日常で役立つ哲学の教えは?
子どもの頃から哲学者 ~世界一おもしろい、哲学を使った「絶望からの脱出」!
「何のために生きているんだろう」「なぜ生まれてきたんだろう」「なぜ死ぬんだろう」…
小学校1年生の頃から、私はそんなことを本気で悩み考えていた“ 哲学的" な少年でした。
もっとも、子どもながらにプライドはあったので、傍目には友達がいるフリはしていましたが、
内心では、話の合う友達がいないことに長らくずっと悩んでいたのでした。
(「yahoo!ニュース」より引用)
装丁家・鈴木成一さん絶賛!
全国の書店員さんも笑った!
歴代哲学者もとんでもない“中二病"だった――。
絶望の達人キルケゴール
人間を知りすぎたヘーゲル
人でなしの天才ルソー
ルサンチマンの鬼ニーチェ
理性の精密機械カント
さてこの本は、哲学者の経験に基づいた、まったく新しい“劇場型"哲学入門書です。
・だれも僕のことなんてわかるもんか(わかられてたまるか)
・友だちがいない
・便所飯のパイオニア
・全校生徒からバッシング
・教祖様になってお布施生活
・躁うつ8年間
・「今から死ぬわ」(ああ、できない(涙))
めんどくさ過ぎる「絶望の達人(著者)」が哲学と出会い、
哲学を使って鮮やかに「絶望からの脱出」を果たした再生の物語であり、
超速・哲学入門書である。
哲学の大テーマ
「承認欲求」
「絶対の真理」
「至福」
「絶望と希望」
「普遍的モンダイ」
「欲望」
を理解するめくるめく心の旅。
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