心は周りの環境によって、180度違った判断をする。分け方で「前向き、後ろ向き」、「善い、悪い」、
判断の結果はすぐに出ないことが多いので、正しい判断であったかどうかは、前もって判断できないけど、後者の善悪のどちらが含まれるかに関しては大きな意義があると思う。相手や社会への貢献を考え抜いて決断したことが、敵を作り、窮地に自分を追い込むことになっても納得できる判断をするべきである。10年後に敵と思っていた人たちもこの判断がその人達から見ても最善であったことが判ってもらえればこれ以上なにを望むことが必要であろう。
僕はそんな判断をしていく人生を送っていきたい。
