とある晴れた休日の午後

ポカポカ陽気
で気分もいいので、浜へメンチの散歩に行ってきた。

【千騎ケ岩】
昔、源義経が千騎の兵を連れてこの岩に隠れていたという、どう考えても信じようの無い伝説が遺されている奇岩だ。
この巨大な岩、真中へんに吹き抜けの様に穴がポッカリ開いている、今回はこの穴の中にメンチと一緒に潜入だ
入り口(もっともそんな場所はないのだが・・・)は柵がしてあって基本的に立ち入り禁止
でも入る時に立って入らなければオッケー
とポジティブに考え、メンチと供にコサックダンス
を踊りながら入る。

裏手(海側)は崩れた岩がゴロゴロしていて歩きづらい。
この犬、敏捷にピョンピョン岩から岩へと跳び移るのかと思ったら、案外鈍臭い・・・

ポーズだけは一丁前だなコイツ

釣りをしてる人も結構いて、今はアイナメが釣れるらしい。
裏から穴を見るとこんな感じ。
さあ中へ・・・

メンチ、水先案内人のつもりか
この辺りから吹き抜ける風が冷んやりしていて肌寒く感じる


到着
明らかに人の手によって造られた様な階段状のものがあり、なんだかちょっとした祭壇みたいだ
うちのお袋の話では、まだお袋が小学生ぐらいの時にこの洞窟の中で暮していた人がいたそうだ。
何が目的だったんだろうか?
どんな人だったんだろう?
夜怖くなかったんだろか?
メンチそこへオシッコだけはしないでくれよ、バチが当たりそうだから

中から見た穴
少しよじ登って覗いてみると・・・

こんな感じ
真正面に見えるのは・・・

【犬若食堂】
テレビで放映されてから連日の大盛況、とくにバイクでの団体客が凄い、
こうしてメンチとのプチ探険を楽しんだ後は砂浜まで歩き、マッタリとした休日の午後を過ごした。


本日の一言
【河豚の死体はちゃんと始末しなきゃ駄目だぞ】


ポカポカ陽気
で気分もいいので、浜へメンチの散歩に行ってきた。
【千騎ケ岩】
昔、源義経が千騎の兵を連れてこの岩に隠れていたという、どう考えても信じようの無い伝説が遺されている奇岩だ。
この巨大な岩、真中へんに吹き抜けの様に穴がポッカリ開いている、今回はこの穴の中にメンチと一緒に潜入だ

入り口(もっともそんな場所はないのだが・・・)は柵がしてあって基本的に立ち入り禁止
でも入る時に立って入らなければオッケー
とポジティブに考え、メンチと供にコサックダンス
を踊りながら入る。
裏手(海側)は崩れた岩がゴロゴロしていて歩きづらい。
この犬、敏捷にピョンピョン岩から岩へと跳び移るのかと思ったら、案外鈍臭い・・・

ポーズだけは一丁前だなコイツ

釣りをしてる人も結構いて、今はアイナメが釣れるらしい。
裏から穴を見るとこんな感じ。
さあ中へ・・・

メンチ、水先案内人のつもりか

この辺りから吹き抜ける風が冷んやりしていて肌寒く感じる



到着
明らかに人の手によって造られた様な階段状のものがあり、なんだかちょっとした祭壇みたいだ
うちのお袋の話では、まだお袋が小学生ぐらいの時にこの洞窟の中で暮していた人がいたそうだ。
何が目的だったんだろうか?
どんな人だったんだろう?
夜怖くなかったんだろか?
メンチそこへオシッコだけはしないでくれよ、バチが当たりそうだから


中から見た穴
少しよじ登って覗いてみると・・・

こんな感じ
真正面に見えるのは・・・

【犬若食堂】
テレビで放映されてから連日の大盛況、とくにバイクでの団体客が凄い、
こうしてメンチとのプチ探険を楽しんだ後は砂浜まで歩き、マッタリとした休日の午後を過ごした。


本日の一言
【河豚の死体はちゃんと始末しなきゃ駄目だぞ】
今日、仕事で得意先の納品を済ませ、サインを貰いにイイダさんの所へ行き
「ども~!イイダさん、〇〇と〇〇を〇ケース いつもの場所へ降ろしたんですけど、違う荷物が置いてあったので、それ脇に除けておいたんですけど構いませんよね?」
イイダさんは15メートル位離れた場所で忙しそうに作業をしている
こちらを見ているが返事をしてくれない・・・
聞こえなかったのか、じゃもう一度
「いつもの場所に違う荷物置いてあったんで、それ脇へ除けておいたんですけど構いませんよね?」
イイダさん 「・・・・・」
今日は機嫌悪いのだろうか・・・
面倒くさいから
「じゃあサインお願いしま~す」
偽イイダさん 「イイダさん今日いない」
・・・
・・・どうやらずっと中国人に向かって話し 掛けていたようだ・・・
最近目が一段と悪くなったような気がする今日この頃・・・
「ども~!イイダさん、〇〇と〇〇を〇ケース いつもの場所へ降ろしたんですけど、違う荷物が置いてあったので、それ脇に除けておいたんですけど構いませんよね?」
イイダさんは15メートル位離れた場所で忙しそうに作業をしている
こちらを見ているが返事をしてくれない・・・
聞こえなかったのか、じゃもう一度
「いつもの場所に違う荷物置いてあったんで、それ脇へ除けておいたんですけど構いませんよね?」
イイダさん 「・・・・・」
今日は機嫌悪いのだろうか・・・
面倒くさいから
「じゃあサインお願いしま~す」
偽イイダさん 「イイダさん今日いない」
・・・
・・・どうやらずっと中国人に向かって話し 掛けていたようだ・・・
最近目が一段と悪くなったような気がする今日この頃・・・


ブヒ~ 




飲って終了~