことなのかな」と、そうした思いが徐々に膨れ上がってきました。

 

 全日本選手権で五輪に向けて戦う選手たちの姿や、個人個人がそれぞれの思いや目標を持ってやっている姿を見ました。僕は現役のときに世界を目指して、世界で戦うためにやっていましたけれど、皆が全日本選手権で結果を残すために自分自身を追い込んでやっていく姿に僕自身も感動したというのがありますし、そういう戦い方もありなんじゃないかと思いました。これまでは勝てないんだったら現役をやるべきではないと思っていたのですが、それぞれの思いの中で戦うというのもいいんじゃないかと思いました。

 

 あとはソチ五輪が終わって、世界選手権にけがで出場することができず、そのことが僕自身の中でさっぱりとした気持ちで次に向かえていなかったのかなと、この4年間で思うようになりました。次に進むために現役としてやって、自分の納得する形で次に進まないといけないんじゃないかと。自分自身でもうまくまとめられなくて、決断に至る気持ちは複雑で、皆さんにすべてを理解してもらうのは難しいと思います。

 

 あとはこれからスケートをやっていく上で、何十年も滑り続けていくのはなかなか難しい。すごく良いパフォーマンスができてあと5、6年だろうと思ったときに、自分自身のスケートをもう一度取り戻して、アイスショーだったりで皆さんに失礼のないスケートをしていくためには、現役に復帰して体を作り上げていくくらいじゃないと、そういうスケートはできないんじゃないかと思ったことも理由の1つです。

 

――全日本選手権が1つのきっかけになったということですが、そこから半年間、決断に至るまで、すんなり決断できたのか。それとも葛藤があったのでしょうか?

 

 決めてからは現役に戻ることだけを考えて過ごしていたので、不安はありますけれど、僕自身はわりとすっきり過ごせていたのかなと思います。五輪や世界選手権を間近で見させてもらって、素晴らしい選手たちの姿は刺激になりましたし、テクニック的な部分でも現在4回転を練習していますが、どう跳んでいるのかを間近で見させてもらって、すごく勉強になりました。3月まではほとんど滑る時間はなかったのですが、4月からは徐々にスタートしていって、今は非常に充実した時間を過ごしています。

 

――刺激になった選手を具体的に教えてください。

 

 みんな刺激になりました。復帰するにあたって、今の自分としては世界で戦えるレベルまで戻すのは困難だろうとは感じながら過ごしていました。練習をスタートしたときはなかなか体が言うことをきかず、このままやっていけるのかと思ったのですが、徐々に体が仕上がってきたら、もうすぐこういうことやああいうことができると感じながらやっています。戦ううえではジャンプが必要になってくると思うので、そういうところではネイサン・チェン選手(米国)のジャンプは研究しています。

自分だけのためにやっていきたい

――現役時代はけがもあって苦しい時期もあったと思います。つらい経験をしたうえで現役に戻りたいという思いはどういうものなのでしょうか?

 

 一番は、自分にはフィギュアスケートというものが軸にないとダメだなと思ったことです。今後の生活をしていくうえで、しっかりしたものを持っていなければ自分らしく過ごせないなと。そういう意味で自分のスケートを取り戻すことが、気持ちとして突き動かされたというのはあります。上から目線のようになってしまうかもしれませんが、今までは期待に応えたいだったり、そういう中で戦っていたと思います。ただ今回は、誰かのためにというのではなく、自分だけのためにやっていきたいと思っています。

 

――4回転時代になり、今季は新たにルール改正もありました。このタイミングについてはどう思っていますか?

 

 いや、たまたまそのタイミングが一緒になったというだけです。4分間でジャンプが7本。楽なことはないと思うんですけれど、今までやってきたものと違うので、そういう意味でもフレッシュな気持ちで挑める良いタイミングだったと思います。

 

――今回、復帰をするに当たって同年代の仲間たちや、指導を受けていた長光(歌子)先生には相談をしたのですか?

