
「変わらない愛」「変わらない友情」などなど。
いろんな「変わらない」でほしいものが世の中ありますよね。
けれど世の中、変わらないものは「たった1つのこと」を除いて存在しない、とスピリチャルな世界の中では結構言われていたりします。
「たった1つのこと」。それは何か ―。
「すべては変化する」ということ。
むむ???ちょっとややこしいですかね。
つまりは、「この世の中には変わらないものはない」ってことですね。それだけは変わらないことだって。
確かに自分に当てはめて考えれば、そりゃそうなんですよね。
年は取るし、住む場所も変わるし、立場も変わっちゃったりするし。
ではどうして、変わらないではいられないのか ―
生命の原則、ある意味宇宙の法則(?)は、常に進化することにあるからだそうです。
確かそんなような主旨を、私がバイブルとして何度も読ませてもらっている、ニール・ドナルド・ウォルシュ氏の著書「神との対話」シリーズで読んだ気がします。
ごめんなさい、どのシリーズだったか忘れてしまいました( ̄◎ ̄;
人は変化を怖がるので、大変なんですが、どんなに今ハッピーな状態にいたとしても、
どんなに今超つらくて悲しい状態にいるとしても、知らないうちに「変化」しているので、いずれは何らか形を変えていくっていうことなんだと思います。
今日とってもしんどいことがあった人、ここのところ悲しかったり、とってもつらいことが続いている人、あともう一息だ!とりあえず、時を過ごしちゃいましょう。
ヾ(@^(∞)^@)ノ
つらい時の過ごし方にもコツがあります。過去のブログにも一部書いてますのでよかったら読んでみてください。(ごめんなさい、そのうち整理します・・・)
いやいや一気に「神との対話」を探しちゃえ!という人はこちらへ