秋葉原編最終章
店を出て再びアキバを徘徊する。
俺が大好きな巨大立体歩道橋があったので、相方にダダを捏ねて意味も無く上を歩いてみたりする。



歩道橋の上から見た光景
人が沢山
ビルも沢山
昼時と言う事もあり、サラリーマンも沢山
オタクも沢山
街を歩いていたら、ちょっとした細い路地の入口にて、なんと
あの伝説の居酒屋【赤津加】を偶然発見してしまったのだ
少し大袈裟ですねぇ・・・
大田和彦氏の著書【新精選 東京の居酒屋】にも選ばれた秋葉原の名居酒屋だ。
これはもう入るしかない
再びあまり気乗りのしなさそうな相方にダダを捏ねて、昼飯を食う事にした。


さすがに昼の部は居酒屋と言うより定食屋の雰囲気だ。
お~!あれが噂で聞くコの字カウンターか、なんて感動したりして。
さすがに恐れ多くて写真は撮る事が出来なかったよ

鰻に半熟玉子が付いた重
普通に美味しかった
やっぱり陽が落ちてから来ないと、本来の雰囲気は味わえないのだろう。
まぁ店の中に入れただけでもみっけものだ
その後はもう少し街を歩いてから帰路に着く事となった。
帰りの電車では女子高生達にもみくちゃにされたりと大変だったが、楽しい旅を終えたのだった。
なんか中途半端な終わり方だけど・・・終わり。
あ~疲れた
店を出て再びアキバを徘徊する。
俺が大好きな巨大立体歩道橋があったので、相方にダダを捏ねて意味も無く上を歩いてみたりする。



歩道橋の上から見た光景
人が沢山
ビルも沢山
昼時と言う事もあり、サラリーマンも沢山
オタクも沢山
街を歩いていたら、ちょっとした細い路地の入口にて、なんと
あの伝説の居酒屋【赤津加】を偶然発見してしまったのだ
少し大袈裟ですねぇ・・・
大田和彦氏の著書【新精選 東京の居酒屋】にも選ばれた秋葉原の名居酒屋だ。
これはもう入るしかない

再びあまり気乗りのしなさそうな相方にダダを捏ねて、昼飯を食う事にした。


さすがに昼の部は居酒屋と言うより定食屋の雰囲気だ。
お~!あれが噂で聞くコの字カウンターか、なんて感動したりして。
さすがに恐れ多くて写真は撮る事が出来なかったよ


鰻に半熟玉子が付いた重
普通に美味しかった

やっぱり陽が落ちてから来ないと、本来の雰囲気は味わえないのだろう。
まぁ店の中に入れただけでもみっけものだ

その後はもう少し街を歩いてから帰路に着く事となった。
帰りの電車では女子高生達にもみくちゃにされたりと大変だったが、楽しい旅を終えたのだった。
なんか中途半端な終わり方だけど・・・終わり。
あ~疲れた