 

 報告は(浅田)真央やノブ(織田信成)らみんなにぎりぎりにしました。コーチには現役に戻りたいと思うようになった年末に食事をする機会があって、そこで「現役をやりたいと思うんだよね」と言ったときに、すごく賛成してくれました。相談というよりは報告ですね。自分は「やりたい」と思ったときに、そこしか見えていなかったので、誰かに相談するというのはなかったです。自分の中で決めて、「こうしたい」と話をしました。

 

――どういうふうに戦っていきたいか、ビジョンを教えてください。

 

 とりあえず戦える位置までいけるかどうかも分からない状態なので、結果をもちろん残したい気持ちはありますけれど、まずは全日本選手権を目指して、近畿ブロック、西日本選手権を通過したいです。

 

 全日本選手権で表彰台は……今の段階では難しいと思いますけれど、練習していく中でもしかしたら見えてくるかもしれないですし、その先にもし何かがあれば、そこを目標にするかもしれないですし、しないかもしれない。それは全日本選手権が終わった後にしっかり考えたいと思います。全日本選手権に向けて、あと6カ月しかないので、その期間で4年間のブランクを埋めるようにしないといけないと思っています。4年間というのは相当なブランクなので、6カ月の間でできることを精いっぱいやりたいと思います。

 

――最終的にはどういうスケーターになりたいですか?

 

 今の自分は30歳を超えて、フィギュアスケート界ではだいぶ年齢が上で、なかなか成長は難しいと思うのですが、30歳を超えてもこれだけ成長できるという姿を、12月が終わったときに見せられるスケーターにはなっていたいかなと思います。

 

 

高橋大輔「フィギュアという軸が必要」

 

4回転を2種類2本は入れられるように

当面の目標は12月の全日本選手権。羽生や宇野には「勝てる気がしない」と言いつつも、「最終グループで一緒に練習したい」と希望を語った【写真:坂本清】

――全日本選手権の先の国際大会は考えていないのですか?

 

 そうですね。自分の頭の中では国際大会は考えていないです。いろいろな状況の中で、自分の気持ちとして変化があるかもしれないですが、世界というより日本の中で自分自身がどこまで戻れるか、成長できるかという戦いになってくると考えています。

 

――ジャンプはどのあたりまでを目標にしますか?

 

 4回転は……2種類2本くらいは(笑)。それは飛べるようにならないといけないかなとは考えています。ジャンプも練習していく中で現役の後半よりいいというくらいまで戻っているので、もしかしていけるんじゃないかという可能性は見えてきています。ただあんまり急にやり過ぎても体に支障が出てくると思うので、焦らずゆっくりやっていきたいと思います。ただ感触としては良い感じできています。2種類2本くらいは入れられるようになりたいですね。

 

――ソチ五輪のシーズンを「やり切れなかった」というのが現役復帰に至った理由の1つとおっしゃっていましたが、それを胸に気持ちを奮い立たせているのですか?

 

 4年間ありましたが、前半の2年は全く現役なんていう言葉も頭に浮かばなかったですし、実際やり切れていなかったという思いの中で4年間を過ごしていたわけではないです。ただ特に昨年の1年間でそういう思い、やり切れていなかったのかなということに気づき始めたかもしれないです。

 

――昨年末の全日本選手権の後には平昌五輪もありました。復帰したいという思いを持ちながら、後輩たちの活躍はどういう気持ちで見ていたのでしょうか? また後輩たちの活躍はご自身に大きな影響を与えたのかを教えてください。

 

 平昌五輪のときはただただ応援する気持ちで見ていて、自分が現役に戻るにしても、トップの選手たちとは一緒に戦えないだろうと。彼らは別次元のところにいると思っていたので、そこは切り離して、全く別の気持ちでいたと思います。ただ、思い切りやった後に悔しがっていたり、喜んだりとか、そういう姿はやっぱりいいなと感じて、それを自分自身でももう一度味わいたいという意味では刺激になったし、どうせやるならそういう喜びの中で終われたらいいなとは思うようになりました。

 

――4回転を2種類2本とおっしゃっていましたが、そのレベルまで戻せたら、欲として世界を見たいと思えるようになってくるのでは?

