20代、転職先で、ものすごい、お局に毎日どやされた、それはもー自分が仕事ができないからなんで、余計に毎日毎日、落ち込みながら、それでも、
電車にのって、毎日毎日、耐えたんだ。
ところが、とうとう残業の時間に、蛍光灯のライトが、ものすごくまぶしくてまぶしくて、
つらくて、トイレにはいって、わけがわからず、悩んだ。
なに?なんでえ?
そして色眼鏡を買った。少しだけ、楽になった。
今50代、思えあ、あれはストレスだ、そして羞明だったのだ。わかっていたら、それは虚弱体質で、なおるものではないよ、と教えられたのになあ。
眼医者にいったのよ、
そしたら、こんなにひどい症状なのに、
「なんともないですよ、
目に異常はないですよ、」としれっと、言われた
もうショックでショックで、、とこんな感じで過去の記憶はつらいことだらけです。
つらかったつらかった、つらかったねー理解されないってのは
