
長いこと、坐骨神経痛2年かかったよ、ほんとうに、激痛で
歩けないのを、荒療治して、必死で自転車通勤したよ。
心も体もぼろぼろだったよ。
重いからだをひきずって、できる仲間がいすぎて、
選ばれない自分が嫌で、でも耐えたよ。
そして母がうちに1か月に一回通うようになりました。
母がいうには、
「ほんとに、もう歩けないほどひどいって聞いてから、長いね自分もちょうど
ここにくるために歩けるからためになるよ」
といってくれた。あと、借りてたお金を返済するていもあって、
ちょうどいいんだ、これも親孝行なんだ。


