ここ数日微妙に調子がいいので(何でだ?)、今回は身の回りでおこったチョット面白い話を書いてみよう
その① 【トイレットペーパー】
我家は二階建、一階には両親と甥が、二階は俺が1人で占拠しとります。
二階のトイレの紙が無くなったので、下へ降りていって、お袋にトイレットペーパーをくれと言ったら、面倒くさそうに押入をゴソゴソやりながら・・・
お袋「おめえは便所の紙よぐ使うなぁ」
俺「・・・・
お袋「一体何にそんなに使うだぁ?」
ニヤリと笑いながら言いやがった
俺「・・・・
その② 【コーン】
先日、みんなで茶の間で
テレビを見ていたら、犬の特集みたいなのをやっていた
その特集の中で犬の餌はドックフードだけで十分、人間の食べる物は与えてはいけないと言っていた
俺が仕事行っている間に、みんなしてコッソリおかずの残りをやっているのを、薄々気付いていたから、これみよがしに
俺「なっ!テレビでもやってっぺ!俺がちゃんと餌やってったがら、絶対にメンチには餌やんねぇでくれよ」
親父「分がったよ」
お袋「だってヨダレ垂らしてこっち見でだら可哀想だっぺよ」
俺「それでもダメ、メンチ殺す気か
」
お袋「そうが、分がった~よ」
本当に分かったのか、かなり不安だったのだが・・・
2日後、仕事を終え家に帰ると、庭にトウモロコシの食い終わった芯が転がっている
一番怪しいお袋に
俺「メンチにトウモロコシ食わせだっぺ
」
お袋「やってねぇど」
俺「庭に転がってるものは何だ?
」
お袋「あっ!あれはわしが食ったぁやつだよ、誰かが庭に捨てちった~だべ」
俺「ほんとが、おめぇ・・・」
怪しいとは思ったが本人がそう言うし、押し問答していても仕方が無いんで、とりあえずお袋を信じることにした
その日の夜、メンチは黄色い小さな粒々が沢山ちりばめられたウンチをしました・・・
その③ 【中国人】
俺の働いている会社には1人、中国人がいる
凄い働き者で日本人なんかよりよっぽど動く
力もあるし、決して「疲れた」なんて言葉は言わない、だって日本語話せないから
それは冗談として
忙しい中の配達の時も、自ら助手席に乗って手伝ってくれる・・・
くれるのはいいのだが・・・
この中国人、異様に口が臭いのだ
歯槽膿漏なのか、ただ単に歯を磨いてないのか解らないが(たぶん両方だろう)
臭いが尋常でない
だからこの猛暑の中でも彼を助手席に乗せる時は、窓を全開にして走らなければならない
利便性をとるか、道中の快適さをとるか、悩むところだ・・・
あんまり面白くなかったもしれんけど、今回はこんなところで
また調子良かったら書きます

その① 【トイレットペーパー】
我家は二階建、一階には両親と甥が、二階は俺が1人で占拠しとります。
二階のトイレの紙が無くなったので、下へ降りていって、お袋にトイレットペーパーをくれと言ったら、面倒くさそうに押入をゴソゴソやりながら・・・
お袋「おめえは便所の紙よぐ使うなぁ」
俺「・・・・
お袋「一体何にそんなに使うだぁ?」
ニヤリと笑いながら言いやがった
俺「・・・・
その② 【コーン】
先日、みんなで茶の間で
テレビを見ていたら、犬の特集みたいなのをやっていたその特集の中で犬の餌はドックフードだけで十分、人間の食べる物は与えてはいけないと言っていた
俺が仕事行っている間に、みんなしてコッソリおかずの残りをやっているのを、薄々気付いていたから、これみよがしに
俺「なっ!テレビでもやってっぺ!俺がちゃんと餌やってったがら、絶対にメンチには餌やんねぇでくれよ」
親父「分がったよ」
お袋「だってヨダレ垂らしてこっち見でだら可哀想だっぺよ」
俺「それでもダメ、メンチ殺す気か
」お袋「そうが、分がった~よ」
本当に分かったのか、かなり不安だったのだが・・・
2日後、仕事を終え家に帰ると、庭にトウモロコシの食い終わった芯が転がっている

一番怪しいお袋に
俺「メンチにトウモロコシ食わせだっぺ
」お袋「やってねぇど」
俺「庭に転がってるものは何だ?
」お袋「あっ!あれはわしが食ったぁやつだよ、誰かが庭に捨てちった~だべ」
俺「ほんとが、おめぇ・・・」
怪しいとは思ったが本人がそう言うし、押し問答していても仕方が無いんで、とりあえずお袋を信じることにした
その日の夜、メンチは黄色い小さな粒々が沢山ちりばめられたウンチをしました・・・
その③ 【中国人】
俺の働いている会社には1人、中国人がいる
凄い働き者で日本人なんかよりよっぽど動く
力もあるし、決して「疲れた」なんて言葉は言わない、だって日本語話せないから

それは冗談として

忙しい中の配達の時も、自ら助手席に乗って手伝ってくれる・・・
くれるのはいいのだが・・・
この中国人、異様に口が臭いのだ

歯槽膿漏なのか、ただ単に歯を磨いてないのか解らないが(たぶん両方だろう)
臭いが尋常でない

だからこの猛暑の中でも彼を助手席に乗せる時は、窓を全開にして走らなければならない

利便性をとるか、道中の快適さをとるか、悩むところだ・・・
あんまり面白くなかったもしれんけど、今回はこんなところで

また調子良かったら書きます
