いま、「初雪の恋」を観賞してるです。微妙な雰囲気がしますね。
日本と韓国の俳優が共演しますので、
韓国語と日本語は映画のなかに現されてます。
宮崎あおいとイ・ジュンギの主役~~~
イ・ジュンギが演じる主人公は焼き物の芸術家の父親と京都へ生活する、
学校で七重(宮崎あおい)と会うの物語りです。
青春の恋物語(笑)<-古い題材でもーーいつも大歓迎のですね。
この映画は日本語と少しの京都弁とたくさんの韓国語を編まれたのですが。
中国語の字幕を見ないと、なにが言っているのか、全く分からない。(笑)
韓国語能力<-「ゼロ」だから。
主人公のイは日本語が少々しかできないから、
映画が微妙なセリフで進んでる、とても「新鮮」なんて。
(以下の例のとおりーー)
イ:「ふるふふるふる、ぐるぐるぐるぐるぐる~~~」
宮崎:「え?「○○」っていうの?そうーー。」
イ:「ふるふふるふる、る~~~」
宮崎:「「××」って?---ありがとう。」
(蛙は韓国語ができないので、こんなで現します。)
時々に、英語も助けてたけど、イも簡単な日本語のセリフでしゃべたけど、
なんでこの二人がお互いにそんな簡単に話せるのか?Σ(゚д゚;)
(映画らしいね。)
そのなかに、京都弁の「ありがとう」と使われた。「あおきに」って????
もっとも気になるのは、京都市の景色が見られます。

古いのー穏やかなー優雅なー
では、またあす~(いきなりにーーごめんなさい。)