今朝、三時ぐらい起きた。また、そんなことを起こったなぁ。
でも、今回は~ゆうべ、気づかない間に八時ぐらい寝ちゃった。
(ああ~恥ずかしい~)温かいベッドのせいで = =a
起きた際に、最近気になる本をいやいや読み終わった。
川端康成の「古都」です。
深夜読書とは、私にとってやはり能率が高いっ。
「古都」は古い千年城市の京都をステージとして、双子の姉妹の物語を描いた作品。
この本を読み終わって、いろな京都の祭りを見させたり、主人公のイメージも鮮やかに現れたりしたね。
心得は川端康成が本当の大文豪です。(尊敬)
次、読みたい作品は「雪国」で、楽しみおりますわ、私。
今回読んでいたの古都は中国の訳本ですが、日本語のバージョン読みたい。
どんな文字やセリフが使ったのか、知りたいです。
ただし、台湾には、どこに買えるのかまたわかんないですよね。(驚)
本屋へ尋ねてみての方がいいと思う。
買えるのか買えないのかさっぱりわかんないわね。
もしかしたら、
本屋さんは「あの本なら、注文したら日本から届けますよ」って教えくれたら大変だと思うね。
まぁ~とりあえず、聞いてみてね。
名作だから、そんなことわけではないのだろう。