

先週に引き続いての、リカクラ67シオン・シリーズです。
雰囲気はまったく違うのですが・・。
この碧目のシオンは、はかなげな憂いの表情が素敵です。
こんな目で見つめられたら、放っておけなくなりそうな・・。
このドレスはMOMOKO界隈で、ハンドメイド作家さまから譲り受けたものです。
このシオンにはしっとりお姉さん系が似合う気がしていたので、
入札の時点からこのシオン用にと決めていました・・。
このフィット感、とても気に入っています。
小川のせせらぎのように聞こえて来る春の足音。
時には、こんなシオンはいかがでしょうか?










