「untitled」初聴の楽しみ方(ネタバレなし) | 嵐ごと時々息子ちゃん&自分ごと

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1人息子と暮らすシングルマザーの独り言ブログです。
自由のない毎日の中、嵐さんに生きる元気をもらっています。

ふ~っ。

 

今日は朝から小学校行事に帯同?同行?して、走り回る小学生に精気を吸い取られて帰ってきました(-_-メ)

 

公式には本日が「untitled」発売日ということで、私なりの「初聴」(私の中ではハツギギと読んでます)について書いてみようと思います。

とりあえず開封前にオシャレに撮影してみたけど、セロファンが光るし、下のソファーカバは皺よってた(^_^;)

 

皆さんのブログにお邪魔してみると、気になる曲から聴く人、ある曲で止まってしまってそこから動けない人、全曲を通して聴く人・・・本当にいろいろあるんだな~って発見でした。

 

今回は、私なりにかなりこだわった聴き方をしてみました。

 

①フラゲしたCDを取りこんで、シングルカットされた曲を抜いたプレイリストを作ります。

これはシングル曲はたくさん聴きこんでいるし、ドラマや映画のイメージが出てきちゃうので、「初聴」のときにはない方が「初聴」に集中できるからです。

 

②曲名を確認して、どんな雰囲気の曲調になるか、想像してから再生。そして前奏中に、誰の声から入るのかをまた想像。これを1曲ずつやります。

 

③1曲ごとに初聴の感想をメモります。

昨日は息子ちゃんの病院に向かう車の運転中だったので、信号で止まるたびに速記文字のような文字でメモってました(^_^;)

 

④2回目もまだ歌詞カードを見ないで聴きます。

 

⑤3回目の再生で歌詞カードを見ながら、より深くその世界へ入り込みます。

 

で、今回は、タイトルからこんな曲調?と思っていた曲が、大きく予想を裏切った曲調だったり、この曲調ならこの人からの歌いだしかな?って思ったものが当たったり外れたり・・・。

 

この、タイトルから曲調を想像したり、前奏を聴きながら、誰の声が最初に聴こえてくるか?って想像するのって、「初聴」の1回目にしか楽しめないことなので、「初聴」は大事な時間です。

 

本当は息子ちゃん抜きで一人でじっくり聴きたかったけれど、昨日、今日とそんな時間もなくて、かといって明日まで待てなくて・・・息子ちゃんと一緒の「初聴」でした。

 

その息子ちゃんは、母親びっくりの感想を言ってみたり、あの曲では涙ぐみ、あの曲では家に戻ってから跳びはねて踊って・・・でございました。心と体全部でアルバムを感じてるように見えたかな。

 

そんな、私と息子ちゃんの感想ブログはまた明日以降にでも。

 

ちなみに、歌詞カードを見ながらチェックした後は・・・

 

⑥ツアーのオープニング曲がどの曲になるのか?を想像したり

 

⑦1曲ごとにダンスのイメージを想像したり

 

して楽しみます。

 

既に、この曲がオープニングだったら・・・って、もう演出イメージまで浮かんでるけれど、きっと潤くんは、私ごときが想像できるような演出はしてこないんだろうな~って思っていて、ツアー初日にセトリが漏れてきたときに、「当たった!」ってなるのか「そう来たか~!」ってなるかを楽しみます。

 

ユニット曲でも、こんな衣飾で、こんなイメージのセットだったら、悶絶だろうな~とかいう想像もしております。行けないくせにっ。

 

ということで、ツアーDVDの発売はいつでしょうか?

 

***

 

現在、「untitled」ドロップ記念プレ企画を実施中です。

 

プレ企画記事の写真じゃ細部がわからないので、今日は黄色の子をご紹介です。

こちらの子は真ん中に中くらいサイズのロゴのタグを縫いつけました。

横のループ(っていうの?)は、100均のポーチについていた紐をそのまま流用。

ファスナーは100均のものだけれど、新しいもので、ツヤのない銅っぽい色です。

裏面はビニール素材。小学校などで連絡袋として使われるようなやつ?です。

 

いくつか質問もいただいているので、コメントの公開がエントリー締め切り後なので、こちらでお返事させていただきますね。

 

★筆箱になりそうなサイズですか?

はい。

イメージは筆箱が一番近いです。横20cmぐらいあります。ペン数本、さらには物差し、消しゴム、修正テープぐらいは入りそうです。

 

★担当以外の色への応募でもいいですか?

はい。

ゴコイチ好きな方もいるでしょうし、こうして並んでいるのを見たら、他の色もいいな~と思っていただいたなら、他の色への応募もいいと思います。で、そのポーチを見ているうちに、どんどん新たな魅力に気づくかもしれないですしね!

 

よろしければ、エントリーしてみていただけたらと思います。

 

エントリー記事はこちら