ベル爺です。
先月の22日以来 新たな入塾やスイミングスクールの曜日変更などで 孫娘1の週末里帰りが、基本的に難しくなってしまい 日々寂しい生活をしている今日この頃です。
目を閉じれば、いつも頭の中で 元気な声で「じいちゃん」って呼んでる孫娘1の声が、聞こえます。
そんな寂しさを 紛らわすかのように 本日午前 孫娘2が、ベル爺の小さな書斎の引き戸を開け 「じいちゃん」って入って来ましたよ。
まるで 孫娘1から バトンを受け取ったのごとく ベル爺の 心の隙間を埋めに来てくれたようですね。
本当に 孫は、可愛いものです。
でも 今の時代は、小学校に入ると すぐに 習い事や学習塾で、時間刻みの生活を強いられているようですね。
ベル爺が、小学生だった頃は、もっともっと ゆとりがあったなぁーって 思います。
学習塾にしても 5年生頃からとかね〜
その頃のベル爺は、やはり母方の祖母が、大好きで 暇さえあれば、おばあちゃんの家に 入り浸っていた記憶が、鮮明に残っています。
たぶん 中学生に なる前まで 毎週 会いに行ってたと思います。
それなので孫娘1も 新居に移っても まだまだ 毎週会えると確信していたのですが、寂しいね〜
でも 学習の 為だから仕方ないですね。
代わりに 孫娘2も 2才と2ヶ月目に入り 会話も出来るようになって 寂しいベル爺の 心の隙間を埋めてくれるのでした。
得意な ニャンコ顔
「ニャンコ〜」って声かけると‥