 

 今の時点では考えられないです。もしチャンスがあるなら、そういうところも考えたいですが、国際大会に出られるとしてもそこに自分が出るべきなのか。今後のことを考えると後輩たちが活躍をしないといけないですし、その後輩たちの邪魔をしてはいけないという気持ちもあるので、もしそういう結果になったとしたら、それも含めて先を決めていきたいと考えています。

楽しみな気持ちがすごくある

――平昌五輪で日本人選手が活躍をしました。日本人が出した結果がきっかけの1つにはなったのですか?

 

 きっかけというか、刺激にはなりました。結果はいち国民として素直に喜んでいました。現役選手に戻るであろう自分として見ていたことはないです。五輪を目指すということは全く自分としても見ていないので、そこは切り離していたと思います。

 

――膝の痛みなど現役最後のころは満身創痍でした。今の状態はどうなのですか?

 

 手術の影響は少なからず今でもあります。そういうケアをしつつ、1度けがをするとそのケアはずっと付いてきます。そこは調子を見つつ、けがをした部分が良くなることはないので、現役時代のときよりダンスをやらせてもらって体の変化もあるし、今までは筋力トレーニングはやらなかったのですが、膝を補強するために筋肉をつけなければいけないし、筋力トレーニングをやり始めて現役のときとは違う作り方をしているので、全く別の体でやっている感じはあります。

 

――全日本選手権には五輪の金メダリスト、銀メダリストがいますが、勝ちたいという思いはありますか?

 

 それは勝てるものなら勝ちたいと思いますが、正直勝てる気は一切していないです(笑)。ただ、練習している中でその自信がついたら、思い切りくらいついていきたいなと思っています。

 

――楽しみな気持ちが大きいのでしょうか?

 

 そうですね。不安な気持ちもありますが、楽しみな気持ちもすごくあります。チャレンジャーとしていくので、勝てなくて当たり前ですし、金メダリストや銀メダリストに勝てないだろうという中でやっていけるので、勝てればもうけものくらいです(笑)。それくらい彼らは別次元。誰が見ても彼らは世界を引っ張っている2人です。一緒に戦える位置までいけるか分からないですけれど、全日本選手権の最終グループに入って、一緒に6分間練習や公式練習をしたいなという気持ちはあります。

 

 

PIW滋賀2018

テーマ:

 

 

滋賀県、大津で行われたPIW、2公演見てきました。

 

 

 

 


 

えとね

4年前の東伏見

色気がむんむんしてた大輔さんが 

最後のふれタイだったもので・・・

 

 

 

 

脳内 色気シフトで 

負けるもんか!

と挑んだんですけどね

 

 

 

 

・・・大津では 柔らかいオーラまとった

 

な~~んか 優しさ全開のお兄さん妖精みたいな

 

どこに出しても R指定はつかない みたいな

(いつもつかねーわ) 

 

 

さわやかさを感じちゃって

 

 

 

 

 

逆にドギマギしたのでした

 

 

 

 

 

いつもだけど・・・ふれタイ てか 

 

 

 

 

 

 

 

大輔さんがそばにいることになんて

 

 

 

 

 

 

 

慣れるわけねえだろが あ?←逆切れ

 

 

 

と 言い訳したところで

 

 

 

 

 

久しぶりのふれタイ、相変わらずのぼけぼけ写真ですけど

なんとかピントがあってるものを

こちらに貼っておこうと思います(^^)♡

 

 

19日と20日のマチネが混ざっています(雑ですみません)

 

 

 

 

 

相変わらず はっきりした目、鼻、口が

小さい顔にみっちみちの推し

 

 

 

 

 

 

 

 

 

両日とも、東の後半で・・・

 

 

 

 

このペースでふれタイできるのか!? 

っとドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、 大輔さんはやっぱり ふれタイの神様で

最後まで しっかりと

触れ合っておいででした

 

 

しかし 一部 人が多すぎるエリアはやっぱり存在していたようで汗

今回のように 端っこにいた自分は短時間ではあったけど

しっかり握手できただけ

逆に恵まれていたかもしれん・・

 

 

 

 

握手だって・・

 

 

(赤面あせる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回撮れた中で

一番好きな表情かもしれません

 

 

 

 

こういう表情で 胸を張ってお花を持たれると

・・・表彰式を思い出したりしてしまいます

 

一生忘れないな

 

 

 

素敵な花束・・・

送り主様に感謝

 

 

 

 

 

