最後は会津の酒蔵見学音符





鶴ヶ城から徒歩で5分位の所にある
いかにも酒蔵という雰囲気

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中に入ると左が見学用のカウンターになっていて、その奥が通路、右側が売場になっている。





売場には酒の他に会津の土産も色々並んでいる
川魚の山椒煮も会津の名物なのかひらめき電球


試飲コーナーもあって女の子がお酒お猪口についでくれるニコニコ今流行りの発泡性の清酒、俺にはちと合わないかなしょぼん




お金を払い、さっそく見学開始ひらめき電球


お姉ちゃんが1人、一緒に着いてきて説明してくれる

歳の頃は20代前半くらい、体の小さい娘で、お客相手だからニコニコ笑顔ニコニコ
だが、いざ付き合うとなると結構気の強そうなタイプに見える

こっちも俺には合わないかな・・・



ってオイ!!
見るところが違うってビックリマークパー

オチがついて、落ち着いたところでニコニコ





時期的に仕込みの時期ではなかったから、いくつかある瓶は全てカラッポ空

働いてる人も誰もいない



案内人は途中迄で戻ってしまうから、あとは各々自由に見学目




蔵の中は原則的に撮影禁止だから残念ながら写真は撮れなかったカメラ禁止





一通り見学して売場まで戻る(もう見学終わりか!)




今度は純米、吟醸を試飲してみるお酒
酒通の相方は色々語っていたが、俺にはまだよく分からんかったよショック! 



そして、ここでまた美人さん発見ひらめき電球

酒蔵の女の娘ラブラブ

小柄で色白で竹内結子似(相方は似てないって)の清楚で笑顔の可愛い娘だラブラブ




別に話掛けるでもなく、遠くからチラ見してるだけのシャイな男2人だった・・・






これにて観光は終わりパー


一旦ホテルにチェックインして、旅の一番の楽しみ、ナイフとフォーク美味しい物を食べに出掛ける準備だにひひビックリマーク
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鶴ヶ城



戦国時代から幕末にかけて、城主が何回も変わった城だそうな得意げ


伊達政宗、蒲生氏郷・・・・・あと忘れたガーン





昔一度、戦禍で焼かれて取り壊されて、昭和になってから復元されたらしい


当時さながらの高い石垣が見事ブーケ1




城内は公園みたいになっていて、桜桜の木が沢山植えてあり、行った時が丁度満開の時期だったらしく、桜の花弁が舞っていて、なんとも幻想的な光景だった。

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天守閣の中はちょっとした博物館みたいな感じになっている。

しかし、人が沢山詰め込んでいるせいで、なかなか前に進めないあせる

暑いしねあせる


歴史好きな相方は興味津々な感じ音符


今度空いてる時に来て、ゆっくりと見て廻りたいねニコニコ
旅の想い出を文章にするって難しい・・・





そもそも、ブログって何で書いてるんだろうかねぇ?




基本的に自分の為に・・・
自己満足の世界なんだろうなぁ






でもやっぱり数は少ないけど、見てくれてる人がいると思うと下手な事書けないし、意識してしまうんだよなぁ
 





もっとコンパクトに、要点をかいつまんで書ければいいんだけど

あれもこれもって、書きたくなってしまう






だからダラダラ!







酔って早漏・・・あれっ!! 
字が違うかぁ(-ロ-;)!






練る(ρ_-)ノ