かなりふざけた小説を書きますw
★登場人物★
A君 B君 Cさん ですw
小説内では会話のときだけそれぞれ A B C と書きますw
この3人は幼馴染です。
↓始まるw
学校にいるのは、A君とCさんだけ。他はみんな不良やら登校拒否だっかりだw
C 「A~。何でだれもいないのさー。」
A 「俺に言うなよ!あ、それよりBの奴はどこ行ったんだ?」
C 「あぁ、Bならそこに・・・。ってあれ!?さっきまでそこにいたのに!」
なんとB君は消えていたのだ。
A 「まぁほっとけばいんじゃね。あいつ結構真面目だから授業にはでるだろ」
C 「ま・・・まぁそうね」
しかしBは教室には来なかった・・・。
A君もCさんもまさかと疑った。
C 「え、なに。まさかあのBがサボり?」
A 「まぁ、Bもそういう事したくなる時もあるってことだろ」
C 「じゃあさ。帰りにBの家行ってみようよ!」
A 「え~。お前1人でいってこいよー!俺、今日見たいテレビあんだけど。」
C 「いいからこい!」
A「はい!(ちっ、めんどくせ)」
で、A君とCさんはB君の家へと向かった。
↑で終わり。
なんかめんどいな、小説ってwwww
続きがあるかは分からんけど(きっと無いな)
あと、これは暇つぶしなんでw
じゃ、この辺で
Rarumiruti★