 

 

 

周回より 

 

笑顔じゃないのが良い(笑)

 

もうちょっと ピントが合えばなあ。。

 

 

 

 

ツイッターで拝見すると

みなさん とっても写真がお上手で

 

カメラの設定とか 仰ってる方をお見かけするんですが・・・

 

現地でも シャッター音が違ったり(高級な音w)

重そうな望遠(それほど長くない、慎み深いやつw)をつけてたり

 

相当な力の入れよう・・・

 

 

年がら年中 馬鹿ちょん設定で撮ってる私を許したまえ(T_T)

 

 

 

 

 

さて! 勘違いタイム~~~

 

 

 

 

 

 

 

目線きてる!(≧∇≦)

来てるかも~~~~!!!

 

 

 

と 幸せに浸りましょう(^o^)ウヒャヒャ

 

 

 

てか この ぼ~~~っとした感じも好きだなあww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つことで またノシ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん こんにちは!!!!!

 

おひさしぶりでございます

 

 

何か月ぶりでしょうか・・・・・・・

 

 

 

最近、新衣装ができないとブログを書かない 

 

くまの高橋ですよろしくどーぞー (//・ω・//)テヘ

 

久しぶりだと緊張しますよね スピンがちょっと←←←

 

 

 

 

1年前の今日は 氷艶の楽でした

月曜ながら会場にはお客さんがたくさん入って

演者さんの熱演は最高潮

 

染五郎さん(当時)がお客さんに向かって

 

「みなさんは歴史の生き証人です!!」 と言って下さって

 

その責任を果たすべく

くまも 他の大輔さんのファンの方たちも 

この1年 氷艶を忘れず生きてまいりました

(恋焦がれていたので努力要らず

 

 

 

 

 

うちの大輔さんも本当に素敵でした

 

PIW滋賀では 氷艶はまたやりたい! と大輔さんも言ってくださったそうで

ほんとにまたやってね?ね?

 

 

大輔さんの義経さんは

 

 

 

極上の

天下一品の

永遠に燦然と輝く

最の高の

珠玉の

 

名演技 でありました

 

そう 演技してる! ってびっくりしたんだよ笑

変だけど 

 

 

はい 

 

 

その1周年に合わせて

阿国ちゃんの衣装をつくりましたです

 

 

お写真を

 

 

 

フル装備

 

 

 

 

 

 

かさ よいしょって・・

 

 

はい かわいい (≧▽≦)♡♡♡

 

 

 

蛇の目の柄 本当は「中入り」? 又は 「助六」? なんですが

 

くま君にぴったりの大きさが見つからず 

かわいいピンクの桜(くま高は気に入ってる)

しかしこれも 少し小さい。。

 

・・・そして

 

 「大ちゃんと おなじの ほしい」(くま君)

 

 

。。。はい 承知いたしました探します(ノ_-。) アルトイイナ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて

今回は制作過程もちょっとだけ

 

 

紗綾型(さやがた) の字模様が入った布地に

チャコペーパーで 図柄をうつし

 

 

(お絵かき超苦手なのに

袖、肩と見頃の柄合わせをしないとだめで

素人には非常に難しく

この図柄を描くのに 10日以上かかっております←暇人)

 

 

 

色を入れて行く・・

(使い込んだカット版の上で作業をしております笑)

 

袖ですが

 

布地は 触るたびにほつれて どんどん糸へと戻っていく

時間との勝負みたいなとこあります笑

 

 

ざっと色付けしたら パーツを縫い合わせてみて様子を・・・

 

 

 

おや? なんかそれっぽくなってきたかも

(この辺りまで まったく自信無し

 

作業はがぜん楽しくなってきた けれども

 

 

色を調節しながら

何度も塗りこんで

 

先は長い が 楽しいんですはい

 

 

 

 

襦袢は腰から 浅黄色を

見頃は赤で 義経さんの家紋を

みえましゅか? (このお写真あんまり見えないですねww

 

 

 

 

こちらはどうかな?

