国立新美術館でやっていた
モダンアート・アメリカン展見てきました。
土曜はどこもかしこも子連れが多い。
作品は、印象派~キュビスム経由抽象表現主義の展示。
牧歌的な風景画は興味わかず、
すっ飛ばして見ていたら、
来ましたやつが。
エドワード・ホッパー作『日曜日』
ひさびさに見たら離れたくなくなる絵に出会いました。
チラシやチケットにも使われている作品ですが
断然生で見るほうがいい。
江國香織は、『日のあたる白い壁』という本の中で、
ホッパーの絵を真空パックと表現していたけど、
なんとなく、わかる気がする。
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