ビジアク2008
行ってきました。
最高でした。
学生代表はラフメイカーを目指す竹谷さんと、日本を変えたい村越さん。
どちらも自分の言葉ややり方で伝えようと本気さがビンビン来ました。
お二方とも、人事だとは思えなかった。
私自身のセルフイメージと重ね合わせて話を聴いてました。
というのは、私と同じ『共通の克服したい能力』を得ようと、
必死になっているのが伝わったからです。
竹谷さんは、表現する力、伝える力。
村越さんは、具体化する力。
どれも今私が得たいと思っている力。
審査員の方々の本気のアドバイスも含め、自分の背中にグッと
大きな力がきたのが実感できました。
やれ!
今の私にこれ以上のアドバイスはありません。
あとはやるだけ。
飾らない
なんでやらないのか?
なんで言い訳ばかり繰り返すのか?
どう考えてもただやるだけの方が楽なのに。
やらないと後から何倍にもなって返ってくるのはわかってるのに。
その理由をholyと一緒に分析していったら、ある一つの結論が出た。
それは、自分の理想像を守るためにやっているのだ。
俺には経験による判断基準が乏しい。
なので、自分なりに情報を集めたことを基準にoutputすることになる。
でも、詳細を突っ込まれると経験由来の知識ではないのでいずれ破綻する。
破綻するタイミングは大体自分でもわかるから、その前に逃避する。
逃避の方法はもちろん言い訳。
うまく、相手から見た自分の理想像が傷つかないように逃げる。
これの繰り返し。
でも、今日はっきりと理解できた。
一番カッコいい自分のイメージを保つことが、一番カッコ悪い自分を晒すことになっていた。
まぁちょっといつもの癖で難しく書いてしまったけど、
メリハリを大切にして今からやってみます!
やりたいって気持ちは切れてないんで!!
だらけ脱却へ
欲に流されまくり
なんとなくに流されまくり
だらしねぇな!
流されるのは仕方ないが、流され続けるのはダメだ。
今日、俺用の気持の切り替え方に気づけた。
それは、やるべきことから流されてきたな、と気づいたら
「何のために今これやってんの?」と自問すること。
ただ、ひたすら自問し、軌道修正を図る。
それでも出来んなら、電話!水かぶる!
しばらくこれでいきます。