片袖抜いてみました

スチャ

足袋も良い感じ

 

 

 

 

 

 

 

 

一番大切なアイテム  狐面は

子熊2のアイデアで 紙粘土じゃよ

(軽くてとても具合が良いです。おすすめ)

 

 

マグネットで鉢巻きにくっついている所です

 

 

 

帯は グログランリボンの幅2センチを使用

金色の部分は アイロン接着のシールです(ネットショップさんお世話になりました)

 

 

チントンシャン♪ 阿国ちゃんはポニテが好みっす

 

くま君 ちゃんと舞っております

「がんばったよ~(●´ω`●)ゞ」

 

 

 

 

今回 全て手縫いで仕上げましたが

それが功を奏して

和服の雰囲気が出やすかったかもしれません

(とか プロみたいなことを言ってみるヾ( `▽)ゞ)

 

今回も とてもとても楽しかったです!

大輔さん あとざいました!(大輔さんが作った衣装なわけじゃないけどw)

 

 

 

 

 

 

 

さて 実はくま君も滋賀まで行ってまして

大輔さんに こんにちは することはできなかったんですけど

 

せっかく京都に泊まったので

観光もしたいなと

駅から近い 伏見稲荷さんまで行ってきました

 

 

 

 

おいなりさんに着いたとたんに

 

 

 

「くまたかさん!!!!! きつねさんがいぱーい!!!! こわいー!!」

(まじでちょっと怖いwww)

 

(でも 開運のお面って・・・ほんと???)

 

 

 

 

有名な 千本鳥居・・・ (人がいっぱいだぜ・・撮影がでけんがな チッ)

 

 

 

 

 

 

京都とか 琵琶湖あたりにも

義経伝説はあるようで

 

歴史を感じたり

妖気を感じたり笑

 

 

 

コ~~~~ン

 

 

 

 

 コ~~~~ン

 

 

ぎゃああああああああ笑

大丈夫よ笑

 

 

良かった笑

 

 

 

つことで

今日はこのあたりで

 

ツイッターでは今 大輔さんが作ったお料理がすごくて大騒ぎ中です笑

 

 

 

ではまたノシノシ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん こんにちは!!!

 

明日から XOI開幕ですね

 

 

 

今年は個人的に・・

いつにもまして なんやかんやあって・・・

 

 

遠征できること自体が幸せだな。。。 なんて思っている

 

 

くまの高橋です

 

 

(まあ あれです

 

 みなさんもお仕事やご家族や

 大変なことを抱えていらっさるのでしょうけども)

 

 

 

 くま高も御多分に漏れず

 ふろしき包みにいっぱい色々溜めこんで笑

 

 

 これに行くために 数週間

 あがいたあがいた・・・

 

 

まあいける程度には勝った!笑

 

 

 

 

 

なんとか 手筈が整ってよかた。。。

 

 

 

 

 

 

ということで!!

 

KrOne衣装もでけたので

おさしん貼らせてくだせー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここの真似してみた くま君です~(顔の向き違ったね~w)

 

 

 

 

 

 

 

 

赤い裾が嬉しくて走り回ってヒラヒラさせてみるの図

キャッキャ

 

 

 

 

 

 

バレエジャンプをしてみるの図

 

 

 

 

なんだかよくわからないけど 可愛いから貼っておこうw

(ペット用のブラシは毛並は整うが若干パヤパヤした毛が出る・・

無理はできない笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かっこつけてみたら

 

・・・くま君はグーを出しました みたいになったところ笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お友達からのリクエストにより義経さんの衣装ももっていく事になり

嬉しいので自分で荷造り

 

 

 

 

 

 

 

 

刀がながい・・・

 

 

 

 

 

でけた!

 

 

 

・・・おおきいあせる

くまたかさん だいじょうぶ?

 

うん 大丈夫よ!(ギュ~ギュ~←トランクに詰め詰め

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 さてさて

 

大輔さん

 

何を滑ってくれるんでしょうね

 

KrOneオケバージョンか

ジェレミー振り付けの新プロか

コレボや群舞もあるよね?

 

今年もこのクリスマスプレゼントが見れてよかった~

 

 

 

できれば・・・ 

 

 

 

最初から最後まで

ずっとリンクにいてくだせー(鬼w)

 

 

 

と 願いつつ

 

明日からいてきます!

 

 

 

 

 

クリスマスベル乙女のトキメキ

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