なんだろう、WSで流れる映像からは、私が感じているよりも「おおごと」な感じがしていて、見るのがツラくなってきています。
確かに2020年12月31日以降、5人で並んでいる嵐に会える日がいつになるのかはわかりません。毎週楽しみにしているレギュラー番組もなくなってしまう。
まだ実感がないからなのかなあ?
私がCDで聴ける歌の歌詞やメロディーにかなり重きを置いて嵐に助けてもらってきたからなのかなあ?
心の防衛機能が無意識に働いているからなのかなあ?
今までも録画したものを中心に生活してきたからかなあ?
理由はわからないけれど、WSで流れてきたり、ほらほら出てきたよ!というネガティブな記事の中にあるような「おおごと」感と、自分が抱いている感情との差が大きすぎて、戸惑っています。
嵐というのは一大プロジェクトだから、フロントに立っているのは5人だけれど、その後ろにたくさんの人が働いています。彼らの仕事のことも考えていかないといけないし、「おおごと」なんだとは思います。
でも、学校に夏休みがあって、会社にお盆休みがあって、転職の合間に休む人もいたり、産休や育休もあったり、私のように今は外で働くことをお休みしている人もいるわけで、お休みって普通にとらえちゃいけないのかなあ?
いろんな大人の事情がそれぞれにあるんだろうけど、私は普通に「おやすみ」と思いたい。でも同時に大野さんが無理をしたり我慢をして戻ってきては欲しくないから、5人全員が100%戻りたいと思える未来を祈ることだけを続けようと思います。だからこそ、その未来につながるこの2年、お願いだから外野が5人を傷つけたり、5人の気力を奪うようなことはやめて欲しいと思います。
ホント、言葉や映像って難しい。あの会見を見た私ですら、一部だけ切り取られた映像を見ると、違った印象を受けてしまうもの。
テレビは視聴率が取れればいいのかな? 嵐さんの心に寄り添った報道を心がけて欲しいです。
って、本題までが長くなってしまいましたが、今日お買い物に行ったら、見つけました!
4つかあ・・・。
でも、この潤くんかわいいし欲しいなあ。
4つだけ買ってみるかな。
私が田舎からできる応援の1つだものね。
こちらは、なんとなく引っ張り出してみた我が家の一番古い嵐さん。
2002年のDuet。
やっぱり何年経っても、5人で並んでいる姿は「1+1+1+1+1=100億」ぐらいのすばらしいもの。
宝物ですね。
「大野さんの夏休み」、というハッシュタグが話題になっているようですが、私は基本ハッシュタグを使わない人間なので使いませんが、大野さんが夏休みなら、私は「夏休みの宿題」という待っている間にできることを考えようかな~なんて思っています。

