うおのめ、なったことないひともいるでしょうね。
絵ちやんは、靴擦れと思って、ずっと思い込んで
痛いの耐えていたんですが、、2週間めに、ダウン、
とうとう歩けないほどに。
違うちがうそうじゃなあい、それは、うおのめだー
主人に診てもらうまできがつかなかった。これが、今の絵ちやんだ。
魚の目は、足の裏の突出したところや指のふち、指の間などに多く見られます。患部の中心に“しん”ができ、圧迫されると強い痛みを伴います。
中心に魚の眼のような芯が見えるので俗にウオノメと呼ばれますが、専門用語では“鶏眼(けいがん)”と言います
治療の根本は原因である「皮膚の一部が圧迫などの刺激を受け易い」状況の改善ですが、ウオノメの場合、当面の問題として歩行時の激しい痛みをとる必要があります。

